政策の盲点
2002/1/30 不思議
△△△を名指しして「国民を飢えさせながら大量破壊兵器を作っている」という割には、自分の国でも貧者を作って大量破壊兵器を作っている。
2002/2/2 裏切り者の行く末
12師弟(ユダ)ですら、人の子を裏切れば地獄に行く。
12師弟にも満たないものがどうして地獄に行かないことがあろうか。
それが人の子と知っている以上、私を裏切るものは必ず地獄へ行く。
そのうち邪悪なものは千年後地獄から戻って来て、障害をもって生まれ変わる。
このことを知ってもなおその悪行が治まらないものは、ユダヤ人が迫害を受けた2千年から地獄の期間千年を差し引いた期間だけ、何回でも障害者として生まれ変わってもらう。
その候補者が続々と増えていっている。
私に協力してくれた人は、申し訳ないが、彼等が黙示録コースを選択している以上あまり期待しないでほしい。
あなた方に彼等を押さえることはできないであろうし、私と同じ苦しみを受けようと思うものもいないであろう。
私が取らなくても神様は御存じである。
従って、取る必要はないのであるが、取られることによって自分がそれだと認識できることは、その後のその人の悔い改めに必要なことである。
従って、続けてゆく。
しかも、私はその顔を決して忘れない。
この状況を打開するには、2つの方法がある。
一つは、私にぬれぎぬをかけて殺すか暗殺する。
もう一つは、悔い改めて私の運動を手伝うか、実際に私の名を表明して私の政策を実践することである。
一体私を排除してどういう未来が待っているのかを、よくよく考えた方がいい。
救いは決められた期間しか用意されていない。
全くもってあなた方は2つに分けられた。
そして、その状況は収まることはない。
人の行いは必ずその人に降り掛かる。
物わかりの悪い人たちの為に整理して述べよう。
まず、天罰が用意されている。
その天罰によって99.9%の人が地獄に落ちる。
その天罰の前には、人間は1家族にコントロールされている。
(精神的でなく物的にである。)
その前では、人間は1△にコントロールされている。
その前では、人間は1国にコントロールされている。
その前一部の人間は、数カ国の一部の人間によりコントロールされている。
その前には、このようにコントロールする為に、貧富の差をつけて貧乏人には何も出来ないように精神的及び制度的、社会的に(偏った平和を平和と偽り、供託金と政党以外から出現する政治家を排除し、会社の上下関係やリストラをちらつかせて脅す。)コントロールする。
その前においては、正義を貫徹しようとするものを偽善者だの悪魔だの偽者だのといって排除し、排除する為にお金をばらまいて将来コントロールされる人間を使う。
もちろん彼等がコントロールする側に廻らないように、その額は適当に押さえられている。
これらのことは、”私が考え付いたことでなく、必ず人間が思い付くことを予め教えておいたのだ。”
従って、私を恨むのは筋違いである。
なお、上記貧富の差をつける為に、どうしても最貧者の救済は行わない。
分かったか。
これがあなた方のいう夢ある未来の像である。
明日のことを考えてもその先のことは考えない。
おろか物達よ。(私の敵)
一体正義を幾らで売り払ったのか?
その値段がお前の価値だ。
良いものはますます良いことをし、悪いものはますます悪いことをせよ。
悔い改めるものは幸いである。
人の子は血の一滴まで戦う。
人の子がそれだけ戦うのだから、良いものは、命を惜しんではいけない。
私に帰依しさえすれば、この流れを避けることができる。
一体どちらに夢のある未来像が存在しているだろうか。
2002/2/2 裏切り者の行く末2
良く考えろ。
なぜ私の敵が大金を私にかける必要があるのか。
私が偽者であるなら、そんなことをする必要はない。
もし、偽者だと考えてそこまでする必要があるのであれば、その原因がある。
あなたはそれを知っているのか?
私が国民の幸福を実現しようとしているから、彼等は大金をかけるのだ。
ということは、私に大金をかけているものたちは国民の不幸を実現しようとしているのである。
では、私が本物と知っているのであればどうこうことだろうか。
聖書にはこういう言葉がある。
「聖なるものを豚に与えてはいけない。それを踏みにじって向かって来るからである。」
私の政策が科学的に正しいと知って私を迫害しているのだから、彼等や彼等に協力するものは人間の形をした豚である。
豚に仕えるものは、豚としての結末を迎える。
豚はそれ程長生きしなくて良い。
その報いが豚に与えられる。
また、聖者のような悪魔というものは存在しない。
正義を曲げる為には、その解釈は難解なものとなる。
では、私が悪魔だというなら、どうして全員の幸福を実現する努力するであろうか。
また、車という上位概念の中に赤い車やワンボックスカーやその他諸々の車が含まれるように、聖者のような悪魔も悪魔の上位概念の中にあるものであるから、それは、私を悪魔扱いしているのと一緒だ。
そういうものがどういう罰を受けるかは、すでに述べた通りである。
さあ、あなた方は2つに分けられている。
どちらに属するかは、あなたの行い次第だ。
2002/2/2 嘘つき
私が嘘をついているかどうかは、あなた方に用意された未来像を考えれば良く分かる。
私が嘘つきなら、科学的に考えてそんなことは起こらないだろう。
でも、科学的に考えてそうだと考えられるなら、私を嘘つき呼ばわりしている者達が、単に悪魔とその手下なのである。
そして、あなた方を利用して、あなたを救おうとしているものを排除しようとしているのだ。
虚実の計を考えよ。
何の為に計略を用いるか良く考えろ。
行いが正しくなければ、決して救われない。
行いの正しさとは、至福か否かである。
そう思えないものは、思わなくてもいい。
救われる人間でないというだけの話だ。
潔癖は好まない。
方向は気にしても方角を気にしない愚か者は、後から理解すればいい。
ただ、岐路を踏み外せば、もう取り返しがつかないというだけだ。
裏切り者にはしっかり報いを受けさせる。
知らないということは許さない。
覚えておけ。
私が直接手をくださなくても因果の法則があなたを襲うだろう。
今まで聖者を殺してきた国と同様、あなた方も正義を売り払うものは、悪魔に売り払われる。
悪魔は喜んでお前達(私の敵)を苦しめるのだ。
悪魔の害を受けたくなければ、神の教えとお使いを損なわなければそれで済むのだ。
自分達の行いが自分達に帰ってくる。
必ずだ。必ず。
2002/2/2 もう忘れたか?
