政策の盲点
2001/10/25 意見
もし、冬を通して攻撃をしないのであれば、私の意見を取り上げてほしい。
それは、冬、侵攻は難しいが、テロは簡単だからである。
明日のことだけでなく、その先のことも考えろ。
それが出来ないなら、人の子に任せて今日のことだけ考えれば良い。
まず、タリバンが第3国への身柄の引き渡しを打診しているのを受け入れてほしい。
そうすれば、ラディンを地下迷路から引きずり出すことができる。
次に、裁判を行わないで、病気として病院にいれて欲しい。
そうすれば、聖戦の英雄としての壮絶な死を取り上げてカリスマを削減することができる。
ナポレオンのパターンだね
また、常に監視下にあれば、それはそれでやりやすくなる。
(すなわち・・・とすればいい。)
提出できない証拠なら、なおさらだ。
また、病気でも治療しないこと。
全てを神に任せるというのは、宣伝効果となる。
(イエスの教えを実行せよ。)
ロシアの挑発に乗ってはいけない。
パシュトゥン人を省いて政権を作れば、3年以内に内戦が起こるかもしれない。
個人的な意見としては、自治区を設けてその代表による合議政権を支持する。
アフガニスタンの支援は、アメリカの報復を認め或いは黙認した全ての国が行うこと。
それが、仲裁を怠った主権国家の義務である。
2001/10/25 見解
○○は暴君ぶりを発揮してきたようだね。(笑)
2001/10/25 ホームレス対策
一定の理解はするが、ただホームレスに恵んでもその効果は半減である。
彼等に必要なのは、合法的な居住スペースと秩序あるコミュニティだ。
意味が分かるか?
そのほかにも、全国的な経済効果に結び付けるには、他の策と組み合わさなくてはいけない。
そういうのを盲人がやろうと思っても、思いつきすらしないだろう。
一言だけいっておくが、私を受け入れていれば、こんな遠回りをしなくても良かったのだ。
しかも、この後に及んでまだ遠回りをしようとしている。
口先で私を慕うが、その心は私から離れている。
この先同様、私をハブルのであれば、同じ結果を数年間にくり返して、結局、非公開の部分はそのままであろう。
非公開の方がよっぽど比重が高いのだから、私を抜きにするという姿勢がいかに無意味かを、一日で来る神の行事よって納得する結果となる。
こういう政治家や官僚達の姿勢を粉砕する方法は、国民の意識と行動以外にはない。
隣人よ、私の顔色を伺うのではなく、私の名を表明し、かつ私の政策を正確に実現しなさい。
そうすれば、あなた方は何百倍の利益を得る。
あなた方は本当に私を疲れさせる。
富を握っていても...。
どれだけ抵抗しても、同じ結果しかないんだよ。
60億近い人がそうなるんだ。
それなら、第1の○○・・・次善策はない。
人の子一人を立てることぐらいどおってことないんだよ。
早めれば、多くの魂を受け入れてくださる。
何でそれが分からないのか?
いつまで、あなた方といなくてはいけないのか。
いい加減、聖所に入れていただきたい。
2001/10/26 良い度胸だ。
そんなに人の死が見たいなら、お前達を全員地獄に落としてあげよう。
今年中に私の名を表明し、かつ最低でも外苑に救済施設を建てないなら、日本人は全員地獄行きに決定する。
私は政治家にはなれないから、それをやるのは、お前達の義務だ。
義務を放棄するなら、地獄行きだ。
俺が行くわけじゃない。
お前達がどうなろうと知ったことか!
