雨のち晴れ&〜蓮の葉〜合同オフ
略して
〜雨のち蓮〜オフレポ
「雨が降ったあとは蓮が大量発生するのでキモいです」
オフ0次会
オフ自体は昼からあったんですが予定があって参加できないという愛妻家の優斗さんとお会いしました。
以前からちょくちょくBBSにカキコしてくださる方なのでぜひ会ってみたかったわけです。
それに優斗さんは愛妻家。僕は愛サイ家。愛称もぴったりのはず。サイ大好き。サイ最高。サイ無しじゃ生きていけない。
だってね!サイのあの大きな身体・・・大きな口・・・愛くるしいフェイス・・・(うっとり)勃起もしますよそりゃ。ビンビンですよ。
おぉっと!全力で閲覧者がヒいていくのがよくわかります!!変態コールやめて。帰っておいで。
そんなわけで「姉ちゃん今から茶ぁシバキにいかへんか?」感覚で優斗さんを誘って見たわけです。
すると12時までなら大丈夫とのことなので僕が大阪に早くいくことで感動のご対面をはたす計画ができました。
その話をもう一人の幹事である希ちゃんにすると希ちゃんも優斗さんに会いたいので行くと言い出し結局3人で会うことになりました。
ちなみに集合時間は10時。正直早いです。
3月13日の日記を見ればわかることなんですが希ちゃんは遅刻魔です。
ですからその日の日記で念をおしました。ペナルティまで決めました。あれだけ念を押せばもう遅刻はしないでしょう。
それにもう3回目。3度目の正直という言葉もあります。
希ちゃんも自信満々で今度こそ大丈夫だと言っております。よし、彼女を信じよう・・・!
結果、希ちゃん見事に遅刻。
しょっぱなからやってくれます。スクール水着&ウサミミ着用で大阪の街を闊歩決定です。
でもさすがにそれをすると僕にまで被害が及ぶ恐れがあるのでやめました。命拾いしたな希ちゃん。
「雨のち晴れ」管理人:桜沢希。別名「2度あることは3度ある女。」僕の中で彼女の座右の銘が決まりました。おめでとう。
最初から素晴らしいネタを提供してくれた希ちゃん。さすがわざわざ東京でオフを開催していぢられていたキャラだけあります。
希ちゃんが着く頃にはとっくに僕は優斗さんと合流してました。希ちゃんを無視してどっか行こうと思ったのは別に内緒じゃないです。
印象としては優斗さんは背が高くて大人の雰囲気がぷんぷん出ているかっこいい人でした。憧れます。
「この人にならあたい抱かれてもいい!」と思ったり思わなかったりしました。
3人そろったところで早速カフェに移動。
移動の間お二人からの
優斗さん「ブサイクは自販機でコーヒーでも飲んでな。」
希ちゃん「カフェってペット禁止なんだよね。」
等の言葉にもめげることなくそれに耐えてなんとかカフェに到着。
入った瞬間店員が「すいませんゴミの持込はちょっと・・・」と僕を見て言い二人は「すいません」と言ってました。
そんな世間の荒波にも負けずコーヒーを購入。
無事に席を確保してイスに座る優斗さん、イスに座る希ちゃん、地べたに正座の僕。
いったいこれはどんな斬新なシステムなんだろうと思って二人を見るとニヤニヤしていました。
どうやら僕にイスは100光年ほど早いらしいです。
おとなしく正座してコーヒーをすすります。
すると優斗さんが「なんでこんなにブサイクなのかねぇ。」と言って僕にホットコーヒーをぶっかけました。
希ちゃんも「本当ですよねぇ」と笑いながら僕にアイスコーヒーをぶっかけてきました。
ホットとコールドで±0です。やったね☆やってねぇよ。
お二方へ、コーヒーは飲むものであって断じて人にかけるものではありません。
そこから二人は僕を完全に無視して二人で話していました。
少しでも喋ろうものならすぐにコーヒーをぶっかけられるので僕はずっと黙っていました。
でも何もしなくてもたまにコーヒーはかけられました。
知らない子供に指も刺されました。その子のママは「見ちゃダメ!」と子供に言ってました。
解散予定の12時になるまで僕は一人で「アニータは今何してるんだろう」と考えてました。
12時になると二人は僕を置いてカフェから出て行きました。0次会楽しかったです。
優斗さんわざわざ会ってくれてありがとうございました。もうコーヒーはかけないでください。熱いです。
二人ともコーヒーを作っている人に全力で謝罪すべきです。
オフ0次会〜集合場所
