政策の盲点
2002/7/14 遅れ馳せながら2
聖書に全くあなた方に等しい事例が出ているから、それを紹介しよう。
マタイ伝26章67節
”そうして、彼らはイエスの顔につばきをかけ、こぶしで殴りつけ、また、他の者達はイエスを平手で打ってこう言った。
「当ててみろ。キリスト。あなたを打ったのは誰か。」
人の子のときが来ると、パリサイの前では奇跡は見られなくなる。
それは、能力(必要だから与えられるもの:余り使いたくない表現だが)が落ちたというより、
神が充分悔い改める足りると判断なされるからである。
そして、キリストはこう答えたに違いない。
「寄生者達(パリサイ)」
だから、私もあなた方が私の背後で私を試している答えとしてこういうだろう。
「天使(私が政策の間違いを正確に指摘していることを知っている。)の顔に泥
を塗り(いけ好かないという理由で気違い扱い)、
神の運動(私が掲げている政策が実際に機能するに足りることも認識している。)を台無しにし、
日々私を通して神を試す(私を超能力者か何かと勘違いして、
”神からの指示”を試みる=モーゼの戒律を破る)ものは、
寄生者達である。」
2002/7/14 ストーカー役人大量生産政策
そんな馬鹿げた政策を絶対にやらない者とは、一体誰だろう。
2002/7/16 やっと、気づいた?
デッカイ音を出そうが何しようが勝手だが、
私に協力しない限り、何の解決にもならない。
まずは、自分の過ちを謝罪せよ。
状況によっては、いくらでも手を変える。
この意味、分るかな?
2002/7/16 そうだった
先日、わざわざ遠回りまでして道を教えてくださった方。
地獄は免れました。
ただ、私と同じようになるかは、分りません。
私の労苦を思えば、それも理解できると思います。
早ければ早いほど、良いと思われます。