物々交換を促進しよう


ストーカー政治(背番号制)に反対する方をとりあえず100人募集します。

日本で大きなテロといえば、サリン事件位なものです。
さて、あれから何年経ったでしょう。
これだけの長い間にテロが起きていないという国内の状況と、
数日おきにテロが起きているようなごく一部の海外の状況とを照らし合わせてみれば、
日本人がテロを行うという仮説が著しい極論であることが解ります。
つまり、背番号制をひいて日本人を監視したとしても、
最も確率の高い”外国人がやってきてテロを起こす”というケースに全く対処できないのです。
では、なぜ人々の行動を背番号制というストーカー政治
(ストーカーはよくコミ袋をあさってどこで買い物をしたとか何をいつ買ったとかチェックしている。)
を侍らせる必要があるのでしょうか。
それは、官僚が、動物でない人間にとってこれから最も必要な直接民主主義をいやがっているからです。
(官僚自身のためになることなのにそれが嫌だというから、 およそ「馬鹿は死ななきゃ直らない」ぐらいな事ですね。)
ということで、100人1ユニットの物々交換の場を作ることにしました。
募集人員

ィ:穀物生産農家

  a:100人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家一軒、若しくは、
  b:50人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家2軒、
  c:25人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家4軒、
  d:20人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家5軒、
  e:10人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家10軒、
  f:5人が一年食べていける分の穀物を生産できる農家20軒

  ロ:野菜生産農家

  A:100人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家一軒、若しくは、
  B:50人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家2軒、
  C:25人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家4軒、
  D:20人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家5軒、
  E:10人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家10軒、
  F:5人が一年食べていける分の野菜を生産できる農家20軒

  ロ:塩生産業者1軒

  ハ:物流業者2〜5人

  ニ:倉庫業者1人

  ホ:教育者2人
  すべての教科を教えることが出来る方2人、若しくは、
  分担してすべての教科を教えることが出来る方2人

  ヘ:農薬製造業者1人

  ト:農業補助者
  上記aかAの場合にそれぞれ2人の計4人

  チ:被提供者
  100人から上記人員数を差し引いた人数で、
  上記農家および業者の要望する物品を提供できる方
  (農家の方々の要望を予めヒヤリングし、後に募集要項として公表します。)

入会費(これのみです。)

一人につき1円(参加者に家族がある場合、その家族も人数に数えます。)
納入方法1

直接渡してください。
どこかにいます。とりわけ目印は用意しません。
名刺(名前が分れば何でもo.k.です。)に緊急連絡先のE-mailアドレスを記入し、 1人あたり1円、人数分のコイン貼り、 青い四角い缶に投げ入れてください。
缶がない場合でも、私の目の前に放り投げていただければ、結構です。

納入方法2

私に直接渡してください。
声をかけずらいでしょうから、私の歩いている前に上記の名刺を落としてください。