3月6日
いやー、まいったまいった。うれしい悲鳴っつーの?お題?きちゃったからやるね。
憎い相手に食らわす”ハゲ増し”の言葉はナニが一番きくでしょうか
HN:光也さん からのお題
ほほう、それを僕に聞きますか。抜け毛のデフレスパイラルが起こっている僕に聞きますか。
現代日本の経済の現状がそのまま僕の頭皮に出ているといっても過言ではない。就職難ならぬ育毛難。
え?もしかして光也さんの憎い相手ってもしかして僕?遠まわしにハゲって言ってるの?
とりあえずそのお題で僕のガラスのハート(防弾)はちょっと傷ついたよ。ナニが一番きくかってそれが一番きいた。
発毛活性薬とか高くて手がだせないんだよね。だから頭皮のマッサージをしてるの。
モミモミ
見ないで。
モミモミモミ
だから見ないでって。
モミモミモミモミ
こ・・・こんなあたしを見ないで!!(頭皮を揉みながら)うわーん!
美しい花が散るように僕の髪も散る3月の夜。
3月7日
ギンギラギンにさりげなく〜♪そ〜れが俺のやり方〜♪
どう考えてもさりげなさそうじゃないんですが。
3月8日
〜蓮の葉〜名作劇場
今日はかわいい彼女とデート。
すごくかわいいってほどじゃないけど普通にかわいい。
お昼は湖で食べようということで二人で湖畔に行った。
湖につくなりはしゃぐ彼女。ふふふ、かわいいなぁ。
おいおい、そんなに走ると湖に落ちr・・・あ、落ちた。
吉本新喜劇ばりの勢いで滑って落ちた。正直ちょっと幻滅だな。
わー!大変だ!早く彼女を助けないと・・・!
急いで湖まで駆け出す僕。でも僕は泳げないという現実が。
そんなこと思っていると彼女が落ちたところから泡がぶくぶくと。
あ、彼女が自力であがってきたんだ。もう気をつけr・・・誰だこの爺?!
うわぁ、湖からすごく怪しい爺がでてきたよ!酸素ボンベ背負ってるし。しかもむせてるし。
そんな怪しい爺が僕に話しかけた。
「お前が落としたのは金のドブスか?銀のブスか?今のお気持ちはどっち?」
普通にかわいい女の子です。
「お前は正直者じゃ。だから金のドブスと銀のブスをあげよう。」
いらない。さっき落ちた女の子いるでしょ?助けて。
「え?いやだから正直に答えたから金のドブスと銀のブスをだね・・・」
うん、何か全身金と銀だからすっごいキモさがアップしてるね、いらない。女の子返して。
そんなやりとりをしてると彼女が自力で湖からあがってきました。
爺にドロップキックをかましていました。キレイなフォームでした。
爺は「ゲフッ」って悲鳴を上げてブスと一緒に湖に落ちました。
全然浮かんできませんでした。お昼おいしかったです。
めでたしめでたし。
3月9日
〜蓮の葉〜名作劇場「赤スキンちゃん」
赤スキンちゃんの使用するコンドームの色は全て赤。
だからみんなから赤スキンちゃんと呼ばれていました。
今日も狼さんとエンジョイプレイ。
「アン!ど・・・どうして狼さんのはそんなに大きいの〜〜〜〜?!」
「うへへへ・・・それはお前を気持ちよくするためだよハァハァ」
あ、狼と言っても獣姦じゃないよ。少しでもそう思った読者さんは今日から変態のレッテルをはればいいです。
男は狼なのよ。気をつけなさい。ピンクレディーもそう言ってるでしょ。
そんなこんな言ってるうちに狼さんと赤スキンちゃんの甘いひと時も終了。
もちろん今回のスキンも赤色。きちんと避妊しましt・・・って破れてる?!
今日が安全日だと自分に言い聞かせてその日は狼さんの腕の中で就寝しました。
1ヶ月後、赤スキンちゃんに女の子の日がきません。
2ヵ月後、まだ赤スキンちゃんにお月様はきません。
3ヵ月後、さすがにやばいと思った赤スキンちゃんは産婦人科にでかけます。
「おめでとうございます。」
見事あの失敗のときの子です。クリーンヒットです。外野手が追いかけもしないほどの見事なホームランです。
よいこのみんな!コンドームの避妊率は100%じゃないってことはよく覚えておこうね!
