政策の盲点



2002/1/11 偽者は本物より本物らしく見える
本物を見たことの無い人にとって、本物がどのぐらい本物のオーラを負っているか等分からない。
従って、そんなことをいっていたら、最後の○○前まで気づけないで終わるのだ。
ただ言えることは、本物は本物に見え、偽者は本物”らしく”見える。
だから、私が以前から言っているように、『あなたが救われるのは、私が何者かによってではなく、私の政策が実現するか否かによってである』といっているのだ。
悪魔の惑わしはそう単純ではない。
以前警告したかどうか、悪い子ぶった良い子を演じる悪い子に気をつけろ。
この輩も、正義を偽る別の意味の偽善者なのだ。
もちろん、本物を偽者に思わせようとすると、そういう発言になるのは当たり前だ。

3chでやったように、幼い頃から病弱で副作用や併発によって次々に疾病をくり返すと言う生き地獄の話があったが、その類いがまさに、彼等の行く末なのだ。
ただ単に人の子(=仏=覚者)を悪魔言っただけではそのようなことにはならない。
特に邪悪な行いには、幾度の転生に至るまで最後の1円を支払うまでそのような目に合う。
好きなようにしなさい。
悪いものはますます悪いことをせよ。
あなたが私を正義の使者として受け入れるようになるその時まで、私はあなたを踏み続ける。
そういうものは一緒に千年間の地獄とその後の生き地獄にいってもらう。
そのときごめんなさいしても、手後れである。

