10月16日
今日は午後9時半。つまり21時30分頃に起きた僕だけどこれはどうしたものか。
いかにだらけた生活を送っていてその生活たるや一日中セーターについた毛玉をとる以下なのではないか。
そんなことを思いながらも腹が減っては戦はできぬというわけでまずはご飯を食べにいってきました。
別に誰と戦をするわけでじゃなくて飯を食べた後の予定も一人でテレビ鑑賞ですって寂しい熱帯魚並のことしかないのだけど。
起きた時間から着替えて外に出てもいきつけのスーパーはもう閉まる時間なので仕方なくラーメンを食べにいってきた。
冷蔵庫の中にはマヨネーズしかなかった。さすがにそれを吸って終わりはごめんですもの。
で、ラーメンを食いに行ってそこで「赤ちゃんと僕」と呼ばれる22歳の男が読むものではないものを熟読。
そのまま家に帰ってみたらやはりやることなくて夜空を見上げ「何やってんだろ僕・・・」
そんな僕に惚れろ。
と、夜中に起きてしまいどこかに行くための手段も徒歩しかない僕は考えた。
少ない脳をフルに回転させて考えた。
で、チャットをしようという計画にいたり夜中の0時にチャットをしますと告知した。
そして僕は0時5分に入室。
その後、1時間延々とひとり言。
あたい泣かない。
10月17日
やっちゃった。えらいことやってもうた。
あかん・・・あかんでぇ・・・!
人としてやったらあかんことやってもた。終わりや・・・わいはもう終わりやー!
ってことで冗談抜きで現在ストレスにより胃が痛いです。
なんていうんだろう、軽快なリズムを刻んでるね。16ビートぐらい。ズキズキシェイキンシェイキンみたいな。
こんなにはっきりとストレスが原因とわかる胃痛はじめて。
ただでさえ抜け毛が多くて立派なゲ・・・ゲ・・・若ゲーハーになりつつあるっていうかなってる僕に天敵。
そこでここで懺悔。少しでも気を楽にするために懺悔なのです。
何をしたかは詳しくは話せません。
まぁ普段早野とかがやってることよりかは数万倍マシなことなんですが。
まぁ人としてやったらあかんといっても痴漢やら殺人やら泥棒やらそんな犯罪なことではないのですがね。(当たり前)
僕は兎にも角にもメンタルの弱さには自信があります。
体育で僕が足をひっぱっただけで胃に穴があいたことがあるくらい弱い。
あのね、ちびまるこちゃんのコイツよりも胃腸弱い自信ある。
もし僕が恐ろしくサッカーがうまいと仮定しよう。うまくないけどそう仮定しよう。ってかしろ。
もちろんワールドカップやらセリエAやらでひっぱりだこ。
監督「蓮、準備はいいか?」
蓮「へへっ、もちろんいつでも大丈夫ですぜボス」
監督「よし!ここはお前にまかせた!」
蓮「まかせてくだせぇ!」
監督「今日は寒いからこのベンチを暖めておいてくれ!」
ベンチウォーマー蓮として大活躍。
あれ?これってサッカーうまいの関係あるの?
まぁいいや。ひっぱりだこさ。もちろん日本代表にも絶対選ばれるとみんなが思うわけだ。
しかし選ばれない。何故なら監督が「フィジカル弱イカラダメヨー!ポア。」とかいうわけだ。
トルシエと中村俊輔の関係を思い出すとわかりやすいと思う。あ、最初からこれ言っとけばよかったんだ。
別に長々と例えたことはお前等に詫びるつもりはさらさらないので続けますがそれほど僕はメンタルが弱い。最弱。
ですので今回僕のせいで迷惑をかけた友人。本当にごめんなさい。
切腹はできませんがこのままだと胃に穴はあくと思うのでそれで許してください。
追記
現在夜の8時ごろ。いつもよりかなり早い更新となりました。
というのも約24時間不眠と最近の生活の悪さ、そしてストレスによって風邪ひきました。
薬飲んで寝ます。バカも風邪ひくときゃひきます。明日更新なかったら風邪で寝込んでるんだなと思ってやってください。
心あったまるお見舞い求む
追記2
この日記をあげた瞬間にナイスタイミングでうちに訪れた閲覧者様にメッセで言われたこと。
「こんなこと書いてる暇あったら寝ましょうよ・・・」
あーわーわーわーわ!キコエナーイ。
10月19日
やぁ、みんな!こーんばーんはー!(手を耳にあてながら)
アレアレー?全然聞こえないぞっ!
