政策の盲点



2002/5/6 うただひかるさんへ
うちの母親の事情をお教えしましょう。
まずはじめにお断りしておきますが、必ずしも直せるという保証はありません。
ハスミワクチンというのが、体への飛び火を防ぐのに有効です。
水に気をつけたほうがいい。
いい水があります。お教えできますよ。
(「命の泉から価なく水を飲ませよう」とあるとおりです。) この水に「金の水」というのを併用して頻繁に飲まれると良いです。
あと、タヒボ茶というのが、効きます。
ただ、胃腸が悪くなるので、ホルモン剤等と併用するのは難しいです。
うちの母は、胸部の腫瘍は大きくなっていきましたが、他の個所へは一切飛びませんでした。
(また、肺はいつも外気を取り入れているため、とても冷えやすい臓器です。
マスクをして肺からの熱の放出を防いだほうが良いです。)
あとご家族へ、部屋を暖かくして尚且つ手を温め、 (熱すぎてストレスにならないように) 複数の人数で患部をその手で覆うようにして暖めてください。
決して侮ってはいけません。
もし手があまり暖かくならないようであれば、 直接触れずに5mm-1cm程度離して体の熱を反射させるようにしてください。
毎日、できれば一日中そのようにしてください。
神様に祈りながら、やってください。
気孔がこれに似た効果を及ぼします。
どれだけ疲れても、どれだけ苦しくても、決して弱音を吐いてはいけません。
私も看病にご協力できます。
母に足りなかった分させていただければ、幸いです。
ラジオ波の治療法があります。
これは、肝臓だけに認可がおりているものです。
私の計画が成功すれば、他の部位への認可を広げようと考えていました。

(それもこれも、”いずれ回収されることとなる富”を追う愚かなもの達、 すなわち自分たちのしかもたった今のことだけを考える アホなストーカー達と、それを操る悪魔どもとのせいです。
自分たちのしていることが地獄に匹敵することであるのを、しっかり認識せよ。
おまえ達は、人を殺しているのも同じだ。
うちの母親の分までしっかり食らわせてやるからな。この大馬鹿どもが!!!!!!!!
だから神様はおまえ達を死刑に定めたのだ。執行の日は近い。
おとしまいはしっかりつけてやるから覚えておけ!)

とにかく連絡をお待ちしております。
東京都江東区森下2−17−7−808
鈴木尚久
(ここでは言いません。一円の協力を惜しんだ愚か者たちには教えない。)

追伸:ここにもストーカーが居て、郵便を邪魔する可能性がありますので、 携帯に連絡後お越しいただいたほうがいいかと存じます。
都営新宿線 森下駅 A6出口を出て右へ、大きい交差点を右へ、 ampmの2件先のコインランドリーがついている建物

