政策の盲点
2002/1/12 辻本さん
あなたも小泉と一緒か?
あなたが喋っている内容はあなたの発想によるものでなく、他人のアイデアだろ。
あなた方が私を隠蔽するのは勝手だが、そのつけが必ず来る。
高いつけになると思うよ。
あなたと違って、私は有能な人を有能と評価できる。
なぜなら私の政策を実現する人は、私の名前だけを表明すればそれで良いからだ。
このチャンスを生かせないものは、後々になって必ず後悔する。
一番賢いものは時代の流れを読み、その流れに逆行しないものである。
ずっと先まで考えれば、私をハブル人間全てが嘆くことになる。
その逆に私の名を表明し、私の政策を実践するものは、何十何百倍のものを得る。
それが革命というものだ。
小出しにしても、大きな波が来る。
先に大きな波を起こすものは、その波に乗って全てを押しながすのだ。
気付かなかったなんていっても後の祭りである。
政治家達に先を超されないものは、一番得するものである。
2002/1/12 シャベリバ「見下す」
見下すことが有るのは仕方なく、見下す分野は個人の価値観に従うもの?
そんなこといってるから、戦争が起こるんだよ。
ちがうだろ!
人には先天後天に関わらず、欠点は有るんだよ。
(それが不努力であったりすることも有る。
不努力が成果生むことも有る。
成果を生むのであれば、それを排除すべきではない。)
でも、長所の無い人はいないんだよ。
60億人が共存して行くには、法に触れない範疇で、欠点を見過ごして長所を見る努力しかない。
状況によって見下して良いのなら、欲望と目的に従って状況を利用して見下すというのが、米のような一方的な戦争に繋がるのだ。
マスコミのように人の欠点ばかりをつくことは何の成果も生まないが、人の長所を努力して着目すれば、大きな成果が得られる。
さあ、人の子の明示した成果を得るため、その長所たる政策を実現する努力をしよう。
それは実に簡単なことだ。
私の名を表明し、私の政策を実践するだけの事だ。
2002/1/20 喧嘩売るきか?
偽者だの悪魔だのと人を惑わす気なら、相手をしてやっても良いが、誤解を招くようなアニメや放送をくり返し、大勢で尾行したりしている間は、こちらも正面から突破するよ。
私が不満を抱くような放送はそちらの為にならないと思うけどね。(笑)
喧嘩を売る気なら買ってやっても良いぞ。
2002/1/20 ブルカ
面白いね。
一方で「ブルカをさっそうと脱ぐなんて報道しているが、そんなのはごく少数だ」と報道し、他方では、「ブルカを取らない勇気ある行動」などと報道する。
洗脳ばかりを意識しているから、こんな矛盾が発生するんだよな。
情報操作や洗脳の根拠は山ほど出て来るが、事実の報道の根拠は感じられない。
これが分からないような者は、単に騙されるだけだ。
2002/1/21 放射線治療
放射線治療という建て前で、放射線を当てて健康な細胞の遺伝子を傷つける。
結果としてそれが異常なタンパク質を生成する。
すなわち癌細胞の発生だ。
医療の名を語る病人激増作戦。
全ては金の為。
それが、医○会で統一された方針だ。
例えば、腫瘍が大きくなった場合、肺に当たらないように放射線をかけてくれといっても、それはできないという。
甲状腺癌の放射線治療でも、放射線をかけて食道癌になったりする。
一つだけ忠告しておこう。
私の母を殺したかの医者は、全ての財産を貧しい者に分けるか、私に委譲するまで地獄でしっかり苦しんでもらう。
最後の一円まで、骨の随まで。
お前に用意された将来は、0か-10000000かのどちらかだ。
2002/1/23 なぜ、祈りが届かないか。
それは、自分が逆の立場であった際の事を考えれば理解できる。
あなたがある人から頼みごとをされると、きっとあなたは、容認できる範囲でそれをやるだろう。
でも、いつもいつも自分の事ばかり考えている者があなたの善意の忠告を全く無視して調子よく頼んで来たら、あなたは、いつまでその願いごとを聞くであろうか。
神様は、数千年の間、困った時ばかり頼ってくる調子の良い者を聞かれ続けられたのである。
(それは、信仰ではない。信仰を証明するには、目的を一致させる必要がある。)
その上、人を困らせ、罪を犯し続け、予言者を殺し、聖者を暗殺し、聖徒達を迫害する。
人類の現状は、祈りが聞かれるというレベルではないということをしっかり認識しなくていけない。
それに加えて「人の子に見積もられた値段」というような、買収と裏切りの反逆行為は、地獄に相応しい行為である。
聖徒の忍耐がどのようなものかを良く考えろ。
私の近辺で私を困らせず且つ私に協力するものは、天国しか行きようがない。
これに対して、気付かなければ大丈夫だろうという必ず気付かれる反逆行為を悔い改めない愚かなものは、地獄にしか行きようがない。
私はその時まで黙っている。
