政策の盲点
2002/3/10 問いかけ
佐倉の駅のホームでお会いした御夫妻へ。
神様はあなた方に目をとめられた。
なぜあなた方は、正々堂々と私の前に現れてくだされないのか。
神様は心底あなた方を心配なされている。
付いてくるのと付け回すのとでは似ていても全く逆である。
お二人を招くように言われているが、堂々と私のところに来られなければ、お招きすることも出来ない。
そうではありませんか?
私はお待ちしておりますよ。
あなた方が現れてくだされれば、これでまた2人増えたのである。
私は神の指示に従い、招く相手に目をつけている。
宴会の用意はできているのだ。
ただ、招かれるものは多くても選ばれるものは少ない。
相応しい身を結んだものが選ばれるのだ。
さて、選ばれる為には一体どんな身を結べば良いのであろうか?
再三にわたって申し上げて言る通りである。
見込みがあるから、招くように指示されたのだ。
2002/3/11 予言
その歌手はその時救われる。(いまのままでいれば、良い。)
その苦難があっても、私が身替わりになる。
私がそのものの盾となろう。
私は、その者の受けるものを、時に分担し、時に背負う。
それが私の義務であり、私の信者の権利となる。
すでに彼女には永遠の生が授けられた。
それは、自分で見、自分で聞き、自分で悟り、私を支持したからだ。
また、それ以上を得たいものは、さらに一線を踏み出そう。
そういう積み重ねでしか何一つ進展しない。
私には夢がある。
誰も乾かず、飢えず、悲しまず、困らず、争わない。
極楽浄土はまさにそんな所である。
みな、その楽園におられる父の御旨を行う。
もちろん私も僕の一人である。
むしろあなた方の中では最も格が下となるであろう。
私がレッドラインであり、しんがりである。
その為に私は罪を犯しそこから悔い改める運命を与えられたのだ。
私より罪深いと思うものは悔い改めた方がいい。
あなたの前には、あなたを地獄の縁から助け出すに足りる者が現れたのだから。
2002/3/12 愚(知らずに付け回す愚か者達へ)
まだ解らないのか?
全国民に私の言葉が伝わらない限り、決して実現しない。
そうだろ?
でも、私一人では決して出来ない。
そうだろ?
私の家族が救われるのではなく、行いの正しいものと、楽園におられる父の御旨を行うものと、悔い改めてふさわし意味を結ぶものとが救われるのである。
私を裏切ってしまってもう止めましたで神様が許されるかどうかコインを振って聞いてみなさい。
私を付け回して私の運動を疎外する者は一見私を邪魔しているようであるが、その実は、本人と本人の子供と、全くかかわりを持たない人とその子供との将来を今金に変え懐に入れているのです。
(政治ってそういうものでしょ。)
あなたが私の忠告で悔い改めたのなら、今私を付け回す者達(知らないでやってる)も、悔い改めるのではないですか?
悔い改めて許しをこう者の勤めとは何でしょう。
私は、自分の罪を自覚したその日から、人生の終止符を打つか否かを熟慮した。
そして死のうと考えたその時、私は、私の人生の成果についてふと考えた。
ただ罪を犯して死んで行くことに何のプラスがあるのだろう。
そこで私は、聖書に2倍返せとあるなら4倍5倍を返そうと考え、今まで来たのである。
確かに私はいつ死んでも仕方ない罪を犯したかもしれない。
でも、だからこそ人一倍正しいことを行う勇気と決意が発生したことになんら疑いの余地はない。
いま、私に敵対した者たちが悪行を改めたのは、確かに評価できることではあるが、しかしながら、あなたの仲間達にあなたが忠告するぐらいの事は罪滅ぼしとしてやった方が良いと思う。
聖書に種まきの例えがある。
ちょっとやそっとぐらいの苦難や、目先の誘惑などで神の御旨を疎かにする者は一体どうなり、逆に良い地に落ちた種が一体どうなったであろうか。
あなた方は今その分岐点に立たされている。
(というより自分からそこに立ってしまったのだ。)
私が一体どんな見返りを期待しただろうか?
立候補に必要な供託金に関し、決して苦にならない金額でその場を用意しただけで、私自身が金をくれといったわけではない。
私の名前を唱えていれば味方であることが解るといっただけで、私を政治家にしてくれといったわけではない。
私を高い所にたてろといったが、私を総理やどこかの社長にしろいったわけではない。
それどころか、あなた方に必要な政策の実現を訴え、あなたの○びを防ぐ為の救済施設の建設を訴え、あなた方が数百年数千年にわたってどうにかやっていけるように社会対外政策を訴え、すべて私が何かを得るというよりむしろあなた方が全てを得るようにやっているんじゃないですか?
