政策の盲点
2001/11/16 珍問
外務省の違法行為者と仲直りしろとは、民主党は一体何を求めて政治活動をしているのであろうか?
庶民の違法行為者は罰し、外務官僚の違法行為者はなあなあにやれというのであれば、そんな政党に存在意義はない。
早く解党せよ。
以前、菅氏が言ったことは的を得ている。
公共事業を減らしてその分を雇用対策にまわすと言う案だ。
でも、その程度なら雇用対策でなく最貧者対策にまわす方がよっぽど効果がある。
2001/11/16 ゴシップ
新聞が週刊誌なみのゴシップに落ち込んでしまえば、やはり読むに値しない。
これらは、メディアがグループ化していることに原因がある。
この仕組みを変えない限り、国民に政治の実権はない。
ゴシップ議員が国会の品位を落としている。
そういう議員は早く辞めさせた方がいい。
2001/11/16 ワイドショー
苛めが平然と横行するのは、テレビで大々的にタレント苛めを繰り広げているからである。
NHK以外安心して見れないというのは、日本人の腐敗の象徴である。
そのくせ何様かしれないが、日本人は自分達を間違っていないと考えている。
マスコミが自分達で結成した人権愛護団体も自助努力でしかなく、結局、国家によって情報閥を解体する以外に道がないということを、彼等は、自ら証明しているのだ。
もちろん、腐敗した人間は、人の不幸を喜んでみるであろうが。
愛を離れた者に天国に行く機会は与えられない。
私に協力すれば、番組数を大いに増やそう。
そうすれば、あなた方にも多くチャンスが巡って来る。
今の民放8局より見やすく人の集まる国営放送局で国民の心を和ませてほしい。
2001/11/16 ワイドショー2
同じ困窮を極めるにしてもアフガニスタン人を救うのは正当で、自国の経済難民を救うのは無視の対象というのは、どういった了見か?
また、虐殺や略奪は悪いことで、ミニスカートを履くような自由は人間の本来もつ欲望と本能だから正しいとは全く納得できない。
なぜなら、略奪も虐殺も人間のもつ本来の欲望や本能によって生じるものだからである。
(宗教と欲望が結びついたものがカルトに変異するということであって、宗教自体は決して悪いことではない。
また、自由と欲望が結びつくと不道徳や身勝手が生じる。
これらのことに共通するのは、常に欲望である。
従って、悪は欲望に根源があることを認識しなくてはいけない。
そしてその欲望の繁殖媒体が歓喜である。
従ってその方はこういわれる。
「正義は至福であり、悪は欲望と歓喜である。」)
アメリカ人は、自分達に都合の良い思想を押し付けるに過ぎず、物事の根本的な解決には至らない。
従って、幸福には決して至らない。
(従って彼等の幸福は常に人の犠牲の上に成り立っている。)
彼等の自由への意識は、自由の本質を変異させたものである。
例えば、女性が顔を隠すのもその人がしたければそれで良いのである。
これが自由だ。
自分達の文化にあわないものは不自由であって、自分達の文化にあうものだけが自由であるという考え事態、自由の本質を台なしにするものである。
彼等はカルトを適切に処置せず、宗教者の信教の自由を養護しない。
それは、無宗教という宗教宗派を全世界に広げる意志に基づくものであるに過ぎないからである。
つまり、宗教は皆不自由なものと勝手に決めつけている。
教義に基づく生活を送るのもまた自由になされることだ。
それは、犬や鯨を食べることも限度をこえない限りにおいて自由であることと同じだ。
でも、自分達の生産物を売り付ける狙いによってすれば、この手の自由を奪うことも正当化してしまうでのである。
こういう傲慢が、テロの原動力になっていることをまず認識し、自分の傲慢を取り払う努力こそが、テロの根絶に繋がるのだ。
人の罪を指摘する前に自分達の罪を取り払え。
そうしなければ、結局話は堂々回りになる。
2001/11/16 ペイオフ
止めるべきだ。
日本経済は破たんする。
私に譲歩しない限り決して救われないという条件は実際に整いつつある。
黙っていては何も進展しない。
自分のことだけを考えて自分が救われることがないことを、少しは分かったか?
賢いものよ、経験する前に言葉で悟れ。
どんなあざけりでも好んで受けよ。
それが自分達の安泰に繋がるのであれば。
あなた方は、自己中心的な思想を侍らせてそのもの達を○ぼす謀略を悟るべきである。
2001/11/16 極悪人をどうするか
アメリカの犯罪者をどうするかなど、アメリカが行うことで他国が行うことではない。
テロ被害国が勝手にやることだ。
国際協力が欲しければ、一国家としての礼儀と同盟に相応しい貿易体制を築け。
(他国の生産物は数量規制しておきながら、自分のところの生産物は無限大に押し付けるなんていうのは、同盟国のすることではない。)
日本は日本で国防する道を選ぶべきである。
緩い法を勝手に作って後は運用者の勝手という政治体制は、将来に恐ろしい禍根を残すことになる。
運用者によって何でもありという状況を生むのは容易に想像が付くからである。
これが、彼のいう説得力ある反論の中身である。
2001/11/16 働く人を応援する?
働く人を応援するなら、高利貸しを辞めて、超低利貸しに商売替えせよ。
お前達のようなものは、ひとり100万ずつ布施をおさめろ。
(私が代わりにホームレスに施してこよう。)
そうすれば、その罪を許してやろう。
布施もおさめず、貧者を救わず、私の政策を手伝わず、高利を貪るような奴は、決して天国には行かない。
お前達は、数十年の人生の為にその後の1000年を永遠の火の中で暮らすのだ。
こういう輩と同じ罰を受けたくないと思えば、私の名を表明し、外苑に貧者救済施設を建てろ。
私の宣言に訂正はない。
リミットはもう近付いている。
私の最低限の要求を飲まない限り、お前達の安泰はない。
50円の努力は、数時間後にでも実行することができる。
その努力をすれば、もしかしたら神様の心情も和らぐかもしれない。
このままでは、あなた方は神の裁きを受ける。
今のうちに神への忠誠と次の時代の王への貢ぎ物をしておくものは、本当に幸いだ。
そういうものは、人の子と共に王となる。
立ち上げれ!立ち上がれ!
人の子の運動に参加しないのであれば、あなたの行いしかあなたを救うことは出来ない。
私の敵が我々を滅ぼしたとしても、私は彼等の子孫にうまれて彼等を滅ぼすであろう。
神に仕えろ!神に仕えろ!
彼等と共に永遠の刑罰に入りたくないものは、身を浄め行いを正せ。
それでもなお、全てを捨てて悔い改め、人の子と共に門をくぐるものの方が確実である。
でも、常識の壁は、あなた方より罪人に悔い改めを決意させる。
その決意にこそ神は期待をかけるのである。
目覚めよ。あなたも我が軍に入れ。
我が軍の武器は、全員の平和と至福の技である。