もう一回!こぉーんばぁーんはぁー!
む・・・無視かよテメェら!
今日も一人。家でペチペチパソコンの前で文字を打つ。
声が聞こえてきたら正直怖い。蓮です。
実に数年ぶりに風邪という風邪をひいてしまった僕なんですがどうにかこうにかマシになりました。
おもしろくない、気持ち悪い、毎日更新する以外に何もないサイトで知られる〜蓮の葉〜が更新されなかったのを考えてみてください。
けっこう立派に寝込んでたんだなって思うでしょ?
まぁ、あれですね。バカは風邪ひかないっていうけどやっぱあれ迷信ですね。
僕はバカじゃないですけど。ちゃんと国立の大学いってますから。今は独立法人で国立と言わないらしいですけど。
たしかに僕はバカかバカじゃないかと言ったらまず間違いなく僕はバカの部類、しかもトップレベルに食い込む自信はある。
だがバカといえども天才とバカは紙一重といいまして髪はたしかになくても紙一重なんです。
そもそもバカっていうのhえっと、何の話でしたっけ?
ようするに風邪をひくときはひくっつーこった。
で、あれだ。一昨日の日記な。見た?みんな見てた?
心あったまるお見舞い求む
この部分な。あるでしょ?見た?
あのね、この文をクリックしたらメーラーが開くわけですよ。
そこでね、お見舞いの言葉やセクシィ画像を貼り付けておくれば届くのさ僕に。
結果から言おう。きた。たしかに数通きた。
ただその枚数たるや本当に微々たるものだったよ。
あぁ、僕愛されてねぇなぁってけっこう素で思ったよ。
で、だ。まぁここを昔から見てる人にはおなじみのカシくん。
何か岡山にいってからモテだしてる彼だよ彼。
あれだね、メールくれたの。よくわかってるよねカシくん。普段は発言がアレだけどこういうときは優しいんだ。
そんなカシくんからのとってもハートウォーミングなメールをお前等メールをくれなかった愚図どもに紹介しよう。
「一通もお見舞いきませんでした」ネタで
更新一日分やり過ごされたらたまりませんので、
一通出しておきます。お大事に。
本当によくわかってるよね彼。
こっちの手の内カンペキに読まれてるよね。まさにその通りだよ。
あれだ、愛がないよ愛が。
まぁあっても気持ち悪いだけなんだけどね。
まぁ、でも結局そっち系でネタ書かせてもらったよ。ざまぁみろ。
でもメールありがとう。
他にも僕にメールくれたからありがとうございました。男性からも女性からもきてうれしかったっす。
ただ一つ言わせてもらうならば男性の方。
せめて僕が設定した題名をかえるぐらいの心遣いがほしかった。
10月20日
「おい、こんなところで何してるんだ?」
「チョト風ニアタロウ思テネ」
「たしかに今日はいい風が吹いてるな。」
「故郷ガナツカシイヨ」
「そういえばナムチャッパはタイからきたんだっけな。」
「今日ハタイノ風ミタイダヨ」
今日はタイの風みたいだよ。
タイの風みたいだよ。
タイの風。
タイ風。
台風。
そいや!わっしょい!わっしょい!
