政策の盲点



2001/11/7 予測
・・・削除(2001/11/9)・・・
事実の報道をちゃんとしていれば、そのような事態が起こる前に国家として抑制するに足りる対処方法を提示できる。
何が一番必要で、何が一番不必要かそのことを理解するには、素直であることが必須である。
それは、この世の現象が全て実質によって働くからである。
つまり対策をとれるように、逃げ道を用意しておく。
アメリカの愚かなところはそういうところで、日本もまた、感情主義の愚かな手法によって、我々の本来の目的を逸脱してしまう結果になる。
その目的とは、平和による繁栄である。
たとえば、首藤氏がタリバンに日本は軍を派遣しないと言ってしまったが、日本軍が入ってアメリカの手助けをすることは明らかなのだから、そのことをパキスタン経由でタリバンが知れば、議員が平気で嘘を付いたという捉え方になるであろう。
そうなれば、日本人特に高官の言うことは嘘であるという決定的な不信感をつくり出すことになる。
私としては、なぜそんなことが分からないのかとても不思議であり、そんな目先のことしかできない政治家に国家の重大事を決めさせていると言うことに危機感を覚える。
すなわち、政治家が政治を疎かにする結果というのがこういうことなのである。
おそらく、彼等は事態の好転よりも自分の為に活動を行っているのであろう。
もし、国民の為にという気概が口先のものでなければ、私の意見を正直に取り上げていたであろうし、このことこそが、富のおよぼす不信政治の証である。
2001/11/7 沖縄の負担
沖縄の人は私と共に早く根本的な解決に乗り出すべきである。
どんな土地に住もうとも、最も重要なことはあなた方の平安である。
私にはそれに尽力する用意ができている。
小さいことを捨て、大きなものを得よ。
そうすれば、損ばかりの現状から得する将来へと変化するであろう。
マスコミや小さな運動家に惑わされるな。
損が減ったところで、得するわけではない。
あなた方の心がけ一つであなた方は至福の扉を開くことができるであろう。
2001/11/9 参るな。
良く分かった。
随分声の似た人間を用意したものだ。
外相がその座を退いたら、きっと告発に出るであろう。
まずは名誉毀損でいって、そこから証言を取り付けて真犯人を吐かせよう。
どうせ、自分の身が危うくなれば平気で仲間を売るような連中だ。
実に今後の行方が愉しみだ。
さあ外相よ、この際だからどんどん感情的にやってください。
私を立てて外務省を民営化し外交省を新たに立ち上げるのに協力するか、私の名を表明して外苑に救済施設を建設かすれば、告発だけは見送らせるように御助言いたそう。
犯罪者として出所後不忍池付近でテントをはるか?
それとも、国家公務員若しくは民間社員として慎ましやかに過ごすか?
どちらを選ぶかはお前達の好みどおりだ。
お前達は自分達のつくり出した監視政治によって自分達を詰ませるのだ。
これだけ笑える話はない。
2001/11/9 ゴルバチョフの理論
全くあなたの言うとおり、民族が民族を攻撃したり、個人が個人を攻撃するということはいけないことである。
このことは、民族に限らず国家間や人種間にも言えることだ。
でも、あなたの考えるものが成就することはないだろう。
それを実現するには、アメリカのエゴを自分から無くす必要がある。
しかし、今回のアフガン攻撃でも、軍事力に甘んじて平和的な解決をいっこうに計ろうとしない。
この時点で、すでに不可能であることは証明されたのである。
それに、結局ゴルバチョフ氏の考えは、個人の決断によるところが主体となっている。
それは、今まで心を支配する神のお力であっても、なし得なかったことである。
そして、その原因は科学的根拠と言う大きな壁を有しているのだ。
ところが、私が神の大いなる大能をしめさんとしても、あなた方は、全くそれをさせようとしないではないか。
このことを神様は予め御存じであったので、というより何度となく発展した人類の文明においてもなされなかったので、その都度浄化をお決めになられているのだ。
そして、あなたの間違いは、人の子が裁きをするのではない点だ。
人類は、神の裁きと人の子の裁きに分けられ、双方の裁きによって天国と地獄とに分けられる。
神は、まず予め○びを用意されており、人の子に全員の○びを防がせるのだ。
人類がそれを拒んだ時、ほぼ全員(実に99.99997%の人)が、神裁きをバイパスして地獄に落ちる。
神はその時、確実に神の民と言える遺伝子だけをお残しになられる。
ゴルバチョフさん、あなた方が環境問題に取り組む姿勢はすばらしいことであるが、私もそれに取り組もうとしている。
そして、私のやる方が、世界的規模となるのである。
それは、神の与えられた人類への愛である。
でも、彼等はその愛を受け入れようとしない。
神は、彼等のエゴと引き換えでないと、彼等の繁栄を与えられない。
当然のことだ。
しかも私は、指導だけさせてくれれば、金はいらないといっているのだ。
私に協力しない限り、あなた方は、矛盾の袋小路から出ることは出来ない。
それを自分達でも知っているのに、自己到達欲だかなんだかしらないが、彼等は、それを拒否し私を社会から追い出そうと画策してしまうのだ。
よって私は、こういう。
悔い改めろ。すでに木の根元には斧が置かれている。
良い木を結ばない木は全て切り倒され、永遠に火に(千年間)入れられる。
まず、あなた方の裁きは用意されており、次に、あなた方への救いが用意されている。
