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9月21日 お久し振りです。 一昨日、実家から帰ったばかりなんですけど、 ちょっと出張で・・・ 奄美大島、行って来ます。 数時間後には羽田なのですが、いまいち、奄美大島の 場所が何処なのかを理解していない私が居ます。 まぁ、とりあえず行って来ます。 追伸 父が『冬のソナタ』にハマってました。 クラクラした♪ 2004年09月21日 02時32分51秒 |
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6月3日 短い時間ではありますが・・・職場が・・・ 『ガイアの夜明け』に出ました。 一瞬ですが、私も映ってました。 今月末には・・・職場に・・・ 『金スマ』のロケが来ます。 ってことはですよ・・・もしかしたら・・・万が一にもディレクター辺りに見込まれたりしたら 遅れ馳せながら、私も芸能界デビュー、って話になっちゃったりとか!? ねぇ、だって、ほら・・・私には、他に追随を許さない部分があるじゃないですか!! 「手タレ」、「足タレ」ならぬ・・・アゴタレ♪ 「シェーバーのCMなら任せとけ!!」・・・みたいな、ね。 あぁ・・・ 何か、ちょっと懐かしい感じ・・・ 久し振りの・・・アゴネタ。 2004年06月04日 02時48分51秒 |
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5月14日 ふと、思い返してみれば・・・ 4年と9ヶ月、付き合っていました。 今、思えば・・・ 雨の日も、風の日も、時には嵐の時も・・・ いつだって・・・ 貴方は何も文句を言わず、私の傍に居てくれました。 何を語ることも無く、私の傍らに居てくれました。 理不尽な扱いをしたこともありました・・・ なのに、貴方は私の傍に居続けてくれました。 一緒に学生時代を過ごし、就職してからも 同じ時間を共有してきました。 ほぼ、毎日、触れ合ってきました。 休みの日、一緒に映画に行きました。 一緒にカラオケに行きました。 飲みの席にも居ました。 貴方を涙で濡らしたことだってありました。 何も言わず、何も文句を漏らさず、何を語るでもなく・・・ 貴方は私の近くに居てくれました。 確かに・・・ こんな時間が永遠に続くなんて思っていなかったのも事実です。 でも、別れがこんなに突然だと思っていなかったのも事実です。 そして、別れは突然。 あんなに元気だったのに、こんな姿に・・・。 パキッ・・・って、キレイに真っ二つ・・・。 2004年05月15日 01時17分51秒 |
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5月 ただいま。 2004年05月00日 00時00分00秒 |
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3月2日 さっき、仕事で使う書類をコピーしにコンビニに行って来ました。 そして、これは、その時のこと。 コンビニに入り、コピー機の所に行こうとしたら 1人の男性の酔っ払いさんが座っていました。 参ったなぁ・・・と思いながら店員さんに声をかけます。 私 「スイマセン・・・コピー機を使いたいのですが・・・。」 店員さん 「あぁ、スイマセン、ちょっと待って下さいね。」 店員の方は酔っ払いさんに丁寧に声をかけ、移動を促してくれました。 私 「スイマセンね。」 男性 「いやいや、申し訳ない。」 私 「大分、飲んでますね〜?」 男性 「コイツを10本ほど。」 少し照れながら180cc入り紙パックの日本酒を指差しました。 私 「それは、なかなか・・・。」 男性 「そうなんですよ、ちょっと・・・ね。あ、今、何時です?」 私 「4時過ぎです。」 男性 「う〜ん、あと1時間かぁ・・・。」 私 「始発の電車待ちですか?」 男性 「えぇ、福島まで帰るんですよ。」 私 「へぇ、こちらまでは何しに?」 男性 「ちょっと職を探しに。」 私 「で、見付かりました?」 男性 「いやぁ、なかなか・・・この歳になるとねぇ・・・。」 私 「失礼ですけど、おいくつなんですか?」 