政策の盲点



2001/12/20 ただ
首相が国民のことを考えているというのは認めるよ。
ただ、彼の国民の定義にホームレスなどの最貧者が入っていないというだけである。
それによって、国民が失業してどうしようもなくなった時に、見捨てられるという事だ。
あなた方の支持する首相はそういうやつだと思うよ。
2001/12/21 根本的な違い
石原都知事と小泉首相との政策の違いは、石原さんが財源をしっかり作っているのに対して、小泉が財源を削除しているだけであるという点である。
凡人の政策なのか、日本人を○ぼそうとしているのか良く分からないが、前者であれば舌先三寸で政治力が乏しいということであり、後者であれば偽善者であるというのは、すでに明白である。
上杉ヨウザンだって緊縮財政と財源の確保をやったから米沢藩が蘇ったのに、ヒーロー(笑)は、決して国債の減少しない緊縮財政を行って、財源をバスバス切り落としてる。
これが、マスコミの支持するヒーローの正体だ。
2001/12/21 二の舞い
痛みだけで創造のない構造改革は、アルゼンチンの二の舞いとなる。
(程度の低い創造の効果は無視して良いに等しい。)
私がインターネットからホームページを削除すると、再び悪魔が姿を現わし出した。
リストラに伴う需要低下と↓↓チョン緊縮財政によって陥っている構造的不況が明らかであるにも関わらず、展望のない痛みの伴う構造改革を支持するのは、単に金持ちが金にものを言わせて上記構造的不況といいう現実から目を背けているだけの話である。
その上その金にものを言わせて、マスコミを使って、根本的な解決に繋がる政策である”最貧者への援助”を「貧しいものにお金を上げないのも優しさだ」等という、欲望と悪意だけの偽善的発言を行わすである。
(この手の政治家達”純なイチローを含むほぼ全員の政治家”の支持基盤は「お金」である。)
自助努力が出来ないから手助けするのに、海外の難民には上記発言に反してお金をあげて(本当に最貧者に渡っているかも分からないのに)、自国の経済難民には上記発言を適用してお金を上げないなんてことをやろうとしている。
そんなことしたら、お金がどんどん日本から流れ出して、日本人はどんどんお金がなくなって行く。
経済需要は指数関数的に減少して行くだろう。
政治家達はとっくにそんな事(経済の漏出は経済学の基礎)知っている。
↓↓丞相も知っててやっているんだよ。
2001/12/21 バカ
デフレの原因は土地だけじゃないんだよ。
飯を食わずに土地を買って生きていければ良いけど、そんな奴いないだろが!
この↑↑!!!
時間無駄だ。
↑↑丞相は料理せよ。
↑↑が一番やりたくない”最貧者への施し”こそが、国(国の根本は国民)を救うもっとも安上がりの手法なのである。
国を救うとは金持ちを喜ばせるという事ではない。
2001/12/22 シャベリバ
あなた方は、国の為の国民でなく、国民の為の国である事を知った。
では、日本人として生まれた最貧者を税金で養わなくてはいけない。
組織の為の人でなく、人の為の組織であるという結果をえたのであれば、最貧者を見殺しにするということを違法とするべきなのは理解できるはずだ。
もし、状況が違うとするのであれば、状況によっては、国の為の国民という思想を認めなくてはいけない。
でも、・・・。
2001/12/23 今後
マスコミや産業界に悔い改める気はない。
ということは、大量死は免れない。
マスコミを悔い改めさせるには、私一人では不可能だ。
何かしなきゃ!
