政策の盲点
2001/11/26 無駄
あなた方の将来が開けないのは、”期待”だけしかしないからである。
国民が国民の力によって国民に都合良く法を作り替えない限り、国民が救われることはない。
私は、遣わされてきたものではあるが、魔法使いではない。
祈るだけではダメだ。
救われたければ、私の名を表明し、私の政策を実践せよ。
そうすれば、私が乞食になっても、私が刑務所に入れられても、私が死んだとしても、あなた方が損なわれることはない。
2001/11/26 メシアス
あなたが私を求めたとしても、私のパートナーはあなた以外にいる。
私のパートナーは、アフガニスタンにはいない。
(また、悪魔が天使を見つけると、「彼は悪の仲間だ」という。)
ただ、私の政策に協調するなら私はあなたの罪を許すことができる。
私のパートナーは、それぞれの象徴をもっている。
あなたはそれをもっていない。
その方々が私を認識されているかどうかは知らないが、私は、すでにその方々を認識している。
私は、人の子であるが、キリストではない。
救世主とは、ビルを爆破するようなものではない。
裁きは、人類になされるものである。
特定の国家や民族になされるものではない。
勘違いしてはいけない。
でも、あなたは逃げよ。
生きよ。
生きて自分達の都合ではなく、人類の永遠の営みに尽くせ。
(あなたの目的に神を合わせるのではなく、神の目的にあなたを合わせよ。・・・2001/11/28追加)
そうすれば、人類は、新たな繁栄を遂げる。
それには、どうしても解決すべき問題がたくさんある。
それらを無視しては、一人も生き残らない。
人類の逃げ道は、私しかない。
それを認め程度のことにそれほど時間をかけてはいけない。
そうするには、あなたは人の前で私の名を表明し、実践しなくてはいけない。
気狂い扱いされるのは、たった一ヶ月のことだ。
なぜなら、私の敵は、テレビの中にいるが、その姿の見えない存在であるからである。
それこそが、悪魔であり、実在する人間の集団である。
2001/11/28 メシアス2
「なぜ日本が出て来るのか良く分からない」?
私を知らないと言うものは、私の天の父の前でそのようなものは知らないと言うだろう。
散々人のホームページを見て報道しているくせに、知らないと言う事は許さない。
私の名を表明しないものは、私を知らないと言っているものと同じ行動をとっているのだ。
2001/11/28 高齢者マル優制度廃止
月に6万程度しか支給されない老齢基礎年金を知っていてもなお、高齢者という弱者の生活を壊滅させようとするのが、あなた方の選んだ首相が言っている「聖域なき構造改革」の中身であった。
彼の言う聖域とはどうやら弱者保護にあるようで、正義の政策も御国の為に廃止するというものらしい。
確かにその言葉通り、聖なる領域を犯す悪魔の所行だ。
あなた方が今すぐこの事態を脱却するには、再来年の衆議院選挙までになんらかの大掛かりな変革を決起する必要があることを自覚しなくてはいけない。
もう間に合わないんだよ。
いくらデフレ対策を協議して数個の政策を用意したとしても、それを上回る数十のデフレ化政策を押し進める以上は、インフレ化力がデフレ化力を上回ることはない。
従ってデフレスパイラルから脱却できない。
それが起こるとすれば、そのとき国民が餓死していくような状態になるであろう。
これが、人の子から逃れようとして至った天罰である。
何度も言うが、神は「人は神を離れては生きられない」とおっしゃられている。
立ち上がるものは幸いだ。
明確に我が師弟となれば、自動的に私と共に神の目的にあなたの目的を合わせ、私と共に神の加護を受ける。
勇気出して我が師弟となれ。
私は天におられる父の御旨に従う。
キリストの師弟達も、キリストが影で言ったことを世に広めたのだ。
私の師弟は幸いである。
あなたは私の運動を代行するのだから、天の父は私と同じ人の子としての権威を与えてくださる。
私は12人とは限定しない。
あなた方は、私の名を表明し、私の政策を正確に実践しなさい。
2001/11/28 医療報酬無視
本当にデフレを解消する気があるのか?
富の遍在を無くさない限り、デフレが治ること等ない。
当たり前だろ!
