政策の盲点
2002/3/15 早めに
私に恩を売っておけば意見を言える余地は残るが、逆らい続けて降伏となると、何一つ言えなくなると思うよ。
(どちらでも良いよ。すでに私は勝っている。
私の敵はすでに死んでるんだ。
刑の執行だけが後の行事である。)
私の名を表明しただけでも、意見を聞かざるを得ない。
逆らうなら命がけになるよ。
2002/3/15 知らないといけないので
今私は失業中で、監視されている状態です。
これ以上の本人の運動はあまり効果を生まないでしょう。
しかるに、あなた方に全てはかかっているのです。
私の政策を望むのであればもはや、私ではどうにもならないのです。
私の政策を成就するもしないも、あなた方の意志一つです。
私一人だけにやらせるであれば、後一ヶ月が限界だと思います。
面接に行ってもあしらわれるだけです。
それが今の現状です。
2002/3/17 無駄
一生懸命私の悪いうわさを流しても、時間の問題であって全く無駄だ。
あれだけ前外相が人気が出たのも、マスコミが騒ぎ立てて迫害したからである。
多少時間はかかっても、人間は自分で考えて自分の間違えを問い直す。
それは、自分が困ったときである。
間違えを問い直さないには、彼等が常に豊かでなくてはいけない。
果たして、私の敵の目的にそれが添うかは、疑問である。
従って、ずっと、私の悪いうわさが有効ということはあり得ない。
それならむしろ、私の政策の実現を見てからやらないと、私をタカコロビさせることすら出来なくなるだろう。
いつ何を使うかを予めしっかりと練っておいてこそ戦略なのだ。
バカが慌てて行動すると、必ずこの手の間違いを犯す。
いくら嫉妬しても、お前(私の敵)にその直感が与えられればそれで良いが、残念ながらそうではない。
それこそが、神が選ばれているというゆえんではないか。
真田氏は、徳川と豊臣の両方に別れてその血筋を守った。諸葛孔明の子供達も魏と呉に別れた。
なんで別れたんだろう。
どっちに転んでもうまく運ぶようにだ。
新鋭徳川を妬んで豊臣に入れ込んだもの達(伊達など)は格下にされた。
私はもう勝っているのだ。
あとは時間の問題である。
私の邪魔をしなければ、今頃は、まだ千葉全域にも伝わらなかっただろう。
嫉妬による邪魔こそ、加速装置であることにまだ気付かないのか?
(人は自分で考える動物である。)
一億人に伝えることは、所詮不可能である。
キリストはとても賢い方で、その辺の事を十分御存じでおられた。
キリストのようにやっていれば、絶対に広がるのだ。
これが、嫉妬の加速装置。
信じられないと思えば、そのままやれば良い。
兵法すら知らない愚かなもの達よ。(私の敵)
2002/3/17 助言
もちろん私は偽者ではないが、キリストでもない。
人の子ではあるが、神の子ではない。
神の子キリストはこういっている。
「あそこにいるというからといってついて行ってはいけない。
天の国はそこここに(場所)あるというわけではない。
従って、・・・・
一緒に死のうとか、たとえ死の縁にあってもこの人と共にあろうという者は、ストカーを続けなさい。
ただ、場所でないとすればなんであろう。
私をストカーするよりもっとすべきことがあるんじゃないのか?
