政策の盲点2
NTT料金の値下げに疑問
自由主義国家というものでは、どこまで国は私企業に対して影響力を持ちえるのであろうか?競争の原理という資本主義の大原則から、価格の設定は企業の裁量に委ねられるものであると考えてきたはずである。それを見込んで、国営企業から民間への転換を計ったはずであるが?もし企業の製品やサービスの料金が、リーダーシップの名の元に国の制約を受けるのであれば、それは社会主義国家のシステムである。
我々はこれらの兆候からある一つの仮定を想定しなくてはいけない。それは、”国家財政の収入源を削除すべく行われる民営化”というものである。ともすれば、サミットのある毎に西洋各国から財政の出動を要求される。そして、それを丸飲みにするM蔵相。皆さん本当にこれでいいのですか?私は母が末期癌で、父は借金王です。私が結婚しなければ、心配の種などは無いのです。
あなた方が私と共に立ち上がらない限り事態が好転しないようになっているのですよ。これは次の言葉に集約されています。「火の国はメキュール(水星)によってエクリプス(日食)を隠す。」これは、まさしく神様の計画です。そして、その状況はこのように表現されています。「悔い改めるもの”は”、救われる。」
今まさに彼等の化けの皮がはがれました。彼等の狙いは日本の財政破綻にあります。でも、その食はあなた方の意志によって(私を採用するという手法)しか変えられないのです。すなわち、「メキュールが火の国のエクリプス(日食)を隠す。」ではないということです。あくまでも、「火の国はメキュール(水星)によってエクリプス(日食)を隠す。」ということなのです。あなた方は誰が何と言おうと、必要だと思うのなら、私のところに来なくてはいけません。”人任せ”や”何でもやってもらえる”等と思っていてはいけません。私と共にご自身が奉仕し、ご自身が運動しなくてはいけないのです。
そして私が用意するものは、正義のための政治体制で、お金のためのものではないのです。つまり、政治を”貧乏人のする仕事”としてしまうのです。これを聞くとお金に浸っている政治家や政党職員達が躍起になって潰しに来るでしょう。でも決して負けてはいけません。
それは、「私のために迫害されるものは幸い」とあるからです。まことに、「私を受け入れる者は、私を送られる方を受け入れる」のです。はっきり申し上げます。「私のために鞭を打たれ、迫害され、或は殺されてしまうものは幸いであります。喜びなさい。その者の報いは大きい」からです。私はその者の罪を多いに赦すことでしょう。私の赦すものは私を送られる方も御赦しになられるのです。
(でも、私に”見せかけの施し”や”実質のともなわないはったり”を細工するものは不幸いです。それが私の目に写らなければもっと不幸いです。そのような者は〜しまうからです。)
というのも、この時代には、何回かの転生の間に罪を犯した者ばかりが生まれてきているのです。(私は多く者が墓から蘇るのを見た。)そして、神の御旨を守った者達は聖所に集められています。ですから、今すぐ「私は罪を犯していない」などと考えるのは御止めなさい。あなた方は、今回の人生と今までの人生との間で犯した罪によってできた目減りした分を、埋め合わせなくてはいけません。それは生きている間でしか行うことは出来ないのです。従って、今の人生で罪を犯しているものは、今すぐその罪を償うべく行いを正し、徳を御積みなさい。私は必ず赦します。そして、私が赦すものは私を送られる方も御赦しになられます。それは、「人の子には赦す権威が与えられている事を示すために」とあるとおりです。
行いを正して来なさい。私と共に運動しなさい。私は悪い者達を追いやってあげます。私と労苦を共にするものは、私と喜びを共にするものです。その者は幸いです。あなた方は、その社会体制によって得られるものを享受すればいいのです。
あなた方にとっての利益は、私が改革をするか否かではなく、です。ですから、必要だと思うのなら私をお立てなさい。私が自ら立候補することはない。あなた方が推薦しなさい。そうすれば、神様の計画のとおり、水が上から下に流れるとおり、「火の国はメキュール(水星)によってエクリプス(日食)を隠す。」ということになるのです。
茶番情報戦略
予想通りの展開に、私は戸惑う。あなたは宇宙人というものの存在を信じるのか。私は信じない。でも、UFOの存在は信じている。それはどういうことか。