ドンドンドーン!回りくどい!ドンドンドドーン!台風紹介ー!(安田大サーカス風)
10月21日
今日はね、なんていうの?大人の?遊び?ていうの?ダーツやったのダーツ。
あれだよ。「1、2、3、ダーツ!」とかそんなくだらないことじゃないからね。
今流行のデジタリックなヤツだよベイベー。ワンナイトカーニバル。カモーン。サノバビッチ!
うん、ごめん。なんのことかわかんないよね。
で、友達3人と産業廃棄物である僕がやったわけだダーツ。
僕は全てにおいて人並以下だ。プランクトンだ。ミトコンドリアだ。
でもコントロールには自信がある。
友達には顔、財力、性格と全てにおいて負けている。
負けられへん・・・こいつぁ負けられへんでぇ!!
そこで僕は自分ルールというものを己に課しました。
“3投のうち1投でも外したらこれから僕は一生負け犬”
燃える・・・燃えるでぇ!わいの闘志にメラメラ火がつきよった!
熱い!熱いでぇ!あつっ・・・マジで熱っ!だ・・・誰か助けっ・・・!
(沈下中)
取り乱しました。やはり冷静にね。コントロールだから。
よっしゃ!レッツ ダーツ!!
ワンッ(3投とも外した)
10月22日
えっと、書くことないんでウソ書きます。
ほら、僕ってハンサムじゃないですか。
半分サムじゃないですか。ハーフじゃないですか。サムJr(ジュニア)じゃないですか。
髪の色がブロンドじゃないですか。でもちょんまげ。だってハーフだから。
眉の色もブロンド。でも形は麻呂。だってハーフだから。
笑い声はOHOHOHO。だってハーフだから。
パンに塗るのはハーフ&ハーフ。だってハーフだから。
お茶はもちろんハーブティー。だってハーフだから。
ごめん、ここまで書いてなんだけどまったくオチが浮かばない。
これが本当のアメリカンジョークならぬハーフジョーク!なんてねwOHOHOHOHO!
どこで笑えばいいんだろう。
10月23日
お友達と延々と肉を貪るというなかなかどうしてな宴を僕のお家で実行してました。
もちろん男だけで。その光景たるやまさに地獄絵図。
華などなく野菜もなく栄養を無視した恐るべき行為・・・!(野菜が高騰につきキャベツ1玉598円ってなんだよ)
地獄の業火をだす我が家のホットプレートで焼かれる肉、肉、ニック(22歳)
そこからは恐ろしい臭いが・・・!(僕の部屋に焼肉の臭いが充満してるよ!)
その後普通にダーツとカラオケをしてきたため私とても疲れております。
ですので今日の更新は私の発見したことを書いて終わります。
セブンイレブンと微分積分は言葉の響きが似てるー!
だからどうしたとか聞かれても知りません。
10月24日
母「いい?知らない人には絶対について行っちゃダメよ?」
子「どんなにやさしそうな人でも?」
母「そうよ優しいかどうかなんてわかんないのよ。そうやってだます人も多いんだから。」
子「わかったよママ!」
母「いいこねー☆」
子「ねぇねぇ、ママ」
母「な〜に?」
子「ママとパパはどうやって出会ったの?」
母「ナンパよ。」
子「え?ママはついていったの?」
母「えぇ、優しそうな人だったから。」
大人の言うことは矛盾ばかりだ! 子供談
10月25日
プロ野球の日本シリーズが終わりました。
それと同時に僕の夢で行われた日本で行われてるから日本シリーズでいいんじゃねーのシリーズも終わったのです。
優勝したのはそう僕です。チーム云々よりも僕です。
ワーワーワーワー!
シャラップ応援席!