男性 「65です。」 私 「そうですかぁ・・・時期的なこともあるんでしょうね。」 男性 「しかも、実は、お恥ずかしいことに・・・。」 私 「・・・?」 男性 「ムショ帰りなんですわ。」 私 「・・・。」 男性 「以前に色々ありましてねぇ・・・。」 私 「(塀の中は)長かったんですか?」 男性 「1年ほど。」 私 「そうですかぁ・・・。」 男性 「君の様な若者がうらやましいよ・・・。」 私 「・・・。」 男性は少し遠い所を見ながら、さらに一言・・・。 「本当・・・若さは財産だよ・・・。」 それからも、5分ほど立ち話をしました。 温かい缶コーヒーを御馳走しようとしたのですが、 「帰りの電車で頂くよ。」、と カバンにしまっていました。 何となく、自分のために買っていたホットミルクティーを差し出しました。 何度もお礼を言ってくれながら、嬉しそうに飲んでくれました。 そして、背中に「ありがとう。」と言ってくれている男性を残し、 私は帰路に着きました。 ・・・ 私の個人的な所感に過ぎないのですが・・・その男性は、 塀の中に入るような人には見えませんでした。 確かに、今の彼がそう思えるだけなのかもしれません。 彼が酔っているから、そう感じるだけなのかもしれません。 でも、それでも、私には、そんな悪い人だとは感じられませんでした。 多分・・・多分ですけど、それなりの理由があったのかなぁ・・・って。 それと、日本の現状は厳しいんだなぁ・・・って。 不況って、イヤだなぁ・・・って。 2004年03月03日 04時51分51秒 |
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2月27日 転勤が決まりました。 2004年02月27日 00時55分51秒 |
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1月31日 ちょうど1年前の今日、プチ遠距離だった彼女にフラれたんですよ、初めてね。 で、生まれて初めて見栄張って彼女の幸せを祈ったわけですわ。 正直、最初は元カノの幸せを祈るなんて簡単だと思ってたのよ。 みんな普通にいい人ぶってるからさ。 あのね、オレが間違ってた。 あれはオレが祈るもんじゃない。 第3者だね、第3者で事情も知らない人間が祈るもんだよ。 オレの誕生日に「おめでとう。」って言ってもらった時さ、彼女めちゃめちゃ悲しそうに そろ〜って「こんなこと言えないよ・・・。」とか言って、そろ〜っと黙ったのよ。 10秒くらいかけてさ。 で、なんか怖くなってオレから訊いちゃったのさ。 「言いにくいだろうけど、言ってみて。」って。 そしたら彼女がさ「他に好きな人が出来たの・・・ゴメンなさい。」とか言うの。 同じ過ちは2度繰り返さないのがオレよ。 だから彼女の幸せを祈ったのさ。 えぇ、そりゃもう祈りましたとも。 全てを忘れて祈ったよ。 楽しかった日とか喧嘩した日とか将来を誓い合った日とか色々忘れてね。 だって、オレの最愛の彼女が泣きながら「ゴメンね。」って言ったからね。 そしたらエライ事になった。 もう、すごい喪失感。 虚無感。 果ての無い時間。 6年分くらい。 赤ん坊でも小学生になってる。 それで横見たら写真の中の彼女とオレが、すごい笑顔でオレのこと見てんの。 ホント、ごめんなさい。 正直、「仕方ないね。新しい彼と幸せになりなよ。」なんて見栄張らないで 素直に逆ギレすりゃよかったと思ったよ。 心の底からいい人ぶった事を後悔したね。 でも、寝ずに通学した翌日、学校の友達に 「彼女にフラれちゃった!!まったく、これだからプチ遠距離は。」とか言っちゃってんの。 食欲なんか全く無くなっちゃって、ホント、オレってダメ人間。 ・・・ それからさ・・・ちょうど1年後の今日、その彼女に会ったんです。 で、思った訳さ・・・ 1年くらいじゃ、人間の気持ちってのは変わらないもんだね。 2004年01月31日 00時00分51秒 |
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1月23日 気が付けば、2004年。 特に何も変わらず。 えっと・・・ 髪を切りました。 そして、大不評。 2004年01月25日 00時28分51秒 |