あなた方が本当に救われたいと言うのであれば、神の遣いに全てを任せるしかない。
また、全員が悔い改め、全ての富を払拭し、荒れ布をまとって欲望の全てを排斥できれば、裁きを行う必要はなくなる。
でも、約60億人中1人でも違反者が出れば、その道は断たれるであろう。
それが出来ないなら、エゴを払拭した証として、私に全てを任せるのである。
ヨベルの年に全てのものを神にお返しできなければ、その酬いが来るという仕組みになっているだ。
2001/11/9 予言
アフガニスタンに関して、アメリカの思惑はうまく運ばないだろう。
あなた方は、いままで敵国で戦争をしてきた。
それは、兵法にかなったことだったが、今後は、そうはいかなくなる。
それは、自分達が招いている結果である。
第3国でのラディンの監視となれば、彼等は、テロより先にラディン奪回に労力を費やすようになる。
そうなれば、アメリカはテロの標的から一時的に避けられる結果になるであろう。
その間に、難民を救え。
まあ、悪魔に偽りの善をかぶられるとこちらも困るので、無理には言わないよ。
2001/11/9 ET
↑が何の因果があってそんな所に出席するかしれないが、奴は、勝手に景気対策の第2次補正予算を約束してしまうだろう。
今のうちにいっておくが、内閣に関わりない人間の発言は、政府の発言ではない。
それがたとえ、国家の代表であったとしてもである。
2001/11/10 現状
私の今の勤め先は、私を首にしようと躍起になっている。
今後私の政策を実現するのであれば、私一人ではもう不可能になるかもしれない。
人の子の時は刻々と近付いているように思える。
でも私は、生き抜こう。
乞食になったとしても、この運動を止めることはない。
あなた方が乞食をリーダーに立てる勇気がないのであれば、私に協力するか、あなた方の将来を諦めてもらいたい。
もう十分小泉自民党があなた方の将来に影を落としていることは明らかなのだから。
(まだそれに気付かないというのは、ただのバカである。)
2001/11/14(2001/11/15修正) 論理の摺り替え
首相は、政治家のイメージの悪さを批判に対処する能力(説得力ある反論)によるといっているが、それが経済の実体に対する対処に全く繋がっていない根拠であることを認識するべきである。
例えば、共産党議員の失業者の問題を言うと、必ず雇用の問題を出す。
これは一見正しいように見えるが、産業の波及の存在を認めたものの実現し得ない雇用政策を展開する。
どういうことかというと、家族を抱える中年男性と、家族を抱えない若者とでは、雇用の際の給与の格差全く考慮に入れてない点である。
彼等は、年令の差別を無くすということは口先でいって入るが、それを法制化したところで、実質的に家族を抱える人が給与的に振りであることに変わりはなく、その点については、全くもって企業任せである。
従って彼等は、首をしなければ企業は生き残れないとしながら、一方で貧者を救うことなく失業者を生み、他方では、必須の賃金格差を考慮せずに雇用対策を練る。
能力開発にどの程度の質を提供する気かはしれないが、いくら養成をしたとしても、能力の平均が上がるだけで、企業の労働者に対する相対的能力を求めるのは変わらないことであおろうし、やはり賃金格差に対する実効的な政策はなされないであろう。
このように、彼等の答弁が質問者の具体的詳細的な事例に対して、抽象的概念的な思想を持ち出すということは全くもって明らかな限りである。
この点からしても、彼の言っていることは、国民を養護する政策よりも、(説得力ある反論)舌先三寸だといっているのだ。
ところが、国民が納得する政策を展開すれば、必ず人々はイメージを変化させる。
例えば、私が自分のホームページを宣伝するための印鑑を作成するため、ある店を訪れたが、印鑑が出来上がると店員はとても喜んで私を迎え入れてくれる。
彼等は、私のホームページを知らないというだけで、知ればたちまち私に共感するのである。
つまり、彼等は、自分達の行いの悪さをすでに認識しており、私のホームページの隠ぺいに勤めているのである。
しかも、支持率も、選挙開票結果も、数を操作すれば幾らでも変化させることはできる。
操作された結果によって、権力をもたない国民を痛めつけるのは、暴政のなす所である。
私は、国民がそんなにバカだと思わない。
あなた達が権力を握りたければ、私の政策しかない。
あなた方が私を立てようとしてすべきことをしない限りにおいて、私は、いつまでもあなた方を養護できないであろう。
仕方ないことだ。
これがたった50円の努力を惜しむ国民の選択なのだから。
人の子がいなくなるということは、悪魔に売られると言うことだ。
私は、ドナドナでも歌ってお前達を見なくなる。
私を含む日本人の遺伝子は、受け継がれなくなる。
それを対処する方法は、私の名を表明し、今年中に外苑に貧者の救済施設を建てることだ。
これは50円(自分の姓名住所を明らかにして送りつけよ。)で運動を促進することができる。
私に協力するものは、私に施すものよりもずっと幸いである。
あなた方は世の光である。
そういうものをつまずかせ、迫害するようなものは、足に重りを括りつけて梅に沈められる方がましである。
それは、地獄に落ちるよりもう一度人生をやりなおした方が良いからだ。
国民よ不敗の地に立て。
それ以外に、あなた方の将来は保証されない。
全てが夢幻(ゆめまぼろし)に終わってしまうであろう。