政策の盲点
2001/11/30 デフレ化政策に歯止め
やむを得ない。
死なないと分からない”ような”政治家に関しては、神の法の外に置くから好きなようにやってくれ。
(天誅を認める。)
1億人が路頭に迷うよりはましだから、私は、その権威を行使する。
たとえそれによって逮捕されたとしても、人の子が立った時には必ず釈放する。
2001/11/30 ジャッチ
年の差の離れた同棲についての司法判断間違いは、一つの法を立てるために他の法を侵害する事にある。
結婚を前提としているのが、口約束である事を考えれば、いくら結婚の前提をしているからとはいえ、保護者の居住所指定権を侵害してまで実際に結婚していない両者を同棲させるというのは、裁判官の司法判断の間違いと考えられる。
裁判官は、むしろ、娘を連れ戻す権利を認め、且つ交際を認めるという判断をするべきである。
そうすれば、裁判官が二つの法律を侵害する事はなかった。
これらのことは、法律というより判例による事柄であって、それらは人間が決めた事である。
ただし、裁判官の人間性問題ではなく、概念論から来る極論に一部陥ったものと分析できる。
陪審員制度の導入に関しては、司法知識のないものにあまり大きな権力を与えては、司法資格の権威自体に傷がつく恐れがある。
マスコミの与える先入観と併せて、そういう意味でも排除すべき政策である。
2001/11/30 陰陽道
人の子の恨みは、陰陽道でも取り払う事は出来ない。
それは、人類60億の霊の運命を背負っているからである。
人を惑わせる事は、・・・。
それは、人の子の呪どころではない。
悔い改めるものは幸いである。
2001/12/02 飯島さんへ
あなたが私の名を公に表明し、私の政策を実践するのであれば、あなたの死期を変えてあげよう。
2001/12/06 老齢者の減税取り止めだって!
ほら見ろ!
結局は弱い者苛めの構造改革だよ。
正確には構造改悪だ。
支持者よどうする?
このまま行くと、次はあなた達の番だよ。
この後に及んでのほほんとしているんじゃないよ。
自分のことを考えるじゃなく、万人のことを考えろ。
今だけを生きるのではなく、未来を生きろ。
そのためのやりがいを見つけろ。
私はそれに十分な政策をもっている。
私が選挙に出る事はない。
あなた方が私を立てようと思う時まで、私は、何も出来ないようになっている。
2001/12/06 骨肉の争い
野村さん、全ての財産を貧しい者に分け与えるか、私の名を表明し且つ私の政策を正確に実践するのであれば、あなたは、この世の誰よりも神様にとって貴重な存在となる。
あなたが悔い改めてそれにかけようと決心するのであれば、私は、あなたを許さざるを得ない。
大事を成すには、それなりの要素が必要である。
私はそのうちあなたを敵に”食べられない”完全な政策をもっており、あなたは実行するための資金を持っている。
また、私を送られた方は実現を支えるに十分な運命を用意してくださっており、残るは、悔い改めて神の御旨を行おうというあなたの決意だけである。
敵が彼等自身の繁栄の自信を持っているか、或いは彼等自身の滅びを確信していなければ、”ピ○ミン”などに見られるようなわざとらしい歌等は作らない。
彼等は必ず負ける。
彼等もすでにそれを分かっているのだ。
だから、「食べるぞ!」と脅すしかない。
民主主義は、フランス革命などのように民衆の力の結集によってできたものである。
彼等は、国民が力を合わせる事が敵の一番の弱点であるというのを、自ら明白にしたのである。
孫子はいっている。
敵の弱点に味方の全力で攻撃する事が、戦勝の秘けつである。
私に従うのであれば、あなた方の”夢”は、必ず実現できる。
2001/12/06 茶番内閣
現行内閣は、もともと自民党にある政策を展開しているに過ぎず、あたかも改革をしているように抵抗する振りをしているに過ぎない。
結局は、裏からまわさされたアメリカの手に従って国家を解体しているに過ぎない。
首相のやっている事は、大手銀行優遇政策に過ぎず、大蔵族の族議員の手法と同義である。
イメージだけで支持をしている国民は、すでに裏切り政策を展開されている事に怒りを表明する必要がある。
現政治家達は人を殺す政策を支持しているが、私は、違う。
何人も命までは取らない。
私をマイナーからメジャーに押し上げる事が、次のフェーズの課題である。
個人が個人的にその道を開拓するべきである。
私一人では、この大業は不可能であるからである。
幼児の夢がリストラされないなんていう暗闇には、どうしてもトナカイの赤い鼻が必要である。
他には、誰にも出来ない。
これは、月とか前向きな脳の機能とかではない。
全ての問題をリストアップして検討すれば、容易に理解できるはずだ。
問題を解決するには、具体的な方策が必要なのであって、物事の捉え方等は二の次である。
方策もなく前向きな精神状態というだけでは、その精神も必ず衰えてくる事は当然のことだ。
孫子はいう。『先ず勝って後戦う』
あなたは勝っているか?