貨幣を差別的に取り扱えば、必ず貨幣価値があがる。
リサイクル法も然り、偏った政策が国全体を構造不況に追いやる。
これらは全て、議員が大金を手にすることで生じるのだ。
あなたの支持した党がやっていることだ。
その中にあなたの支持している首相もいる。
事態が変わらず悪化し続けるのは、首相が偽善者か無力であるからだ。
(騙されているのか、効果のない首相を支持して無意味な時間を過ごしているかどちらかだ。
でも、あなた方は彼自信の口から「聖域なき構造改革」「改革断行内閣」「来年は選挙がないから改革を思う存分やる」という言葉を聞いているはずだ。
しかも!聖域なき!と言うわりにはしっかり聖域を用意している。
彼の偽善は明らかな所だ。)
いま、その見極めを間違えると、取り返しの付かない将来像が見えて来るであろう。
私の名を表明し、私の政策を実践せよ。
私が単に出て行っては、一手で詰んでしまう。
そんな愚行に期待してはいけない。
秘密裏に敵に侵入し、敵から吸い取って敵を粉砕せよ。
まずは、あなたの敗地を無くすために、外苑に救済施設を建てなくてはいけない。
私を信じるものは、私の言う事を聞きなさい。
あなた方が目立って行わない限り、私はさらに深い信仰を要求して行かざるを得ない。
要求が大きくならないうちに、嘲りを恐れずに動きだしなさい。
ハッキリ言うが、私の前で私の敵と同じ行動をとっていたら、私からは、私の敵と同一としか見えない。
私はいつまでもこの国にはいない。
私がいなくなったら、それは神があなた方を悪魔に売られたと言う事だ。
すなわち完全に見捨てられたと言う事だ。
あなたが知的生命体なら、そうなる前に行動を起こすべきだ。
(ただの住民運動では、簡単に無視されてしまう。
勇気を出して私の名を表明せよ。
そうすれば、私の政策を実践するものが現れるかもしれない。)
いつまでもいつまでも現状維持では、必ずあなたの番が来る。
孫子の言うとおり、不敗の地に立て。
それに十分な政策を私は用意している事をはあなたの知る所である。
2001/11/28 現実
私の近辺の人の話によれば、職業訓練(パソコンとそのソフトの使用方法)を受けても仕事はなかったということだ。
国は実質から離れた政策を展開している事は明らかである。
職業訓練は雇用対策としては間接的すぎる手法である。
従っていくら職業訓練をやっても、それが直接就職に繋がらない事は明らかである。
直接繋がらないから、雇用対策に投資したお金の効果は例えば半減してしまうわけである。
ようは、職業技術が全体的に向上したとしても、相対的な能力が評価される就職においては、失業率の改善には繋がらないのである。
投資したお金が等価的に効果をなすのは、直接人を養う事である。
まず等価的な効果を得て、さらに産業政策を拡充すればやっと投資の効果は2倍3倍になってくる。
分からずやの年寄り所帯では、柔軟に対処できないのは明らかである。
2001/11/28 年金
年金問題を解決する。
私は今以上に掛け金を増やさず、今以上の老齢保護政策を提供するだろう。
結果として全ての老齢者は、衣食住を保証される。
もちろん、私の名を表明して、私の政策を正確に実践するものが現れるまで、お預けとなるが。
2001/11/30 偶像崇拝の禁止
仏教でも偶像は禁止されていた。
悪魔の教えでは、偶像は文化遺産だ。
分かっているだろうが、分かりたくない者たちがいるので、いちいち説明させていただく。
日本では、信仰とはかけ離れて縁起担ぎと慣習だけによって、毎正月、動きも話もしない像を拝む。
縁起は担ぐが、会社や学校では人を虐めたりするわけだ。
こういうのは、いわゆるカルトである。
神の裁きとはかけ離れたビル爆破を実行するカルトを、実質を伴わない日本のカルトが否定したところで何の意味もない。
早々に悔い改めて、それに相応しい実を結べ。
自分の為にお守りを買うのではなく、困っている人たちを救うよう努力せよ。
2001/11/30 自衛隊の海外派遣
あなた方は実際の戦闘をシミュレーションした事があるだろうか?
実際の戦争には当然のごとく前線というものがある。
また、泥沼化した戦闘地域には、前線は存在しない。
また前線はつねに変化する。
後方地域が戦闘地域に変異するのは、当然あり得る事である。
さて、今回の法律で、武器や味方などを守るために武器の使用が許可された。
つまり、前線が変化した場合、敵軍は、後方地域に来るかもしれない。
そうなれば、自軍を撤退させるか、守るために攻撃する事になる。
自軍を守るために攻撃するというのは、実は、反撃に相当する。
なぜなら、相手が攻撃してこなければ、自軍を守る必要はないからである。
すなわち、今回の法律は実質的に反撃を容認してしまったのである。
しかも、小泉はパネルディスカッションで(反撃を容認しながら)憲法に背反していないと言っているのだ。
憲法にはこう書いてある。
紛争を解決する手段には武力を使用しない。
反撃は武力でないだろうか?
いや、武力である事は歴然としている。
こういうのを法を曲げると言うのだ。
法を曲げて良いなら、あなたの身は決して守られない。
法治国家が法を曲げているのだから、あなたを守るという親切は決して行われない。
法を乱す奴は罰せられるべきである。
彼等がそれを主張したからだ。
2001/11/30 全館避難
だいたい、真火災の場合、全館避難は当然のことだ。
それなのに、避難を止めた事実は絶対に消えない。
すんなり避難させていれば、これ程ひどい被害にはならなかった。
いい加減、自分のミスも認めろ。
一体お前達は何のために、クリスマスを祝うのか。
お前達の祈り等取り上げられない。
お前達がそこから脱却するなら、お前達の政府にごう慢な対応を止めさせろ。
日本は迷惑しているのだ。
まずは自分の行いを改めろ。
一つだけいっておく。
この世のものは全て神のものである。
神から借りたものを神に返せない者は強制的に回収される。
貧しいものに分け与えるか、私の政策を実現せよ。