久尚会への参加は必須ですよ。
(神様の指示を仰いで書いていることを忘れてはいけません。)
名前が悪ければ、変えましょうか?
2002/5/6 教職員の皆様
子供たちにお伝えください。
「必ず、大虐殺が起こってしまう。
うそだと思うなら、根拠を示そう。
みんなで急いで久尚会に参加してください」と。
今の政治家に任せてはとても危険です。
今の日本を打開できる唯一の糸口は子供たちです。
キリストは子供たちを引き寄せて言われました。
「その者達を引きとめてはいけない。
天の国とはこのような者達のいるところなのです。」
キリストはご自身が神の化身でありながら、人の子として振舞われました。
それは、裁きの前に人の子を遣わして天の国を成就するためです。
私の政策が必要だと考えるのであれば、子供たちしかいません。
急いで参加させてください。
2002/5/6 仕方ないな。
ストーカーとそうでない人たちとを分けようと思ったが、 とりつづけるのも馬鹿馬鹿しくなったので、もっと大きな区分けによって分けることにした。
何だと思う?
教えない。
2002/5/6 ひかるさんへ−追記
楽園の父の元へ行かれますか?
命は助けられますよ。
ただ、お金は父に預けなくてはいけませんが、それでよろしいでしょうか。
もとよりこの世に自分のものはありません。
どうせ、神に返さなくてはいけないときが来ます。
ただ、清潔な日本と比べると、いささか大変だと思います。
私もきれい好きな方なので、慣れるまで大変でした。
トイレの紙は、自分で紙スキされると良いです。
いずれそんな感じになりますので、早いか遅いかの問題です。
それでも良ければ、行かれたほうが良い。
直接お話しましょう。
2002/5/6 すべてのモスレムにお伝えください。
もし、モスレムの大半が久尚会に参加するのであれば、本州の米軍基地を無くし、
沖縄の人をその跡地に住まわせ、 沖縄の米軍基地を1/3に縮小し、沖縄一島をパレスチナ人に譲ろう。
一人につきそれぞれの通貨のコインを一枚ずつ集めてご送金あるいはお運びください。
ただ、日本人を説得できればの話です。
(説得できるかやってみないと分らない。)
国土は小さくなりますが、虐殺など無くなるに違いありません。
また、この申し出に某国が賛成しなければ、 基本的にパレスチナの独立を支持するしかありません。
直に良いものをお見せしよう。
2002/5/6 勝利宣言
喜びなさい。「人の子は勝つ。」
2002/5/8 転生を約束したもののうち
はじめの2人は、転生をどころか、神の使者として解脱した。
あなた方は、必要な時期に預言者や祭司として神の右腕となる。
一人はマ○コミに殺され(はじめだけにその価値は高く評価された。 あなたに関しては、実はもう一つの事実がある。)、 一人は病に倒れた。(素直に慈悲を求めたことが、神の心を動かした。)
あなた方は、もう他の者とは違う。
仏陀であり、人の子であり、神の師弟である。
必ず、次に任務のときは、命を保証される。
私も前世では、首を刈られたのだ。
でも、現世では、生き残る。

それに比べて、持ち物をこそこそ覗いたり、はした金でメシアをつけまわす者は、 年を考え、すこしは恥を知ったほうが良い。

では、一つの例えを聞け。
あまりにも愚かなので何の例えかは言わない。
おまえ達は人の子をあざ笑うほど賢いのだから自分で考えろ。

ある人がうなぎのどんぶりに毒が盛られた事に気づいた。
それを出した者が誤魔化す為にトマトやから揚げをのせて沢山足したから大丈夫だと言っても、
一体誰がそんなものを食べるだろうか。
もちろん誰も食べない。毒が盛られていることに変わりないからである。

従って事実上、何の問題も解決していない。

もう一つの例えを聞け。
ある家で火事が起きた。
賢い家族は必要なものを持って表に逃げるが、愚かな家族は燃え盛る火の中で夕飯を食っている。
ちなみに後者はありえない。

従って彼らのやっていることは全く現実に即していない。

ついでにもう一つの例えを聞け。
ある家で掃除人を雇った。
たまたま雇った掃除人は、腕は良いが挙動が不信である。
家の家族たちは、その挙動をあざ笑って他にいくらでもいるだろうと、おっぽり出した。
さて、他の掃除人を雇ってみたが、手抜きばかりをして良くきれいにならない。
これでは金を払う意味がないと、元の掃除人に頼もうとするが、 元の掃除人は相手にしなかった。
さて、賢い家族は、元の掃除人をどのように扱えば良かったのだろう。
人の子をあざけ笑う知恵者たちよ、何の例えか分ったか?(笑)
ほどほどにしろ。
2002/5/8 数珠と合掌
大体察しがついているとは思うが、神の怒りのときに死を確実にするために呪いをかけている。
あるいは、○で死ぬように呪いをかけている。
その目的は、ひとごとでないことを身をもって教えることと、 私の宝の為に、おまえ達をして私に協力させしめることだ。
助かりたければ、久尚会には入れば良いわけだ。
ちなみに、人は必ず死に、死ぬからには死因というのがある。
つけまわすものに、優先的にそちらの運命に導くことにした。
つけまわすからには、信じていないだろうから、全く問題ないわけだ。
どんどんつけまわせば良い。
2002/5/8 身体障害者の方々へ
私は、水のバプテスマだけで病を直接治すことはできない。
でも、楽園におられる父に口添えすることはできる。
現世ですぐにというわけにはいかないが、 未来生において、私をつけまわしている者達と立場を取り替えてあげよう。
もちろん、久尚会に参加すればの話である。
久尚会に登録するものは、人の子を人の子として認めることである。
私を裏切り或いはつけまわす者は、私を認めない者だ。
私もそういう者の事は認めない。
いまでこそ、物的には対等であるが、おまえ達が死ねば、立場は逆転する。
自分の立場を良く考えたほうが良い。