私は勝っている。
後は戦うだけなのだ。
戦いの場に、勝利する者を導くか、日本とともに運命を共にするか。
どちらかしかあなた方は選択できないだろう。
なぜなら、あなた方が勝っていないからである。
2001/12/06 ハゲタカか天使か
さすが悪魔の手下、天使の名をけがす見事な表現だ。
アメリカの財閥が、日本企業を買い漁っているに過ぎない。
株式を買い占めると、役員を指定できる。
役員が指定できれば、労働者の扱いも自由にできる。
そして、ナショナリズムに従って自国民を優遇して送り込む様にすれば、その企業の収益の大半は、自国に流れるという事になる。
こういう流れは、日本のGNPの低下に繋がる。
なぜなら、日本人の支出したお金が他国に流れて行くからだ。
これはさらなるデフレに繋がることは明白だ。
この構造からすると、経済的にも制度的にも労働者の容易な首切りには歯止めが効かなくなる。
白人が重要ポストについて日本人からお金を徴集し、その大半を得ることととなり、さらに彼等が比例推移で買収して行くとなると、日本人の失業者は、2次関数的に今後増加して行く事になる。
これが、近年自民党がやっている政策だ。
わたしは、この事をいっているんだ。
日本人は社会の角に追いやられる。
奴隷にされるのと同義である。
この流れこそが白人化というそれである。
なぜこうなるのか。
簡単だ。
小泉のやっている事が、削除だけの構造改革だからである。
これだけいっても目覚めないのは、バカである。
バカが滅びるのは、仕方ない事だから諦めよう。
日本人がそんなにバカだとは思わなかった。
あなた方がしてきた事は、神から預かったものを奪い取る政治家を支持したというものだ。
あなた方が悔い改めようと思うのであれば、目減りした分をうめ合わせるまで、悔い改めたとは認められないようになっている。
目減りした分を埋め合せるためには、私の名を表明し且つ私の政策を正確に実現するしかない。
私には、供託金300万をつめる程収入を持ち合わせないし、提供する者もいない。
(もちろん私一人が選挙に出ても国は変えられない。
300人近い候補者の供託金を用意するとなると、ほとんど不可能だ。
仕方ないからみんなで一緒に死ぬか?
それなら、みんな一緒に地獄行きだぞ。)
もちろん、高利貸しに借りて運動がなくなってしまうのでは、全く話にはならない。
(これがこの国の選挙制度だ。)
もう時間がないんだ。
神様が使いをこういう状況に立たせたのは、民主主義が自分の力でないと動かない事を身を持って分からせるためである。
あなた方が救われるには、できる者がやるしかない。
私を見るのではなく、私に協力せよ。
見ている者が救われるのではなく、私の政策を実現する者が救われるのだ。
私は魔法使いではない。
唱えて実現するような事はない。
現実を見よ。
あなた方が考えているより、神様の計画は、現実的なものである。
さもなければ、今後、失業者がどんどん増えてくる。
犯罪もどんどん増えてくる。
厳罰してもその日の食い物がなければ、抑止は出来ない。
財産を維持するのは容易ではない。
こうなれば、経済は破綻状態になる。
そのぐらい簡単に想像してくれ。
神から離れ、天使から離れて、人が生きる事は出来ない。
良かったね。
思ったとおりになって。
これが、あなた方がやってきた事なんだよ。
私をメジャーに押し上げようと思うようになるまで、この流れはとまらないだろう。
2001/12/07 大きな器
人の子の器はとても大きい。
そこには人間の恨みや罪悪をほぼ無限大に入れる事ができる。
人々は懺悔して人の子の器に恨みや罪悪を入れて悔い改める事ができる。
人々がその罪悪を器一杯に入れる頃、悪いものは、その器を壊してしまった。
そうすると、無限大の罪悪の災いが辺りに散らかって壊した者たちに降り掛かる。
これがユダヤ人達のやった事だ。
あなた方が同じ状態に陥らないためには、人の子の器を壊してはいけない。
それは、人の子がエルサレムに入場した後に来る。
2001/12/07 神の遣わしたのは
3人である。
一人は太陽の印(しるし)を持ち、もう一人は○○と○○の印を持ち、もうひと方が、赤い帽子か赤いコートをお召しになられている。
それは、サンタクロースのようだ。
前の二人はトナカイのようで、そのうちの一匹は鼻が赤く、そのピカピカの光によって世を照らす。
皆それをバカにするのだ。
サンタクロースの持つ袋の中には、物のプレゼントではなく天の国が入っている。
また、その3人はちょうど三戸黄門のようだ。
助さんと角さんが悪い者たちを木っ端みじんにやっつけて、ひざまつかせると、上述した印によって黄門様が裁きを言い渡す。
今あなた方がやっている事は、これらのことを実現するに過ぎない。
それが嫌なら、欲深い政治家達を議会から追い出して議会と行政と司法と報道権力を国民の手で統治するしかない。
残念ながら、聖書コースに突き進んでいる。
その政策が正しいのであれば、あなた方はそれを行うべきである。
あなた方が救われるか否かは、私が何ものかによってでなく、正しい政策が実現するか否かによってである。
それが事実であるという事は、まぎれもない事実である。
2001/12/07 見苦しい
脱税は神の法にはない。
不正の富を貧しい者に分け与えろ。
2001/12/07 見苦しい2
ユダヤとパレスチナの双方を罰する。
約束されたその地が天の国に上げられる事はない。
聖書に記載のとおり、新しいエルサレムが、人の子の為に用意されているのだ。