(キリストがいい例えを残されている。
マタイ12章25”・・・「どんな国でも内輪もめをして争えば荒れすたれ、どんな町でも家でも、内輪もめをして争えば立ち行きません。
もし、サタンがサタンを追い出して仲間割れをしたのだったら、どうして、サタンの国が立ち行くでしょう。
また、私がベルゼブルによって悪霊どもを追い出しているなら、あなた方の子らは誰によって追い出すのですか。だから、あなた方の子らがあなた方を裁く人となるのです。
しかし、私が神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなた方のところに来ているのです。」
[[私に与えられた権威は、病を治すそれではなく、罪人が訓練をして私にすがった時にその罪を赦す特赦と、私の名を表明し私の政策を実践してくれた方への恩赦のそれである。
私が病を治してない以上、まだ天の国は来ていません。]]
私が私の敵を悪魔だと言っている以上、両方悪魔ということはないのです。
あなた方は、どちらの政策が科学的にうまくいくかを分析することによって、どちらが神の側でどちらが悪魔の側かを理解することができます。)
2002/1/11 勘違い2
私は障害者を差別しているのではない。
因果応報のシステムを説明しているのだ。
障害者に配慮してもっと多くの障害者を出すと言うのは、正しいことであろうか。
また、別に「その時よ、来てみろ」なんていわなくても、その時は来て、そんなことを言っている者と、そんなことを言わせている者とを永遠の火に投げ込む。
そう言ったからと言って、「私も地獄に落ちよう」なんて思う者はいないと思うし、よって戦略としは有効性を失うと思うけど・・・?
まず、科学的にうまくいく方法を提示してそれに対して自信を示すと言うのが、動物でない人間の生態だ。
自ら動物の国であることを明示しているのだ。
しかも、あなた方は、それがいつ来るかしらないのだ。
従ってあなた方はいつも目を覚ましていなくてはいけない。
悪魔よ、よく考えろ。
お前達は悪魔らしくしていれば良いのだ。
民が私を本気で立てようとするまで、救いの手を差し出さない。
お前達に惑わされる者も毒麦として永遠の火の中でやかれるだけだ。
東海村の原発事故の危険性についてもそうであったように、私を立てない以上あなた方を守りきれない。
つまり、私に甘やかされて助けられている間は、私がいなくなったらダメになってしまうのをみんな容易に理解できる。
でも、このことは、私があなた方を救うようになって始めて打たれるべき策なのである。
それは、西に向かって航行する人のようである。
風に吹かれて方角が狂うと、その方角を修正する為に、北に向いていたら取りかじをとって西に直し、南に向いていたら面かじをとって西に直すのである。
インフレ/デフレもそうである。
ただ違うことは、インフレやデフレは一周して元に戻ることはない。
放っておいて直ることではないのだ。
2002/1/11 障害者のボランティア
悪魔が言うには、障害者のボランティアは謙虚で良い人だけど、全ての人の為の革命は欲深い憎むべきことだと言うのだ。
キリストのように無償の許しを与えて悔い改めなければ地獄と生き地獄と言うのが好みなら、私を殺しに来るがよい。
私は、何の実質的な利益も求めていない。
私は、私を私としてあなた方が受け入れることを求めているにすぎない。
(私は、私を人の子としてあなた方が受け入れることを求めているにすぎない。)
当然の事をしていないのはあなた方であって、その当然の事をしない上に、私の政策をまねた偽者を支持しているのだ。
損害被っているのはこちらの方で、その支払いを求めているにすぎない。
しかも、支払いとはいえ、私の名を表明し私の政策を実現してくれと言っているにすぎない。
全く正当な要求も、悪魔からすると、欲深い憎むべきものだと言うのだ。
2002/1/11 くだらない。
悪魔からすると、唯物の反対は超状現象らしい。
彼等の概念には、神様はいない。
私の概念からすると、神様の反対が、悪魔と唯物だ。
2002/1/12 加藤氏秘書脱税
連座制じゃない?連座制!
元秘書でも時効はないだろ!
分かってるよな。
あなたが私から逃げなければ、全国民が喜んであなたを迎え入れることだろう。
私の名を表明し、私の政策を正確に実践せよ。
2002/1/12 平和
悪魔の言う平和は、反戦争であって至福ではない。
完全にいかれてるよ。
戦争でなければ、何でも良いなんて言っているから、戦争が起こるんだよ。
分かるか?
人の憎しみや争いの根源を断つ政策を全く展開せずにただ反戦争を訴えても、時間の問題であって根本的な解決にはならない。
第1次大戦の後処理が第2次大戦を生んだんだよ。
寄ってたかって国を叩くから、その国民が防衛の為に団結したんだ。
今も同じことをしている。
自分が優位に立たないと安心できないという思想が自分の利益の為に一国を叩くようにエスカレートし、平和だ平和だと言って国民の不信を抱く政策を展開し続ける。
これを他国が支持すると、戦争の芽が出てくる。
そして、悔い改めて相応しい実を結ばない限り、その芽が成長して実を結ぶ。
心底平和の願うのであれば、一国民を叩くのではなく、その国民が安心して暮らせるような助言を出すのが、共存という真の平和の実現である。
平和の中で乗っ取ると考えると、共存できなくなる。
それが、悪魔の言う反戦争というだけの平和である。
2002/1/12 おろかなるかな堺の屋
家康が何をしたか?
秀吉は天下を取ることだけしか考えてなかった?
それに対して、家康は天下を取ってからの封建社会までを考えていたということを言っており、その上、『バブル』で肥大化したものをスリムにしたと今の殺人政策を肯定している。
(これが悪魔の言う平和だ)
確かに、家康が大平の世を築いたのには、関ヶ原の合戦によって人口(兵力:農民が養う高次産業就労者)淘汰(今で言うサラリーマン:高次産業就労者)が起こったからに他ならない。
つまり、冷戦下のアメリカの対ソ情報戦略により肥大化した日本のサラリーマン人口を殺人政策によって淘汰することを正当としているのだ。
(これが悪魔の言う平和だ)
でも、この説はこじつけの要素が大きすぎる。
豊臣家が滅亡をしたのは朝鮮出兵で不満を持つ諸候が大勢出たからに他ならない。
それは丁度元冦で鎌倉幕府が潰れたのと同じことである。
NHKが悪魔に国民を売ったということを証明する一幕である。
国民よ容赦するな。
私とともに新たな国(新生日本国)をつくろう。
彼等は、単に自分の欲を保持する為に、できる政策をしないにすぎない。
私は、あなた方を王に立て、一部の邪悪なものをこの国から追い出そう。
日本はすすんで改革をしたと言う割には、現在の政策のほとんど全てがアメリカのコピーである。
織田信長の独創性を説く割には、全く実質の伴っていない筋書きである。
なぜそうなるのか。
独創性の無い人間が解説しているからである。
ちなみに、信長では日本は治まらなかった。
信長は革命家であって政治家ではない。
アイデアマン(良い政策は考え付く)であるが、事務屋(着実地道に仕事をこなす)ではない。
私も信長と同じB型だから近いものがあるよ。
私は欲が深くないので、プレジデント(事務屋)にはならない。
私に相応しいのは民主を真の民主とする革命の主である。
大丈夫、安心しなさい。
大きな枠組みを作ってあげるから、それをち密なものにしなさい。
それが得意な人は日本に山ほどいるじゃないか。
でも、大きな枠組みを組まなければ、あなた方の個性は決して活かされず、幸福は望めない。
悪魔の言う関ヶ原を今後も続けなくてはいけない。
どれだけ私の荷が軽いかを認識しなさい。
2002/1/12 指導者
指導者はただ指導者だと言ってなれるものではない。
そして、何の根拠もなく他の者を選んだからと言って真の指導者と言うわけでもない。
(こういうのをなんちゃって指導者という。)
指導者と言うものは、指導者としての政策がしっかり有る者を言う。
東南アジアに金を落とすからと言って指導者ということもない。