それなのにあなた方は、自分達の将来の保証に関し、1円の協力もしない。
どうしちゃったんだよ。
悪口をいうのは簡単だよ。
でも、それで何の問題が解決するんだよ。
そんなに簡単に自分の将来を売るなよ。
事実として、あなたの感情がどうであろうと、他には誰も出ないよ。
私を超えて優越感に浸りたいなら、私のやっている2倍3倍やれば良い。
とにかく伝えなさい。
2002/3/12 追加
皆さんはなぜ、良い地を見つけたのにその地に落ちようとしないのか?
誰が何をいっても私はこの運動を始めてからどっかの首相と違って基本理念を変えたことはない。
ころころ政策を変えるやつの方がむしろ怪しいのである。
あなた方を○ぼそうと思えば、あなた方を甘やかす。
そうではないのかな。
コ○・コ△ラがどうしてあなた方を救うというのか。
私を妬む者はぜひ説明を聞かせてくれ。
お前達を誘惑する者は、歯磨き粉を絞ることを夢だとしょうしてその程度の得しか約束していないではないか。
自分の中のゴシップを取り省かない限り、自分の将来は見えない。
目先に捕われるな。
どんな大金を得たとしても、命を失ってしまっては何の意味もない。
私の家族の中から良い例えが出るであろう。
それは遠い時ではない。
2002/3/12 家族に
ちょっと前に、唐変木がこんなことをいった。
「高度な発明が重要」
確かにそうではあるが、何をもって高度とするのか。
私は、こう高度低度というより売れるか売れないかの方がよっぽど重要だと思う。
売れなければ、経済は活性化しない。
高度なら売れるというわけでもないし、低度でも売れれば良いのである。
全く経済観念のないただただ大企業を養護するだけのコメントであるということが見て取れる。
あなたの家族に発明の能力にたけている者がいれば、私を支持した方がいい。
10円の利益を生む商品を日本全国民に売れば、10億の利益、100円の利益なら100億の利益である。
個人のアイデアに触発されて企業がそのアイデアを買うようになれば、企業も潤おう。
一人占めしようという正義から外れた愚かな思考が、こんな簡単な経済発展のプロセスすら思い描けなくしているのだ。
2002/3/14 怪奇現象?
神の御技が怪奇なのか?
そんなことはないよな。
さて、焼却炉がラジオ代わりとなったといのは実におもしろいことである。
(実験ではかなりマイクを近付けていたけど、子供は部屋の中を響き渡っていたように表現されていたよね。
いくら夜中とはいえ、それだけ大きな音を近所の人が聞いていなかったとも思えないし、夜中にトイレに起きたこともあっただろうしね。
モザイクかけて本当にそんな経験したのか疑問だね。
大袈裟に行っているのであれば、またもや情報操作なわけだしね。
部屋に響くだけ大きな音なら、うめき声に聞こえたかどうかも疑問だよ。
絶対会話の内容も聞き取れるはずだ。
英語のラジオを聞いたことのある人は多いと思うが、彼等の会話は我々とは違ってアクセントや発音の高低が大きい。
明るく話すときもあれば、そうでないときもある。
その辺も不思議だと思うね。
これだけの不思議を彼等は”完全の証明された”と表現するんだよ。
それもまた怪奇現象か?
A型チックな取りあえず一通りやるという姿勢の中に、大きな地獄の門だ控えていることだけは、しっかり覚えておいた方がいい。
欲望に従っていける所まで行くとそこは地獄だよ。
どこで引き返すか、どこで諦めるか、どこで悔い改めるかをちゃんと考えておくものは、幸いだ。---2002/3/15追加)
でも、そのラジオを父の恨みに思わせたのも運命であれば、母に離婚を決意させたもの運命である。
私も人形の肉声を聞いたということはないが、私がその手のうわさを黙認しているのは、それによって人が悔い改める「切っ掛け」を作ることができるからに他ならない。
奇怪な手続きによって人が死ぬことはあるが、それらが全て科学的に証明されることはない。
それでもいいのだ。
正義の目的は、悔い改めと相応しい身を結ぶことにあるのだから。
神の御技とうわさの怪奇現象を一色たんにしてしまおうというのが、敵の狙いである。
でももはや、すべての人が神を信じることはない。
信じるものだけが私を支持すればそれでいい。
私のこの姿勢は、自分のたちの将来の為にたった1円を投資しようと思うものが一人でも出れば変わるであろう。
私は、すでにあなた方の救われる道をていねいに説明したのだから、私がいなくなる日に供えて自分の事を自分でやるように自分自身に言い聞かせよう。
鏡を見て自分に言い聞かせろ。
「俺がこの国の王だ。俺が宰相を採り、俺が役人を罷免する。王として相応しい行動と見識をもち、諸王と協力してこの国を運営する。それが俺の勤めだ。」
自己認識と自己啓発が革命の根であり、実質的な行動が革命の幹である。
革命の花を咲かせるのはあなた一人一人なのである。
私が影でいうことを公でいいなさい。
私の名を名乗っていれば、私に分からないことはない。