あれですよ、僕のサヨナラ満塁押し出しデッドボールで日本一です。
倒れる僕、そんな僕を踏みつけホームインするチームメイト。担架で運ばれる僕。
宙を舞う監督。宙を舞うチームメイト。宙を舞う僕の魂。
そのまま祝勝会にむかう面々。冥界にむかう僕。
夢でくらい普通のヒーローになればいいのに僕。
10月26日
「涙そうそう」と「生早漏」は音が似てるよね。
10月27日
【疲骨刑事】
〜第一話 さようなら疲骨刑事〜
刑事長「いいか!新人!お前はあの男、通称“疲骨刑事”とコンビをくんでもらう!」
新人「は・・・はいっ!ところでどうして疲骨刑事という名前が・・・?」
刑事長「それはすぐにわかることだろう!さぁいけっ!」
新人「はいっ!疲骨刑事よろしくおねがいします!」
疲骨「よしっ!ついてこい新人!」
新人「はいっ!」
疲骨「刑事は足が命だ!走るぞ!」
新人「はいっ!足には自信があります!」
疲骨「ぬあーーーーーーーーーっ!!」
新人「どうしました?!」
疲骨「疲労骨折だ・・・あとはたのんだぞ・・・」
新人「疲労刑事ーーーーーーーーーッ!!」
疲 骨 刑 事 負 傷
疲骨刑事の足が治るまで次回放送はありません。
10月28日
彼の名は世界的マジシャン レン・ゲラー。
数々の奇跡を起こす彼に世界中が賞賛した。
中でも彼のハンドパワーは恐ろしいほどの力がありそれを悪用しようとすれば世界を己のモノにするのもたやすかった。
しかし彼はそんなことなど微塵も考えず今日も皆の笑顔のために頑張るのである。
そんな彼にも悩みがあった。
そう、彼はハンドパワーが何故か足からでるのだ!!
10月29日
【超人一休さん】
悪「一休!この立て札が見えるか?『この橋渡るべからず』じゃ。」
一休「それで何だ豚。」
悪「ブ・・・豚?!・・・まぁいい。向こう側に渡ってみろ。もちろん立て札には従ってもらうがな!」
一休「飛んでいいか?」
悪「はっはっは!できないだr・・・えっ・・・?」
ピョーン
悪「ええええええええ!!(ガビーン!)」
一休「任務完了」
悪「(飛んだーーーーーーーーーーー?!)」
一休「良い子は真似すんなよな!」
10月30日
現在日付も変わり10月31日となった深夜の3時ごろ。
友達の家で僕を入れて3人でまったりと遊び終えた僕はしょーちゃんと友達の家を後にしたのです。
すると何かいつもと景色が違うような。そう、あたり一面が濃霧に覆われていたのです。
多分僕が生きてきた中では一番にランクインする濃霧でした。
深夜3時なのに二人ですっげぇテンションあがりました。福沢アナの「ファイヤー!」並のテンション。
数メートル先がもう霧で見えない。何か幻想的でステキ。あたいドキドキしちゃう。
なんて思いながらいつもの帰路を辿ったんですがやっぱいつもと感じが違う。すごく新鮮でした。
そしてしょーちゃんとも途中で別れ残りの帰路を急ぐとき僕のテンションがピーク。
この先に・・・まだ見ぬ何かが・・・
そう、この霧のむこうには何かが僕を待っているはず。
それは希望かもしれない。絶望かもしれない。
でも僕は走るのさ。まだ見ぬ明日にむかって・・・!
行こうぜ!ピリオドの向こうへ!!
(ダッシュ)
ガーン!!
顔面と看板が衝撃のキッス。
看板に書かれてた文字「安全第一」
歯がぐらぐらします。
10月31日
プライドのあまりない僕がPRIDEを見ているのです。
そんな矛盾な日曜日。
そういやプライドでの選手の異名はかっこいいのが多い。
いつか忘れたけど昔日記にも書いたように小川選手は「暴走機関車」
ノゲイラ選手は「柔術マジシャン」
だから僕も考えてみた。
「あなたはアジアのパピヨン」
入場曲は島谷さんでお願いします。
あ、でも弱いなコイツ。
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