私はそのことをいっているんだよ。
すべきことをせずに、命乞いの末私の運動を妨げたとあっては、神様の御心中はいったどのようなものであろうか。
2002/3/17 右翼だといわれたら
「お前はゴシップだ」と言いなさい。
私は確かに右翼であるが、左翼でもあり、中道でもある。
敵の概念は、どれかに属さなくてはいけないという洗脳に他なりません。
これらのことは、アメリカが都合よく運ぶための布石であるから、○びはあっても繁栄はなく、それ自体に科学的根拠がない。
だから、そのようなものとは友達である必要はない。
ゴシップであることを明言し、友好を断て。
友好を断たれた方に関し神様がこの者を必要と御考えになれば、神様は、むち打ってでも彼に悔い改めさせる。
何も心配する必要はない。
私だって、小学生の頃、近所の友達に「神様はいる。キリストが神の子だ。キリストは生き返った。」等といわれたときに、「どこに神がいるのか見せてみろ」と言い返したものだ。
それでも、悔い改めによって神の命に逆らうことは出来ない。
学生は、まだ年齢的に勇気をもてないこともあるが、何も正攻法で行かなくても良いのだ。
あなたは、ちゃんと兵法を勉強して、神の御旨に添うように兵法を使いなさい。
聖書にこうあるじゃないか。
「いいですか。私があなた方を遣わすのは、狼の中に羊を送りだすようなものです。ですから、蛇のようにさとく、鳩のように素直でありなさい。」
私が私の支持者の失敗を望むはずもありません。
でも、私の家族ですら私の裏切るのですから、あなたの友達や家族が裏切らないことはありません。
しかるにあなたを真に守れるのは、私だけなのです。
「私の名の為に、あなた方は全ての人に憎まれます。しかし、最後まで耐え忍ぶものは救われます。」
そのときは、私も知らないのです。
でも、私の名を表明し私の政策を実践するものは、私にとって貴重な存在です。
私がその宝を手放すはずもありません。
ただ、訓練は必要なのです。
このことが分かれば、一線を踏み出しなさい。
その一線こそが、救いとそれ以外の境界なのだから。
2002/3/17 相変わらず
さすが、殺人内角。
今度は母子家庭が生け贄か。
国会はさぞや血なまぐさい匂いがするだろう。
その党を支持する愚かなもの達。
ああ、いつになったら皆さんの目は開くのか。
待ってても変わらないのが民主主義だ。
どんどん来るよ。まさに燃え盛る火。
劉備は25ぐらいで州知事になったよ。
それは、本人に才能があり、それを認める上官(あなたがそうだろ)があったからだ。
その神様は私を御指名になられている。
私の敵が悪いことをし続けるのは、私のホームページと私の運動を横目で見ながらやっているんだ。
残念ながら、私は完全に監視下にあって運動資金もない。
そんなことが解らない人間じゃないだろ。
あなたのために必要なものをすべて用意しているのが目で見て解るようになっているんだもの。
どんどん追い詰められるよ。
うわさの範疇を出なさい。
せっかく親から「ただより恐いものはない」と教わったのに、1円を惜しむ人は、ただで今その恐いものを受け取っているんじゃないの?
1円では憲法改正の人数が足りない?
それなら、あなたが私と同じことをすれば良いじゃないの。
そうでしょ。
ただ程恐いものはない。
2002/3/17 いったよね。
官僚主導になるって。
外務省の一人勝ちだろ。
このままで本当に良いと思っていますか?
でも視点を変えれば、外務省に敵対し改革に本気になった政治家が1人(田中氏だけ)から2人(田中氏と鈴木氏)になった。
国民は徹底的に鈴木宗雄氏を利用すべきである。
しかも外務省のおかげで、無党派で外務省改革に本腰を入れられる議員がまた一人できたじゃないか。
鈴木宗雄氏の涙を信じてみようよ。
(このように、不正は必ずその不正者を滅ぼすように働くのである。
これは不正を容認しているのではなく、悔い改めるものを許すことを兵法に照らして説いているのである。)
私は何度も神様にお伺いして今回のドタバタ劇の裏を説明しようとしたが、神様は、今までそれをお止めになられた。
それは、単に外務省が鈴木氏(ホコリの出る人間)を利用して田中氏を辞めさせさらに、証人喚問偽証罪を盾に、証拠隠滅を行ったというだけでは、改革派が増えないからだ。
私は、神様というお方が全ての未来の事象を司りまさに無限の力によってこの世界に君臨なされていることを、心底実感する。
そして、マスコミのVTRはこう締めくくった。
「改革はお手柔らかに」
外国の影響を強く残すには、国民に選挙によって選ばれる公務員よりそうでない公務員を侍らせることである。
いってることが解るよな。
一体どの連中がグルになっているか。
改めて神から与えられた私の改革が必要且つ適格であることを認識すべきである。
ただ、野党の刑事告発は否定しない。
それは、証人喚問の威厳を失墜させないためである。
ただ、鈴木宗雄という人間は、改革に有効な人材となることはまぎれもない事実となるであろう。