12時になり優斗さんと涙のお別れなぞするわけもなく普通にお別れしました。
オフ本番の集合時間は1時。まだ1時間ほど余裕があります。
僕はすぐさま駅の券売機に行き帰りの切符を購入してお家にきたk・・・希ちゃんに止められました。
鉄壁のディフェンスです。まさにアジアの壁。胸がない分横から見ても十分アジアのかb・・・ごほごほっ。
とにかくその鉄壁のマークを振り切らんと得意のフェイントを入れつつ改札まで行って姫路に帰還作戦を実行。
ダメです。相手はアジアの壁。上目使いで「帰るのん・・・?」。
女の武器炸裂。見事にはまる僕。やっぱかわいいって得だねオイ。
で、時間までの間は希ちゃんは予約した店の確認。僕は川へ洗濯しにいきました。
僕が川で洗濯してると川上から大きな希ちゃんがどんぶらこどんぶらこと流れてきて僕が帰宅しそうなのを防ぎました。
さすがアジアの壁。隙がありません。
たしかに希ちゃんが僕と反対方向に行くのを確認してから改札に向かった僕も僕ですが
頼むから少しは僕を信用して店の確認に行くべきです。
結局希ちゃんは僕がよっぽど信用できないのか腕を掴んでほぼ連行状態です。
冗談抜きで周りから見れば僕痴漢で捕まった変質者です。
対人恐怖症&逃亡癖を持つ僕もさすがにあきらめました。
これ以上逃げようとするとマジで殺されそうです。
希ちゃん段々目がマジになってきています。
途中まで連行されると希ちゃんはお店の場所の確認に行きました。
普通に行けばいいのにところどころこっちを振り返るところを見るとまだ信用されてません僕。
さて、ここまできたら逃げられないので僕はLoftで買うものがあったのでLoftに行きました。
その最中にリアルでも親交のある李飛くんと前回の〜蓮の葉〜オフに参加してくれたユキさん(Scneeさん)と合流。
この3人でLoftに行って購入すべきものを購入しました。
ちなみに希ちゃんと別行動をとってからLoftに着くまでかなり迷っていたのは内緒です。
購入すべきものを購入しているときにその二人が僕をかなり冷たい眼差しで見ていたので額にフォークを刺そうかと思いました。
ちなみにこの購入したモノ、あとあとわかることなんですが僕すっごく後悔します。
さて、購入も終わった時間はちょうど今から目的地に行けばいい具合につく時間。
しかし僕は極度の方向音痴。
その方向音痴のすさまじさたるや高校2年生になっても高校から自宅までの道で迷うほど。
そんな僕が集合場所なんぞ把握しているわけもなくこのまま行けば迷子確定です。
今ならめんどくさくなってこのまま帰宅してしまうオプションつき。お得です。どこがやねん(一人ボケツッコミ)
だから関西にお住まいのユキさんに集合場所までナビしてもらいました。
もうこれで完璧だね。絶対に大丈夫。
はい、微妙に迷ってるー。
おいおいおいユキさんよ。最初の自信はどこへやら?
まぁ何やかんや言いながら歩いてると何とか時間ぎりぎりに到着することができました。
でも先行きが不安すぎるのと今までのできごとで僕もうお腹いっぱいです。
オフ集合〜1次会会場
僕らが着いた頃には店の確認に行ってた希ちゃんとレリューさんがもういました。
レリューさんの僕を見る目は明らかに汚いものを見るような目でした。近寄るなオーラびんびんです。
しばらくすると参加者最年少の中学1年生コンビ、蛭瑚くんとハスくんが来ました。
若い、若いです。僕まだ21歳ですがこの2人と比べたら8歳も差があります。
お肌ピチピチです。見るからに中学生です。
「よし、おじちゃんと一緒にホテルに行こっか」と言ったのは内緒ですが事実です。
結果はびっくりするほどすぐに断られました。何故?(当たり前です)
中学1年生2人からも見てはいけないものを見る目で見られました。えぇっと、帰っていいですか?
さて、最後の参加者であるMASAさんはちょっと遅れました。
しかも集合場所が今いちわからなかったらしく僕に電話がかかってきました。
超絶方向音痴の僕がそんなん言われてもわかるわけもなく希ちゃんに電話を渡します。
「ちょっと迎えに行ってくるから携帯借りる!!」
そう言って走り出す希ちゃん。
目の前で奪われゆく僕の携帯。
何か携帯ちょっとないだけですごい不安です。
・・・・・・も・・・もし携帯の中のあれやこれやあんなのが見られたらどうしよう!!