私は私の宝を助けたい。
私の宝は偶然あなた方の宝でもある。
その宝を助けることに、異議がなければ、ビジネスとして協力すべきだ。
ためらうことこそ、宝に対して失礼ではなかろうか。
この呼びかけに誰も呼応しなければ、宝は悲しむだろう。
宝を悲しませたくないのは、私もみんなも一緒だと思う。
もちろん、私抜きでもできる。
でも、宝が認めた私をなぜあなた方は認めないのか?
あなた方の至福が貫徹されないこと自体、宝が悲しむことだと思う。
(上の例えを公開したいが、神様がお止めになられている。
私が手抜きの導きをすれば、クモの糸は切られてしまう。
私が厳しいのは定めだ。) 一体どんな障害があるのだろうか。
私が横柄で(話しかけている対象の違いがある)不潔で失礼で無愛想(すんません)なのは、定めだ。
あなた方は知らないだろうが、予言どおりだし前世と同じなのだよ。
(いまさら変えろといわれても、まず不可能ですね。私はいつの時代も天外孤独の身です。)
「あなた方が救われるか否かは、私がどんな人間かによってではなく、
私が神から授かった政策が実現するか否かである。」
現代において神の存在を確認しようとしたものがあっただろうか。
確かに聖者達は慈善事業はしたが、神の存在を確かめようとはしなかった。
それをするには、命と家族と人生を捨てる必要があるのだ。
(ガンジーさんがたびたび断食をしたのは、 ヒンズー教の神話にヒマラヤの水を導くのに断食をして神にお願いをしたという話しがあるからだ。
名前を忘れてしまったが、その人は少し待てという神の指示に対して、 更なる断食をすることで時期を早めてもらった。)
では、仏陀となられた2人は、命(訓練をすれば良い)や家族は私には分らないが、人生をかけた勇気があったはずである。
これが、違いだ。
最低限人生をかけられなければ、父がおっしゃられるとおり、転生からの解脱はできない。
その人達が一足飛びで解脱したのは(今さっき知ったのだが、お一人はすでに解脱されていた)、 私が厳しくしたからだ。
そして、結果としては、その人たちにとって何100倍の利益となったのだ。
転生を得るのに私のような厳しさ必ずしも必要ではないが、
(イエスが言われたように法を守っていれば良い。
でも、悪魔と結託して神の運動を邪魔して心象を著しく汚したら駄目だと思うけど。)
早ければ早いほど、評価は高く且つ出世も早い。
ありがたいシステムではないか。
法を守るだけでは、地獄に落ちる可能性がある。
でも、解脱してしまえば、神の裁きを怖れることはない。
あなた方2人を得たことを神様はとても喜んでおられるに違いありません。
神様の喜ばれることほど、喜ばしいことがありましょうか。
私を賛美するのに慣れたら、楽園におられる父を賛美しましょう。
それが、われわれのこぐ舟が向かうべき正しい方角なのですから。