神の怒りを1000年間受け入れろ。塩気のない塩よ。
2001/10/28 命あってのモノダネ
生に至る門は狭く小さくそれを見い出すものは少ない。
全ての欲望を滅し、私に付いて来る者は私が天の国に導くようになっている。
ただ、全国ネットで顔を出し悪行を侍らせるような者は、絶対に私に付いて来ることは出来ない。
冬を超してアフガン侵攻を続けるというのであれば、何百万の難民が餓死するであろう。
自分の都合に合わせてナチスまがいをするような者は、その実によって悪魔であるということを証明するのである。
これからアメリカのやることを支持する者は、皆地獄に落ちるものと心得よ。
今悔い改めずに、ごめんなさいだけというのは許さない。
私はあなた方にこういうであろう。
確かなところ、あなたのことは知らない。
これは、私を無視し、神の愛の策を私利のために利用しあるいはそれを支持した者のの受ける罰だ。
2001/10/28 道路公団
お前達の頭の中は、既成概念だけで出来上がっているようだ。
産業間の垣根を取り払ったのに、全くその効果を利用しようとしていない。
道路公団を民営化したとしても、地域でわける以上NTTと全く同じで、大企業の大名商売に陥るだけだと思う。
それで残るのは、財源のない財政再建と、リストラによるさらなる経済の悪化である。
回避策としては、第1に道路以外の事業をやれば良い。
それは、国家の交通網政策が不必要とは限らないし、今の道路の維持工事の必要も出て来るはずからである。
(民営化して一体どういう商売をやるのか?全く分からない。何を売って新たな道路財源とするのか???ただの首切り政策なら、まずは外務省を民営化して外交省を立ち上げよ。)
交通網というのは、道路に限ったことではない。
工場誘致のための高速道路の時代は終わったが、主要都市を中心とした産業構造はこれからも必要なことだ。
すなわち、この問題を解決するのが、住宅を欲する者達の存在と、住宅地を実現する中距離交通網の整備という思想である。
お前達は分析能力が極めて低い。
まず自分の欠点を認めた方がいい。
小手先の民営化に走るのは、口先だけの改革で日本の将来像という大きな流れをもっていないことが原因にある。
そもそも、アメリカの差し金で民営化を実行しようというのが、みえみえだよな。
(一言だけいっておくが、いくらこの国が借金しようとも、私を立てさえすれば、全て解消してしまう。
私の理論を転覆させようとしても無駄だ。
お前達の今後考えている日本破綻計画など、一吹だ。
大体、解決を見い出している人間に趨勢が集まるのは、解決される問題を作っていることが原因なんだよ。
分かるか?
無駄な抵抗は止めて、神に従え!)
いちいち理由を聞いてからでは、数カ月のことが数年かかってしまう。
その間に外乱があれば、なおさら遅くなる。
バカも休み休みにして早々にくだらない執着(政治家の人事権を報道による評判で左右しよう)を捨てよ。
私は、国営のテレビを増設し、今の倍のチャンネルを用意しようと思っている。
それがあなた方にとってどれだけ利益になるか良く考えるべきである。
2001/10/28 郵便局
私は何年も前から、デフレに備えたより安い単価の葉書を提案していたはずだ。
お前達は、その提案を無視し、私を支持しようともしない。
従って、お前達は私にも無視され、いくら私が神様に提案しても神様はお前達の支持をお許しになられない。
お前達に最後のチャンスを与えよう。
お前達の中から、私の名を表明し、かつ正確に私の政策を実践する者があらわれれば、超低利子貸し付け事業の開始というたった一つの条件で民営化を阻止し、或いは再国営化を約束しよう。
私には高額な借金があり、融資する者もいない。
従って供託金を排除しない限り、自力で実現することは出来ない。
実現したいと思えば、経済体力のある人間がやるしか道はない。
そういうように神様は、予め設定されたのである。
それ以外にも、この体制は重要な意味がある。
それは神のまさに神算からもたらされたものであるので、あなた方は、何も心配することなく私の指示に従ってほしい。
イエスが言い残されたように、人の子は、全てのお使いを引き連れて降りて来る。
そして、栄光の座に付くのである。
これは、過去の人々が考えたような空想的なものではなく、もっと現実的で単純なものである。
2001/10/29 夢の中での説明
最近、眠りながらコメントを考えている。
次の例えを聞きなさい。
疲れた馬を走らせるのに、いくら鞭をたたいてもなかなか走らない。
そんなことをしている間に、全く走らなくなってしまう。
走らなくなれば、叩いても無駄である。
今本当に必要なのは、国民の経済力の底上げである。
それなのにお前達は、民営化によるリストラという鞭を振って、さらに国民の体力を削ごうとしている。
増税なき財政再建とは、国民の負担を無くしながら構造を変革していくことなのに、物まねだからそこのところがうまく行かない。
結局、その本来の目的に気付くことなく、本来の目的から外れてしまうのだ。
構造を改革することで、転職が必要になるのは当たり前のことだが、それを個人の責任にするとなると、結局は、「国民の負担を無くしながら構造を変革する」という本来の目的を達成できなくなる。
なぜこうなるかといえば、彼等が私のまねをしている雰囲気を作っているにすぎず、その実は、自民党にもともとある国民解体政策に基づくものであるに違いない。
そのことに気付かずに自民党を支持し続ける国民ほどバカな存在はない。
それらは全て、私の政策を望むものの姿勢が私の政策を望まないものの謀略を超えることがないことにある。