その場に残る幹事は僕だけ。
・・・・・・・・・・・・・・・。
痛い!痛い!視線が痛いよ!!
こっちが目を合わそうとすると皆そらすよ!!
こっちが見てないときはすっごい冷たい目で僕を見てるよ!!
だったらくるなよ!!
どうせお前ら希ちゃんが目的なんだろうぅ!!
割れんばかりの帰れコールが聞こえてきそうです。死にたい。
しばらくするとMASAくんをつれた希ちゃんが戻ってきました。
その頃には僕はもう十分すぎるほどお家に帰る気まんまんです。
1次会はカラオケ。移動を開始します。
僕は退路を確保せんときょろきょろしてるとアジアの壁である希ちゃんが
「蓮くん逃げないようにマークね」
いらん指示を出しました。
安西先生もびっくりの的確なディフェンス指示です。
オリバー・カーンもびっくりです。
みんな希ちゃんの言うことは聞くんですね。
マンツーマンディフェンス以上のマンツーマンぶりで見事に僕の周りを確保。
隙を見て一度逃げ出しましたが中学生コンビがピタッとマーク。
こいつら中々やります。
仕方なく裏道を通って先を急ぐ。
あれ?みんながいません。
後ろを振り返って見るとみんな僕と中学生コンビを見失っています。
おろおろしています。見てて面白かったです。
っていうかあれだけ僕が逃げないように見張ってたはずなのに見失ってます。
中学生コンビ以外そういった素質0です。
中学生コンビとおろおろしているみんなを見てほくそえんでいると希ちゃんから電話が。
希「ちょっと!逃げないで戻ってきなさい!!」
蓮「いや、僕ら先にいますけど。」
希「え?どこどこ?」
きょろきょろしています。
見てて面白いです。みんな小動物みたいでした。
しばらくすると先に僕らがいるのに気づいたみんなが近寄ってきます。
希「こいつすっごいむかつく!!殴っていい?!」
笑いながら言っていたけど目がマジでした。殺る気まんまんです。その形相たるや般若のよう。
しかも誰も「殴っていい?」に反論しません。みんなうなずいています。
希ちゃんらが僕をからかうの全然OKで僕が希ちゃんらをからかうのは絶対ダメらしいです。
あの、人類皆平等じゃないんですか?僕は人類じゃありませんか?
そんなこんなでよりマークが厳しくなって会場までむかいます。
一回だけ逃げようとしたんですがその時は3本ぐらいの腕が僕の首の頚動脈を狙ってきました。
逃げたら殺られる。
本能でそう感じたのでもう逃げるのはやめようと思いました。
その道中で希ちゃんが3回足を踏み外したり転んだりしそうになってました。
誰にも見られてないと思って平然と歩いているあたり痛いなぁと思いました。
オフ1次会
1次会はカラオケでした。
部屋に入るや否や僕を逃がすまいと窓から一番離れた場所に座らされました。
この時点でもうみんなの中での僕の信用は皆無です。
自己紹介が始まりました。幹事である希ちゃんからです。
僕はトリでした。
頼むからお前らこういったときだけ何かを期待するような目はやめてくれ。
無事(?)挨拶も終わり飲み物も運ばれてきました。
MASAくんは何をトチ狂ったのか飲み物の入ったコップを手とうで割っていました。
「れ・・・蓮さんこのことは書かないでくださいよぉ!!」
んなもん知りません。
最初からこんなごたごたがあって本当に先行き不安なオフだなぁと思いました。
っていうか僕は違う意味ですっごい不安でした。
そう、今回のオフのメイン企画。
蓮子さん召喚
ぃやっほぅ!テンションあげてけ!あげろよ!何だよ!こっち見るな!!
