政策の盲点
2002/5/10 答え
アラファトとビンラディンの状況は微妙に異なる。
従って、アラファトをいくら拘束してもあまり意味がない。
その微妙な違いを認識できなかったことをしっかりみさせてもらったよ。
だいぶ知能も落ちてきたようだね。
虐殺を受けた民族が居直って虐殺をするとは、神の怒りを知るべきだ。
おまえ達から神の長子の称号は取り払われているからそれだけはしっかり覚えておいたほうが良い。
その地はすでにローマに与えられたのであってローマが相応しくないのでイスラムに与えられたのだ。
おまえ達にとってこの地球上に住むべき地はない。
今あるのは悪魔とともに焼かれる焼き場でしかない。
炉に火がともされれば、おまえ達は灼熱の火の中で泣いて歯軋りするのだ。
これが私が主なる神から与えられた言葉だから、良く覚えておきなさい。
2002/5/10 ???
マイナスイオンがもてはやされているけど、
アウシュビッツの毒ガスにもマイナスイオンの塩素ガスが使われてたよ。
マイナスイオンの組成を公開せよ。
2002/5/12 奇行
私が指一本で指したら、指された人はまだ呪いはかけられていない。
アドバンテージを見られている。
でも指2本で指された人は、もう呪いがかけられている。
本人には気づかれないようにやるから、誰かに教えてもらったら、陰陽師か私に解いてもらってください。
信じないというものは、自分が勝手に信じないんだから、困った事になっても私を恨まないように。
ちなみに、私は久尚会の登録(名刺と1円の入会費)によってそれを解いてあげよう。
2002/5/12 事務所
久尚会の登録や音楽の投稿について直接事務所へ持ってこられる場合は、
一応、私の明けの日にしてください。
2002/5/12 予告
私は宴会開催のうその予告を1000回出すから、最低1001回ついてきなさい。
全部ちゃんと”指示に従った”ものは、自動的に宴会に招かれることになる。
サボるものは、保証されない。
ところで、宴会の費用を私に集めてもらえないと、
忍耐を絵に描いたような、いやアウシュビッツの飢餓室のような宴会になるから、その辺よろしく。
では、第0001回目の宴会開催の予告です。
6週間以内に関西にて執り行います。
”予め移動してください。”
場所は開催を知らせる花火が上がった後に、通知します。
各人くれぐれもよろしくお願いいたします。
あなた方がヨハネを利用しようとするから、神様はもはや私にそのときを教えて下されない。
2002/5/12 一応
街頭で久尚会の会費の募集を行っていたら、こんなことを言う奴がいた。
「どうせだまされるから」
でも、騙されても最低12円。
12円損する覚悟もできなければ、貧しい人に施しもできないし、
自分に投資することもできないだろう。
彼女は参加する一歩を踏み切れない自分の弱さを隠し、居直っているに過ぎない。
それでもって、邪悪なものだと、地獄行きの仲間を作っているんだ。
こういうもののしていることは、確実に騙そうとしている現職の政○家たちを自動的に支持しているんだ。
自分の立っている場所をわきまえろ。
私一人死んでも大した事はないが、私一人を生かせなければ、
どうなるか分っているはずだよ。
笑って自分の将来をごまかしても、そうやって得る将来は決して自分を救うことはない。
ある船を悪い奴らが取り仕切っていた。
その悪い奴らは、船のレストランに集めて客室から乗客の持ち物をいただこうとしている。
乗客たちは全くそれに気づかないが、掃除人が感づいて掃除の際に乗客たちに告げて歩いた。
でも、あまりの事に乗客たちは誰も信じず、嘲るものさえいる。
また、悪い奴らは掃除人のうわさを聞きつけて、一方で乗客に丁寧に接して嘘の信頼を作り、
他方で掃除人の動きを監視してあわよくば殺そうとした。
掃除人は、誰のためにこんな苦労をしているのかと怒って、
こっそり船底に爆弾を仕掛けておいた。
さて、夕刻になり食事の時間に差し掛かると、掃除人は自分の命をかけて人通りの多い場所に出て乗客に最後の忠告を行った。
これに怒った悪い奴らは、掃除人を船から海に投げ出した。
賢い掃除人は予め用意していた小船に信仰の厚い乗客を乗せておいた。
夕刻になる前に、船に仕掛けた爆弾が爆発して掃除人を嘲り信じなかったもの達は死んでしまった。
掃除人は、・・・・。
実質的に何をやるかを科学的に考えないと、上の比喩にある爆弾が爆発する。
理屈の嫌いな人や、今まで一切施しをしてこなかった人は、掃除人を見つけても、
一切協力できないのだ。
でも、神様はそれで良いとおっしゃられる。
一体なぜだろう。
乗客たちはじめからどうすべきだったのだろうか。