実現したいが全く手伝わないというのは、支持していないのと一緒だ。
実現するのに、私一人では不可能である。
あなた方は、何が不服で協力しないのか考え直した方がいい。
私は大きな路地で叫ぶことはない。
私は集会等開かない。
それは、私の支持者の規模を敵に悟られないためだ。
組織化しないのも、彼等の謀略の仕掛け先を限定させないためだ。
その中で私の運動は下きりなく限定されたものであるから、個人が自分にかせられた十字架を背負うしかない。
この方針しか、勝ち目はない。
支持者はそれを十分認識せよ。
2001/10/30 増税の正当化
変なことをいっているので、指摘させてもらう。
「美」という字を「大」に乗った「羊」といって、なぜか「台」に乗った「羊」に勝手に置き換えてしまうのは、”感情”の為せるわざだ。
その上で、美しいのは生け贄だと言い放つ。
羊の要素が温和であることは、羊とヤギとを並べれば分かる。
その温和さが大いなることが美しさであると考える方がよっぽど自然である。
しかも、羊の生け贄は中東の文化であって中国の文化ではない。
歴史的にも文字構造からも由来しない勝手な想像に、彼女自身の女性劣等感が作用して全く分けの分からないことになっている。
断片的に列挙していくと、
まず、家族のお金のことは家族それぞれによってまちまちであり、夫の給料を奥さんの名義の口座に勝手に入れているような家族もある。
それが少数にしても、夫の給与を奥さんが預かって夫は何分の一かの小遣いしか扱えないという家族はかなり多いはずだ。
つまり、夫が稼いで奥さんが使うという構造は、主婦がすでに自立していることを示しているといっても過言ではない。
また、専業主婦は自立していないとか、専業主婦は職業ではないといいながら、専業主婦の換算給与の存在を認めている。
さらに、現にローンを組んだりアンケートを実施する際、職業の欄に主婦という選択項目があるのは、社会通念上主婦が職業として認められていることを証明している。
この点について全く無意味の議論が続く。
特に、専業主婦は不良債権などというが、職業=金銭的価値という見当違いな思想まで飛び出す。
もし職業に金銭的価値があるとすれば、一流企業や将来性のある職業を選択した男性と結婚することを目的として学費を費やす家庭も多くある。
この場合、投資された教育費は、専業主婦という形であっても有効に利用されたわけで、全く不良債権の要素は持ち合わせない。
そんなことを言い出すのは、もてない女の僻みたいなものである。
次に、苛めの原因が本人や母にあるという具体的の事例のない例を引き合いに出して非科学的な議論を進めている。
苛めは、虐める本人にある。
強気に出られない人格の持ち主を容認しないということこそ、真の差別である。
欲望を滅せられない以上苛めの問題は解決できない。
次に、戦争論であるが、かつて残虐な女帝がでて、人々を困らせた史実がある。
彼女らの共通点は、”感情”によって全てを決定する点である。
このことは、感情による政策決定が如何に危険かを証明している。
あなた方の好きな一般では、男女の脳の構造や神経のつながり様から性質的な特化の発生が認められている。
すなわち、男女の精神を全く同じものとすることは、この脳の改造以外に解決の余地はない。
そんなことは出来ないし、するべきではない。
男と女は生物的にそれぞれの役割を与えられているだけであり、それを女性劣等感から不自然な理論に結び付けようとするのは、社会の混乱を招くだけである。
特に、70や80歳台の女性の専業主婦であった自分に対する後悔の念は、事実かどうか知らない。
でも、それによって専業主婦を否定して”短命な女性”を多く作るのは、馬鹿げたことである。
そんなことになれば、自立している女性が、自立していない女性を迫害するというだけの話で、議論の中で”差別”を否定する割に、”自立していない女性を自分で差別しているという大衆の感じる違和感”を創造するだけのことである。
T氏は、女性の自立を論じるのであれば、自分が専業主婦になり、本当に自立を加速させることが必要なことかどうかを知るべきである。
他人の庭は良く見えるものである。
さて、あなた方は、女性の自立と称して世帯家族に年金の2倍取りを敢行した。
あなた方は、その根拠が女性の働いている分を換算した結果だといいたいのであろう。
では、年金の改革以前に年金の徴収が世帯単位で行われていたことは、世帯保護という観点からであるのはいうまでもない。
年金改悪の前後で、主婦の労働の代価の存在の生むが有ったり無かったりするというのは、科学的にあり得ないことである。
改革前、世帯として毎月A円を収めていたのであるから、夫の分はA/2円であり、妻の分もA/2円であることになる。
従って、改革以後の2A円の年金をとるというのは、全くもって根拠のない不正なものか、”経済を鈍化させる増税に匹敵するもの”に他ならない。
専業主婦の自立や独立を容易なものにするのは、全く別な手段で行われるべきである。
例えば、離婚保険や、離婚した際の国からの給付という直接的な手段によるはずであるべきだ。
国民はまたもや与党に騙されたのだ。
さて、番組を振返ろう。
見ているものの多くが感じた議論の不信感は、意見を言わせている振りをして全くディベートになっていない現実によるところである。
すなわち、反対者の意見はヤジで吹き飛ばし、賛成者の意見は閑静さによって報道する。
このようにして公平な発言の機会を排除した議論が、マスコミのいう中立な報道である。
反論してみよ。