話はさかのぼること1週間前ぐらい、希ちゃんと電話で打ち合わせをしていました。
僕のサイト〜蓮の葉〜には中々コアな閲覧者がそろっています。
ここでオフまでの間にこのサイトにきたメールをご紹介しましょう。
「まさか何もしないなんてことないですよね?」
「ホワイトデーだしきっと素晴らしいことをしてくれると期待しております。」
「女装すればいいんじゃないですか?(5通)」
この人たちは全員保険証もって病院行くべきです。
OKわかった。仮にも僕はこのサイトの管理人だ。
死なばもろとも。やってやろうじゃないか。
でも最初はせっかくのカラオケなんで点数の一番低かったヤツにやらせようと思ったんです。
自ら道を踏み外すことはないんです。うん、そうだそうしよう。
そう提案すると希ちゃんは素晴らしい返答をくれました。
「蓮くんが一番点数高かろうと低かろうと何だろうと絶対みんな蓮くんにやらせると思う」
うん、そうだね。
的確すぎて僕ぐぅの音もでません。
もういい。僕やる。
男の生き様みせたるでぇ。
そこで希ちゃんに電話で当日に化粧品をもってきていただきました。
Loftで買ったのはマジヅラです。
オフの前日は僕はお風呂場でスネ毛を剃りました。キレイに剃りました。
毛がなくなっていくのと同時に大事な何かもなくした気がしました。
気がつくと足はキレイになっていました。ツルツルです。
ところどころ切っていて血もだらだら流れていました。
目からは涙がだらだら流れてきました。
「何してるんだろう僕・・・」
夜空を見上げて一人センチメンタルジャーニー。
話はオフに戻ります。
1次会はじまってほぼすぐに僕は希ちゃんに化粧をしてもらっていました。
みんなノリノリでした。誰も反論しませんでした。
化粧をしている間に他のみんなは普通にカラオケをしてました。
カラオケにいるのに何故か僕は化粧中。ここはカラオケ場ではない。アウターゾーンだ。
化粧が進むたびに希ちゃんのニヤニヤ度は上がっていきました。
数分後完成。
ヅラ on my head.
さぁ!笑え!こんな僕を笑えばいいさ!!
シーン・・・
お前ら鬼か。
ここまでやって無反応か?!何だ!お前ら本当に僕泣くぞ!
「違和感ない」
すいません、至急救急車を1台お願いします。
笑っているのは笑っているんだ一応。
でもな、何だその目は。
「蓮さーん、服も着替えましょうよー」
安西先生・・・バスケが・・・したいです・・・(現実逃避)
その前にトイレに行きたくなって化粧したままいこうとします。
するとユキさんがカバンの中から
「はい、蓮さんストッキングです」
用意いいねあんた。
「トイレの中ではいてきてくださいよ」
ママ、人間って怖いです。
もうここまできたら捨てるもんないやね。
トイレの個室ではきますy・・・
?「・・・でさぁ、○○が昨日・・・・」
うわぁ、誰か入ってきたよ。
ごめんね、見ず知らずの男性2人。
キミたちが仲良くトイレで話してるときさ
個室の中では大の男がストッキングはいてたんだ。
その見ず知らずの男性が出て行ってしばらくして僕もでました。
ジーンズの下にはストッキング。夢のコラボレーション。殺せよ。
何とか部屋に戻ると開口一番
「次は服ですね。」
人の皮をかぶった悪魔どもがいるよママ。
もうこれで着替えないといってもノリ悪いだけの男になっちゃいます。
着替えたら着替えたで消えないレッテルがつきます。
そんなに僕が嫌いかお前ら。
服はわざわざユキさんが持ってきてくれました。
カバンの中から出てくる夢のような服たち。
ユキさんはいいます。
「ミニスカありますけど。」
今僕がこの人を殺しても罪にはならない気がするんですけど。
周りからはもちろんミニスカコール。
こういうときだけ一致団結。
いや、僕だけどうせ村八分になってるだけなんでいいんですけどね。
「トイレで着替えてきてくださいよ。」
それだけは勘弁してくれ。
もしトイレで着替えたとしよう。
着替え終わってトイレから出たとたん見知らぬ人と遭遇したとしよう。
通報されるぞマジで。
なんとかMASAくんにバリケード作ってもらって着替えます。
上の服は上の服で肩を露出したなかなかセクシーな服でsガッデム!
あぁ、着替えた。着替えたよ。
ヅラもかぶってるし服装も女だ。
はい、お披露目。
大歓声。
死にたい。
周りからは
「マジで違和感ない」
みんな今日は保険証持ってきてるかなー?