2002/5/13 念のため
久尚会に入っているものは、いつ何時でも神の怒りを免れる。
ほとんどの人が馬鹿にして入ろうとしないからである。
神様が求めているのは、金額ではなく、
「よし私が神の運動を手伝おう」という宝であることの表明である。
私が今回生き残るとは言えない。
あなた方が予想以上にかたくななことで、予定を多少変更される可能性が出てきたからだ。
(しかも、私は宝を迫害した怒りの報復として私の首と引き換えに呪いの許可をいただいている。
阿弥陀仏の首と引き換えだから覚悟していただく。)
だから、私の指示に従うものは確実に生き、それ以外のものは保証されない。
それが神の使者を通して神を試した民族の受け取るものである。
2002/5/13 念のため2
あわよくば横取りできないかたくらんでいるものが、事務所の扉をこまめに確認しているから、
定規を使って置くまで差し入れてくださいね。
(賢くいかなきゃ勝てませんね。)
さて、敵の次の一手を考えれば、おのずと確実な方法が見えてくる。
横取りして喜んでいる愚か者と同じところに行きたくない人は、
早めに手を打ったほうが良い。
2002/5/14 修正しました。
宴会の予告について、勘違いをなくすために修正を加えましたので、
正確に把握してください。
正確には、「全部ちゃんと”指示に従った”ものは、自動的に宴会に招かれることになる。」です。
自分で考え、自分で行動せよ。
家族を含む他人の意見によって損なわれても、救うことはできない。
気をつけて欲しいのは、私も命をかけて呪いをかけている点である。
分ったら、指示に従ったほうが良い。
練習ができても、本番ができなければ何も意味がない。
本番のための練習であることを忘れてはいけない。
2002/5/14 発見
呪いをかける作業の中で大いなる発見をした。
もしかしたら、訓練次第で病気を治せるようになるかもしれない。
2002/5/14 今日地下鉄のホームで隣に座った紳士へ
念を押しておくけど、意地悪で1000回嘘の予告をするというのではない。
ストーカーがいなくならないから、仕方なくやるのだ。
また、久尚会に一人も入らないから、試されるのだ。
その手の逆恨みをするのは、神と対等だなんて考えているからに違いない。
自己の思考ほど理性でどうにでもなるのだから、十分に気をつけたほうが良い。
悪行を絶つ方法でしか、天の国には入れない。
私を見ても私を操る神を見ようとしないから、
そんなことになるんだ。
ギターをわざわざローンで買ったのも、間違って久尚会に入るという言い訳を、善意の親切で用意したに過ぎない。
(それを指示されたのも神様だよ。(コインを振ってね。)
あなた方の多くは、厳しさを意地悪と解し、善意の親切を嘲る。
そういう者からどうして良いことが出てこようか。
だから、私が貧者に施しをするのを見ると、(なぜか)僻んで舌打ちなんかするんだよ。
心当たりのあるものは素直に反省しなさい。
{大体こういう類は、本当に死に瀕してみないと解らない。
だから、解らせるときが来てしまったのだ。
あなたは、そういう時が来ないために、はじめの一歩を忍耐に踏み出すべきであったのだ。
この忠告すら耳に入らないものは、実際に私の呪いがどんなか体験するしかない。
予め忠告しておきましたよ。
単なる心理戦略かどうか、ロシアンルーレットのように自分の脳みそで試してみるが良い。
無論、黙っていればその引き金を引くようになる。})
それをみてあざけているばか者は、ストーカーと一緒にいなくなるから覚悟しておいたほうが良い。
私を裏切ってしまったものは、こういうことで私についてきてもどうなるかわからないから、
久尚会に入っておいたほうが良い。
私をごまかせても神様をごまかすことはできない。
神様を信じないものが命を落とすのは仕方のないことだ。
2002/5/14 実際上
北朝鮮という国家が存在する以上、誰かはあの国に転生しなくてはいけない。
では、人の子に協力したくてもできない民族と、
協力できるが全くしようとしない民族とのどちらを選ばれるのだろうか。
もちろん意地悪でいっているのではない。
本当の事だから仕方ないのだ。
でも、私を選ぶのであれば、いわゆる悪人たちにその運命を与えることができる。
私が死ぬのを待ったとしても、神がいなくなるわけではない。
キリストのときと同じ間違いをなぜしようとするのか?
嫌でも私に寄らなければ、どうにもならないんだよ。
あなた方が寄ろうとしないから、
どんどん悪い布石(直接作用しないが将来確実に作用する)がうたれていく。
それが見えない人間ではないだろう。