何度もいっているように、神の用意した火の中で人を蹴落としてしまうものは、地獄に落ちる。
2つにわける為に火を用意したからである。
それが人の子を排除するのであれば、なおのこと悪いことになる。
それが、ユダヤ人の受けたものである。
解るまで何度でも教えてやろう。
この状態を避けるには、人の子を立てる努力をするだけだ。
苦しいということは理由にならないということだ。
なぜなら、人の子を立てればその苦しみが取り払われるからである。
一部の邪悪な者達よ。
たった一言でも、その悪の濃度が濃ければそれだけで地獄に落とされてしまう。
悔い改めるには、欲を滅する努力が必要だ。
2002/2/3 移設
宇宙開発
おもしろい。
太陽が爆発して地球が飲み込まれるから、宇宙開発は必要だって?(いつの話だよ)
じゃあ、地球から原料を調達して工作するスペースコロニーに何人の人が乗っていけるのか?
(どうやってそれを選ぶのか?)
スペースコロニーで農作物を生産するとして、今のあなた方の自由と資本(富)主義の思想によってどのようにその農産物を配分するのか?
きっと命を繋ぐはずのスペースコロニーの中でも、貧富の差が生まれて飢え死にする人が出るだろう。
そう思わないか?
(地球脱出がそれ程重要であるなら、それに備えてもっと簡単な完全救済を欠かさないのが、動物より賢い生命体の勤めであるはずだ。
だが、太陽爆破の前で且つその時と比べると限り無く現在に近い頃に、天罰が来る。
マムシの末ども、誰が神のお怒りを避けよと教えたか!
神の怒りが恐ければ、悔い改めに相応しい実を結べ!)
では、いま、スペースコロニーより遥かに多くの人を収容できる自然のスペースコロニーにおいて、あなた方には一体どんな行いが必要なのか?
それは、弱者特に最貧者を思い遣る思想であり且つ、励ましだけでない実質的効果的な施しであるはずだ。
そして、あなた方は、それが単なる望みだけでない具体的な行動を必要としていることを、容易に理解できる。
そういう現実があるからである。
さあ、あなた方は、スペースコロニーで命を繋ぐ重要性を主張するのであるから、この自然のスペースコロニーにおいても、全員が命を繋ぐ政策を支持せよ。(さもなければ、NHKの民営化を支持する。
どうせ国営の放送局は作れば幾らでもできる。
それに相応しい者達が国民の為に尽力すれば、それでいいわけだ。)
あなた方が充分理解しているように、それを提供しに来たのが、私である。
もちろん、今回の報道がただの”ごまかし洗脳政策”の一端でなければ、早急に内閣や官僚や”ヒーロー”はそれを実現するであろう。
そして、東京において適切な場所は、皇居外苑である。
また、天使が悪魔を見つけると「あれが悪魔だ」と言い、悪魔が天使を見つけても「あれが悪魔だ」と言う。
でも、言っていること(政策)を分析すれば、どちらが悪魔かは明白である。
退けサタン。
自分の悪魔性を認識することが病気を治す第一段階だ。
それを怠るものには、脳障害を用意している。
ちなみに、丸いものは日本人の象徴だ。
個性を排除し、天才に嫉妬し、空虚な概念論と欲望とにまみれ、自分のことしか考えない。
潰されたくなければ、今あなたの前に出た奇才を登用することだな。
それが出来なければ、神様によってあの玉のように蹴り潰される。
全くもってそれは少数によってなされる。(呆)
悪魔の言う自由/解放は金持ちの抑圧の中にある欲望にすぎず、結果的に不幸と落胆しか生まない。
それに対して私の権利保証/解放は、『最貧者(完全)救済』というシステムがつくり出すチャンス及び保証と、『高創造』の経済発展とが約束された至福の境地である。
さあ、悪魔のいう自己中心の自由を粉砕し、天使のいう権利に基づく自分を含む全員の至福へあなた自身を”解放”しよう。
悪魔を殺すものは正義であり、正義を殺すものは悪魔である。
大いに私の運動に関わって悪魔を根絶やしにしよう。(微笑)