めでたしめでt・・・あ、違うや。
おめでたおめでた。
3月10日
最近のキャットフードって美味しいんですね(挨拶)
いやー、まいったまいった。本当に意外と美味しいのよキャットフード。
まさかね、早野くんの家に遊びに言って食べるはめになるとは。
早野くん猫なんか買ってないのにね。世の中は不思議なこともあるんだね。
お昼おごってあげるって言われてさ、ありがたくその申し出を受けたわけですよ。
すると早野くんが買ってきてくれてのはキャットフード。猫まっしぐら。僕人間。まっしぐれない。
一緒に遊びに行ってた高山くんにはお弁当。この差が愛。愛ってすばらしいよn
愛感じない。微塵も感じない。いつから僕は人としてですら扱われないようになったんですか。
「いや、でもお前のキャットフードの方が値段高いから。」
そういう問題じゃないと思うんですよ早野くん。
あー、やだやだ。何でもお金で解決っていう考え方がイヤだ。
だいたいお前らh・・・あぁ、美味しそうに食べてるねお弁当。無視ですか。そうですか。
いいよ、もういい。食べる。食べればいいんでしょ。
・・・パクッ。もぐもぐ。うん、意外と美味しい。あら、猫まっしぐらになる理由がわかるわ。
もぐもぐとキャットフードを貪っていると早野君が僕を携帯カメラでパシャリ。
彼女にその写メールを送っていました。
題名:安西先生…キャットフードが…美味いです…
安西先生…早野が…憎いです…
P.S. 早野の彼女からの返信
題名:蓮くん人間やめたの?
やめてません。
3月11日
友達が真剣な話をしてきた。
「彼女と別れるかもしれない」とのことだった。
あんなに仲のよかった二人だったのに何故?僕はすぐに理解できなかった。
話を聞いて見ると友達は彼女に少し幻滅したようだ。
僕らから見ても友達の彼女は可愛いし性格もいい。
幻滅するような部分など僕らからは見当たらない。
いつもはふざけている僕もこのときばかりはさすがに真面目です。
「いったい何があったんだ?」
僕は確信にふれるべく友達に聞いてみた。
「彼女の寝言が“ポア”だったんだよぉ!!(涙目)」
笑ってしまった僕を誰が責めれようか。
3月12日
ふふふ・・・こんなにもいっぱい垂らしていやらしいコだ・・・
どこから舐めて欲しいいんだい?言ってごらん。ここか?ここがいいのか?
どんどん垂れてくるじゃないか・・・ふふふ・・・美味しい・・・美味しいよ。
溶けてもいいんだよ?私はもう少し時間をかけてキミのカラダを堪能させてもらうがね・・・
おっと、いつの間にかシーツにしみがついてるね・・・びしょ濡れだ・・・
舐めれば舐めるほど垂れてくる。キミはそういうコだもんね・・・仕方ないか。
おや?もう終わりかね?もっと私にキミを味あわせてくれよ・・・ふふふふふ・・・。
ソフトクリーム美味しかったです。
3月13日
明日はいよいよオフ会です。
所詮みんな獣。男は狼。女も狼。春のそよ風のように爽やかな僕を前にするときっと発情期になるに違いないのです。
100%襲われるハメになると思うので身体をキレイに清めておこうと思います・・・うぅっ・・・(涙)美しさは罪・・・!
さて、今回のオフは雨のち晴れさんとの合同オフなわけです。
雨晴れ管理人である希ちゃんとは今まで2回ほどお会いする機会がありました。
雨晴れの日記をよーく読んでる方で気づいてる人は気づいていると思うんですが希ちゃん基本的に大抵遅刻しています。
ちなみに僕が希ちゃんとお会いしたのはさっき2回と書きましたが2回とも普通に遅刻してました。
ですので希ちゃんにプレッシャーをかけておきました。
もし遅刻したらスクール水着にウサミミ着用で大阪の街を闊歩させます。
明日のニュースで昼ごろ大阪の街に変質者がでていたら十中八九それ希ちゃんです。
みなさんどうかなまあたたかい目で見守ってあげてください。
そうなった場合僕は絶対に半径20mはあけて他人のふりをしようと思います。
むしろベン・ションソンもびっくりのロケットスタートでその場から逃げ去ります。
それより何よりオフに行くの怖いので参加場所に行かず地元でひきこもってるかもしれません。
何はともあれ明日のために今日は早く寝ます。明日起きたらみんなが少しでも僕に優しくなってますよーに。
3月14日
今日はオフ会でした。
感想はですね
探さないでください。(大事な何かをいっぱい失いました)
オフレポはまた明日から詳しく書くとして今日はもう寝させて!明日起きたら全て夢であって!
おやすみなさいっ!!・・・うわーん!(枕を涙で濡らしながら)
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