黙って裁きを言い渡す。
私の側に立つものが私を困らせるようなことはしない。
私はその兆候によってその人の立つ側を知ることができる。
それは3人だ。
一人は青い服を着ており、一人は緑の服を着ている。
彼等は、数えれば自分であることを理解することができる。
そうだ、お前だ。
お前は、私を裏切った2倍分を私の敵に仕返ししない限り、私に癒されることはない。
この忠告を聞いて悔い改めなければ、きっと困ることになると思うよ。
あなた方の想像し得ない報復をしっかり準備している。
愉しみだ。
バカが愚行故に恥をかくのを、私は実現するであろう。
2002/1/27 DNAコンピュータ
来たね。来たよ。
さあどうする。
もう直だよ。
このまま放っておいて勝利するのは、政治家ではなく、資産家ではなく、科学者でなく、医者でなく、放送家ではなく、○○である。(笑)
私と私の運動を金に変えるおろか者達の結末。
私を殺すおろか者の結末。
人を困らせ、人を生け贄にして喜んでいる悪魔達の結末。
正義を嫌う者の結末。
人を押し退けて長生きする者達の結末。
その不幸が全人類に降り掛かる。
人類の不幸の原因は、日本人だ。
人の子を否定した結末。
これが、人の子の呪いだ。
私を見ても神を見ないおろか者達の結末。
神の呪、人の子の呪を受けろ。
その呪は、全世界に広がる。
人の子を人の子と認めなかった者達の受けるもの。
それは至福とはかけ離れている。
いくら子供達をそそのかしても、彼等は何に原因があるかを考える。
そして、今の時代の人間の行いを責める。
自己中心的で無責任な者達の行く末。
ざまあみろ。
今さら手後れだ。
知らない。もう知らない。
お前達の事は知らない。
せいぜい私を殺して地獄へいく人間を引きずるが良い(笑)
愚かなものよ。
2002/1/29 チェルノブイリ
日本語に約すと、『にがよもぎ』となる。
黙示録8章10節
「第3のお使いがラッパを吹き鳴らした。
すると、たいまつのように燃えている大きな星が天から落ちて来て、川々の3分の一とその水源に落ちた。
その星の名はにがよもぎと呼ばれ、川の水の3分の1はにがよもぎのようになった。
水が苦くなったので、その水の為に多くの人が死んだ。」
2002/1/29 黙示録11章4節
彼等は全地の主の御前にある2本のオリーブの木、また2つの燭台である。
彼等に害を加えようとするものがあれば、火が彼等の口から出て、敵を滅ぼし尽くす。
彼等に害を加えようとするものがあれば、必ずこのように殺される。
この人たちは、予言をしている期間は雨が降らないように天を閉じる力を持っており、また、水を血に変え、その上、思うままに何度でも、あらゆる災害をもって地を打つ力を持っている。
そして彼等があかしを終えると、底しれぬ所から上がってくる獣が、彼等と戦って勝ち、彼等を殺す。
・・・
黙示録14章6節
また私は、もう一人のお使いが中天を飛ぶのを見た。
彼は、地上に住む人々、すなわち、あらゆる国民、部族、国語、民族にのべ伝えるために、永遠の福音を携えていた。
彼は大声でいった。「神を恐れ、神をあがめよ。
神の裁きの時が来たからである。
天と地と海と水の源を創造した方を拝め。」
また、第2の、別のお使いが続いてやって来て、いった。
「大バビロンが倒れた。
倒れた。
激しいお怒りを引き起こすその不品行のぶどう酒を、全ての国々の民に飲ませたもの。」
また、第3の、別のお使いも、彼等の続いて来て、大声でいった。
「もし、誰でも、獣とその像を拝み、自分の額か手かに刻印を受けるなら、そのようなものは、神の怒りの盃に混ぜ物無しに注がれた神の怒りのぶどう酒を飲む。
また、聖なるお使い達と小羊との前で、火戸硫黄とで苦しめられる。
そして、彼等の苦しみの煙りは、永遠にまでも立ち上る。
獣とその像とを拝むもの、また誰でも獣の名の刻印を受けるものは、昼もの夜も休みを得ない。
神の戒めを守り、イエスに対する信仰をもち続ける聖徒達の忍耐はここにある。」
また、私は天からこういっている声を聞いた。
「書き記せ。『今から後、主にあって死ぬ死者は幸いである。』」
御霊もいわれる。
「しかり、彼等はその労苦から解き放たれて休むことができる。
彼等の行いは彼等について行くからである。」
ちょっとやそっとの苦労ぐらいで、正義を売り払う(金に変える)ものは、絶対に天国に行くことはない。
私は絶対お前達の顔を忘れない。
必ず、報復する。
必ずだ。
誰ひとり逃さない。
最後の一人まで。
2002/1/29 巨泉さんへ
あなたは正常だ。
自衛隊の件について、あなたのとった政策は全く正しい。
なぜなら、自衛隊がアメリカ軍の一部になってしまうからだ。
民主党は、表面的な一致政策だけに着目して協力して、その他の政策との組み合わせてなされる総合的な政策の実現を無視している。