彼等は、予言から得られたある可能生を研究している。その予言とは「それは光を集めて得ることが出来る。ただし、使い方を間違えると、大変な事になる。」(エドガーケイシー)この機関は恐らく次の時代を担うものとなるであろう。それは、「飛行機の何十倍のスピードで飛行する」代物である。彼等は、エドガーケイシーの予言の正確さに驚き、それの実証しようと研究している。しかし、この研究が他国に漏れることとなってはアメリカの地位は危うくなる。そこで彼等はある情報戦略を採用することとなった。
その情報戦略とは、”真実A + 嘘B = 相手にされない情報C”である。この機関のケースでは、真実Aが上記機関で、嘘Bが宇宙人で、相手にされない情報Cが「宇宙人が乗っているUFO」である。アメリカ軍はこれを極秘に開発して研究を進めている。ではなぜこの情報戦略を採用しているのか。それは、暗殺や極秘情報ということにしてしまえば、必ず他国の諜報対象となってしまうからである。この情報を握るスパイを殺せば、すなわち死人が出れば、かえってその研究が実際に行われていることを証明してしまうこととなる。(有もしないことなら、死人が出るはずもない。)また、味方の裏切りという問題にも抵抗力は小さい。そこで、ばれたらばれたで誰も相手にしないようにしてしまう。それがこの手法である。
さらにそれが偶然発見された場合のために、どうしても彼等にとってこの主義だけは欠かすことが出来ない。それが、”先発明主義”である。
[[ 発明に関して、アメリカを除く各国が先願主義(:先に申請したものが権利を得る)を採用している。先発明主義は先に発明したものが権利を得る主義である。先に発明したかどうかなど、証明する手段は皆無に等しい。 ]]
さらにアメリカはこの情報Cにもう一つの研究を添加した。それは「脳内電流の制御」である。すなわち、電磁波を利用して人の脳の神経回路を制御しようというものである。これは、”マインドコントロール”という名称で宇宙人とくっつけて報道されている。彼等は、自国民を誘拐してマイクロチップを埋め込み、人間をロボットのように動かせないかを研究している。失敗したら証拠が残らないように始末してしまう。そして、この自分達がやっているこの研究を宇宙人の仕業にしてしまう。そうすれば、誰も本気にしない。誰も疑わない。まともな話しにもならない。
そして最近、この研究がアメリカ軍の研究として日本で報道された。この報道から、二つの推測がなされる。それは第1に”宇宙人のマインドコントロール”とあまりに似通っている研究であることから考慮される上記情報戦略及研究の実在である。そして第2に、上記研究が実際に完成の段階に来ている可能性が有るという点が考慮される。最低限でも、国民の反応を試している人物達の実在を証明するものである。
(私は、北朝鮮の誘拐事件などアメリカのこの研究の濡れ衣の可能性を考えている。)
この情報戦略の被害を受けられている方が居られる。それが、神様である。神様はご自身の使いを度重なる毎に出されているが、有もしないお化け騒ぎと混合されて誰もそれとは気付かない。しかし、このことは前もって御存じであった。それは、「来るべきときのためにご自身を隠された」ということなのである。もしあなたが神様の存在を感じたければ、イエスがおっしゃられたように「完全を期する」ようにしなくてはいけない。
さて、先の情報戦略ではもう一つの事実がその対象となっている。それが、ユダヤ人の世界支配の構想である。彼等は、ヒットラーの迫害を逆手にとって着実に進めている。でも、彼等は一つの失敗をしている。世界を支配することが許されているのは、神様御一人である。その御座を人間が奪い取るなどしてはいけない。ユダヤ人達、離れろ。離れろ。バビロンから離れろ。神様がなぜノアを救われて、他のものを押し流したか。荘厳な教会や政治体制など、人の行いと比べればとるにたらないものである。あなた方は神と契約をしておきながら、神の中で神を汚した。(日本(世界)の宗教も、商売を目的とする宗教も皆その罪を犯すものである。)まさしく今もその罪を犯している。(世界の人へ)あなた方が祈るとき神はこうおっしゃられる。おまえたちが作る偏狭に、お前たちを転生させる。民族などどれほどの意味があろうか。国家などどれほどの意味があろうか。「天に居られる父の御旨を行うものが、母であり、兄弟であり、姉妹である。」だから、もしあなた方に心から神に祈りを捧げるつもりがあるのなら、悪魔との契約を破棄して悔い改めなくてはいけない。そして私と共に運動し、彼等の罪を助長させてはいけない。まさしく、日が近づいているのだから。