本気で全員病院送りにしてやろうかと思いました。
着替え終わってイスに座るや否や撮影会開始。
こんにちは、ネットアイドル蓮子です。殺せ。
さて、みなさんはこれがメインだとお思いでしょうが実は違います。
蓮子さんと希ちゃんで勝負です。
勝負方法は簡単。
幹事を除いた参加者6名に紙を配ります。
その紙にどっちがかわいいかをマジで審査してもらいます。
蓮子にいれたらおいしいとか思わせないために無記名投票です。
実は希ちゃん
この勝負のために今回服装からメイクからガチ(本意気)できてます。
希ちゃんは女の子。
しかもかわいいと評判です。っつーかマジでかわいいです。
対して僕は男の子。
サイト界のゴミ。すっごいブサイクと周りから言われ続けてここまで育ってきました。
希ちゃんは絶対に6−0で勝たないといけないのです。
僕は過去に2回ほど希ちゃんと会ったことがあるのですが今まで見たことがない希ちゃんでした。
本当にガチだと思いました。
みんなに紙を配ります。
ウケ狙い無しで本気で書いてくれと説明します。
みんなが書き終わりました。
さぁ!いざ勝負!!
結果は希ちゃんの勝ちです。当たり前です。
でも4−2。
希ちゃんマジでへこんでます。笑顔消えました。
ブサイクと評判の僕に2票とられてます。
実際1枚づつ紙を開けたんですが
1枚目:蓮子
しょっぱなから希ちゃんの完勝なくなりました。
希ちゃん笑ってはいますが。声が乾いてます。
開票は続きます。
2枚目:希ちゃん
3枚目:希ちゃん
4枚目:希ちゃん
5枚目:希ちゃん
希ちゃんに一応段々笑顔が戻ってきました。
で、最後は蓮子
最後の最後で見事なオチがつきました。
希ちゃん気分が徐々に上がっていった分一気に奈落の底に突き落とされました。
ガチなのに男に2票とられた女 桜沢希。
ダメな意味で伝説残しましたこのコ。
さて、ここで僕もう捨てるものあまりないので希ちゃんに勝った蓮子さんの画像公開します。

僕の足

蓮子さん
涙も枯れた。
オフ2次会
5時ごろに中学生コンビも帰り僕も着替え終わって化粧も落として1次会終了。
2次会はご飯です。MASAさんも諸事情のため帰りました。
5人で食事です。
MASAさんが帰ると言い出したときそれにのっかって僕も帰ろうとしましたがやっぱり止められました。
で、2次会についてなんですけど
すいません僕まったく記憶ありません。
いや、最初に一杯お酒を飲んだのは覚えてるのよ。
でも僕すっごくお酒弱いの。
正直ね、その一杯酔っ払って記憶ない。
ただ一ついえることは
何故かみんな食事が終わる頃には非常に疲れていたということだ。
希ちゃん曰く僕のせいらしいが僕は何かをした記憶などない。
むしろ僕は何を食べたのかすら覚えていない。
この2次会の最中に何があったかはもう希ちゃんのオフレポを見てください。
僕も希ちゃんのレポみないとわからないんですよ。
ただ一つ股間を大にして言いたいことは僕は何もしていないということです。
3次会
もともと予定になかった3次会はボーリングに行きました。
正直どうやってボーリング会場まで行ったか僕覚えてません。
気がついたらボーリングしてました。何故?
1ゲーム目。みなさん素晴らしい腕前です。
9フレームにきて誰一人ストライクを出していない。
最終フレームにしてやっと僕が出せました。よかった。
ただその前に僕はミラクルショットをだしてます。
残り1ピンでスペアのときにレーンの前に正座をしてお茶を飲むように球を回し転がしました。
みんな僕をバカにしていましたがそのショットは見事にピンを倒します。
名づけて「日本のわびさび投法」
僕のネーミングセンスのなさがよくわかりますね。
1ゲーム目は僕が1位でした。
でも2ゲーム目は僕ビリでした。
ピンかキリしかないんですか僕の人生。
トータルでは希ちゃんが一番うまかったです。
1ゲーム目2位。2ゲーム目1位。
僕にかわいさ勝負で2票とられたうっぷんを晴らすかのようでした。
そんなこんなでこのボーリングをもって何とかオフは終了したのです。
僕と希ちゃんは0次会を含めて12時間遊んでいます。
何かいろんな意味で忘れられないオフになりました。
もうあんまりオフしたくないです。
まとめ
希ちゃん、李飛くん、MASAくん、ユキさん、レリューくん、蛭瑚くん、ハスくん、優斗さん
本当に今回はお疲れ様でした。楽しかったです。
たれさんは残念でした!また今度機会がありましたら是非!!
本来は一人づつにお礼を述べるべきでしょうが口下手&対人恐怖症なので何を述べていいかわかりません。
ただ本当に楽しかったです。でももう少し僕に優しくすべきだと思います。
あと皆さんにお願いしたいことがあります。
全部忘れてください。
以上、オフレポでした。苦情は受け付けます(一応)