”水星の集” ボランティア募集


貧者の一時的な救済手段として、以下のことを提唱します。
一緒に参加してくださる方を募集いたします。

救済対象 国の保護政策を受けられない人々(ホームレス)
救済方法 各人銀行口座を新しく一口座作り、そこに毎月5千円(冬:1万円/月)ずつ振り込む。
キャッシュカードを対象者に預け、暗証番号を教える。
注意キャッシュカードは、普通口座限定のものを御使用ください。
口座の維持に手数料がかかる銀行のものは、お避けください。
人の子がその栄光を帯びて、すべてのお使いたちを伴ってくるとき、人の子はその栄光の位につきます。
そしてすべての国々の民が、その前に集められます。
彼は、羊飼いが羊と山羊とを分けるように、彼等を選り分け、羊を自分の右に、山羊を左に置きます。
そして、王は、その右にいる者たちに言います。
「さあ、私の父に祝福された人達。
世の初めから、あなた方のために備えられた御国を継ぎなさい。
あなた方は、私が空腹であったとき、私に食べるものを与え、私が渇いていたとき、私に飲ませ、私が旅人であったとき、私に宿を貸し、私が裸のとき、私に着るものを与え、私が病のとき私を見舞い、私が牢にいたとき、私をたずねてくれたからです。」
するとその正しい人達は、答えて言います。
「主よ。いつ私たちは、あなたが空腹なのを見て食べるものを差し上げ、渇いておられるのを見て、飲ませてあげましたか。
いつ、あなたが旅をしておられるときに、泊まらせてあげ、裸なのを見て着るものを差し上げましたか。
また、いつ私たちは、あなたが病気であるいは牢におられるときに、お訪ねいたしましたか。」
すると、王はまた、彼等に答えて言います。
「確かなところをあなた方に告げます。あなた方が、これらの私の兄弟たち、しかも最も小さいものたちの”ひとり”にしたのは、わたしにしたのです。
それから、王はまたその左いるものたちに言います。
「呪われた者ども。私から離れて、悪魔とその使いたちのために用意された永遠の火にはいれ。
おまえたちは、私が空腹であったとき食べるものをくれず、渇いていたときにも飲ませず、私が旅人であったときにも泊まらせず、裸であったときにも着るものをくれず、病気のときや牢にいたときにもたずねてくれなかった。」
そのとき彼等は答えて言います。
「主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹であり、渇き、裸であり、病気をし、牢に居られるのを見て、お世話をしなかったのでしょうか。」
すると王は彼等に答えて言います。
「確かなところおまえたちに告げます。おまえたちがこの最も小さい者たちの”ひとり”にしなかったのは、私にしなかったのです。」
こうして、この人達は永遠の刑罰にはいり、正しい人達は永遠の命にはいるのです。
----マタイ25章

右にいる人達は、正義を貫くため、人の子とともに貧しい一人に分け、その運動を大きく前進させました。
ところが、左にいる人達は、人の子と知って胡麻をすり、肝心な施しをおろそかにしたのです。
結果、人の子の運動はなかなか前進しませんでした。
人の子としては、なるべく多くの人が悔い改め且つその運動が前進することを望んでいるのです。
従って人の子は、彼等の行いをだまって見ていて、 各人の行いによって裁きを言い渡します。

この話を聞いて、私ともに悔い改めるものは本当に幸いです。

鈴木 尚久

参加を希望される方は、下記の電話番号の留守電にお名前、連絡先電話番号とボランティア参加希望の旨を録音してください。

090-6305-7893


お電話いただきました方は、実際に御会いいただき、私と共に直接カードを渡しにいっていただきます。
なお、応募者があまり多数になる場合は、お電話にて御相談させていただき、直接お渡しいただくか、少しお待ちいただくことになるかもしれません。
予めご了承ください。