何もしないんじゃ、せっかくお金を溜めても無駄だよ。
日本人は数名しか生き残らない。
(その中に金持ちはいない。)
それが、「彼故に嘆く」という事態なんだよ。
私を排除して大量死を迎え、私を立てて命長らえる。
この『『構造』』が人類に与えられた運命の選択肢なんだ。
自分達の死が間近になって慌てることを、「手後れ」というんだよ。
何かしなきゃ。
してるんなら、してるって言わないと分からないよ。
分からなければ評価できないジャン。
努力してダメなら招かれる余地はあるけど、努力しないで招かれる事はない。
努力したかどうかも分からないんだから。
そうでしょ。
僕が石油会社を辞める時、僕は、上司におみくじや占いが当たるとか、その指示に従わなくてはいけないと言ったよ。
もちろん、上司は気がどうかしていると思ったさ。
○○事務所を辞める時も私は、ノストラダムスの一節を所長に見せて言ったさ。
「今ここにあたるんです。
大変な事になります。
辞めてもかまいませんので、みんなに説明させて下さい。」
もちろん、あざ笑ったよ。
(そこで私は方針を変えて、神の教えの作用効果について語ったさ。)
でも、彼等は私を排除して失敗したと思ったろうね。
いま、あなた方は、全く彼等と同じ境遇にある。
あなたは、私を見ているが、私の影に隠れている神様は見ていない。
もちろん、心の底で私を信じているものはいるであろう。
でも、悔い改める気のないものが居る以上、神様は、あなた方の為に私を守られる。
それは、門を開くものが殺されてしまっては、本当に神様が信用できる少数の人しか入れなくなってしまう。
(私を、エジプトのピラミッドの王の間の入り口の扉を支える小さな楔(くさび)に例えることができる。
その楔を排除する事は容易だが、王の間からは取り外せない。
取り外すには、王の間から出て取り外すしかない。
でも、王の間から出て取り外すと、扉が落ちてしまい、その扉が非常に重いので持ち上げられない。
また、通路が狭く多くの人の手では持ち上げられない。
てこを使いようにも、天井が低くて使えない。
すなわち、取り外した人は、王の間に入れず、暗がりの中で泣いて歯ぎしりするのだ。
多くの人が王の間に入るには、楔を残しておかなくてはいけない。
あなた方は、楔を取り外すか、否かを選ぶ事ができる。
でも、これらの『『構造』』を変えることは出来ない。)
死の決意があれば、今のまま私を排除せよ。
死の決意がなければ、悔い改める気の無い者を説得せよ。
悔い改める気の無い者は、単に脅迫しているとしか思っていない。
彼等は、「本当にそうなるという根拠がない」としか思ってないんだ。
でも、「そうならないという根拠がない」ということを、彼等は、お金と権力に目が眩んで忘れているんだ。
ただ、知らないということは許されない。
2001/12/23 『つづく』

2001/12/23 『つづく』のつづく
個性
2001/12/25 人気者の中にも
一体ホームレスの中の何%のものが優雅な暮らしをしていると言うのか?
あなた方は、そんなことを言う輩には悪魔が入っていると考えて良い。
2001/12/25 難解?
それほど難しいことはない。
中田が排除されているのは、単なる人種差別である。
2001/12/26 構造を改革
政治理念がある政治家は改革を構造するのは当然である。
改革の構造を否定したら、戦略的な国家戦略を組むことは出来ない。
2001/12/28 農相
農相の発言は、狂牛病発見の重要性でなく、「政府に狂牛病を発見する責任はない」という政府無責任発言である。
マスコミにごまかされないように気をつけると共に、表現の自由の濫用と正確な情報の隠ぺいによる不祥事隠しと、不祥事隠しの目的の見極めとを行いなさい。
火の無い所には煙りは立たないのです。
2001/12/28 同一
人の子を悪魔と間違えるようにしむけるのも(そういものは、避けることができるにも関わらず人の子の登場に合わせてあえてやったことの目的を否定することは出来ない。)、人の子を悪魔といっているのと同じだ。
そういう映画や音楽を作ったものや、それを上映或いは演奏する者や、それを見て人の子に照らし合わせる者など、それに関わってしまう全てのものは、人の子を悪魔といっているのと同一である。
そういう者は、キリストが述べたように、地獄に落ちた後もなお許されない。
悪魔と同じ罪を背負わないものは幸いである。
2001/12/30 良い年になるといい?
良い年になるには良い年になる根拠というものが必要である。
根拠を整えずに良い年になることはない。
そんなことも分からないのか?
良い年にする根拠を私が示しても、あなた方は決して私に協力しようとしない。
先日神様に伺ったら、私が失敗するように、神様は取りはからわれているそうだ。
その方が良いのかもしれない。
なんでうまく行かないんだろってほとんどの人が考えるようになるまで、私の政策が実現することはない。
神様を避け続けている間は、あなた方が平安を得ることはない。
すべての人が私の警告を無視したことに原因があるという結論を出すその時まで、あなた方は、私に癒されることはない。
それは、人に容易に左右されて自分で考えようとしないからである。
人の為に尽力しようとしないからである。
人が自分だけの努力で天国に行くには、望みや祈りだけでは足りない。
全員が幸福を得ることを目的としてそれを行うことが必要なのだ。
それでもなお、神を認めないものは、人生のやり直しを命ぜられる。