政策の盲点8



予言


 絶対に首相公選は実現されない。
だいぶ話が違ってきたようだね。
「参員選が終わったら、新党を結成されよ。」といったよね。
まあ、予言が当たるかどうか、実に楽しみである。
人気取りのためのツボ。
族○○に操られた諮問機関。
時間稼ぎのための。
変わらない体質
一体どこが政権交代したと同じなのか?
いずれにしても、地方の制度と一緒にすれば済むことだ。
地方が可能で国にできないことはない。
頭から人気取りだからそんな言葉が出てくるんだよね。
実にわかりやすい集団。
マスコミの扇動を制限せずに、定常状態でいちいち国民が総理を選んでいたら、扇動された国民によって見当違いな方向に行ってしまう。
族○よ。お前達は、私の予言を当てて、且つ、自分たちの悪だくみを実質的に証明しているのだ。
これほど笑える話はない。
短命な方々。何も彼等と一緒に○ぶことはない。
新世紀維新は小泉新党にて本格始動? ???????

民主へ


野党から票を取って何を喜んでいるんだ?おまえの敵は野党か?
まあいい。私の理論は確実に広がっている。
さて、田中氏を中心とする新党結成に乗り出すべし。
もちろん対象は自民党議員。
選挙協力・政策の統一・与党連立の確約・組閣人事を田中氏に一任(民主と半々)・衆院選。
田中氏は新人を大切に。(県(州)知事だって国の政治にかかわる可能性はある?私を立てる?ならね)大抜擢は効果的だ。
そろそろ小泉批判に花を咲かせるべし。(田中氏は沈黙)
本質をつけ。殺し文句を考えるべし。
特に消えた公約を中心に。
因に首相公選を公約にしないと、信用されないよ。

某国よ、同盟国・同盟国って言うけど、
G7でも何でも日本叩きをしておきながら、何が同盟国だ。
おまえの同盟国はみんな奴隷国じゃないか!
あなたは奴隷好きのローマ帝国と同じだ。
我々と同盟を組みたいのなら、同盟国にふさわしい実を結べ。
おまえ達みたいなのをこの国では、節度がないというんだ。
・・・
と言うことで、あなた方のしてることは、帝国主義に似ていると言うことだよな。
さて、ミサイル配備から核配備に移行するのは簡単かもしれない。
○国よ、早く私の洗礼を受けられよ。
決して損はさせないよ。
給料もろくに支払われない大軍(烏合の衆というのではありませんか)と組んでも、金で釣られて寝返られるのが落ちだろう。
そうなれば、あなた方は必ず四面楚歌に陥る。
ただその状態でも、人の子に頼れば勝利する。
まあ、初めから私に頼って得するほうが不敗かつ先勝の地に立てるよ。
しかも投資は少ない。躊躇されるな。
だいたい、台湾があるから、某国と直接国境を接しないんだろ?
日本があるから、某国と国境を接しないんだろ。
一度言ったよね。
「某国はあなたを直接攻撃して、あなたは日本を攻撃する様になる」って。
(だいたい、靖国とか教科書とかに惑わされている時点で、アメリカの謀略に乗ってしまっているんだよ。それに気付いてくれ)
私に逆らっても、一つも得はしない。
古傷ばかり気にしてすべてを取り崩し、どうやって子供たちに説明するのですか?
実質的に勝利すれば、教科書はあとからどうにでもなると思いませんか?
私抜きで勝利するプロセスなんてとんと浮かんでこないもの。
「臣に下って ○下をとる」とはどのようなことでしたか。
中華思想はもう無くしてしまわれたか。
御国が私と協力されないのなら、東から西へと協力者を募るようにさせていただきます。

哀れ


哀れなるかな、中国兵
あなたの上官は有能か?
たった一人の生身の人間とも会えず、
勝利のプロセスもないまま、あなた方を戦わせる。
哀れなるかな、中国兵
あなた方は挟み討ちになり、祖国を失う。
まるで旧日本軍のように過ちを繰り返す。
哀れなるかな、中国兵
あなたの死は無駄になり、国は三つに分けられる。
滅びの分かった戦い、唆された指導者。
もうその国は中国とは呼ばれない。
哀れなるかな、中国兵
ああ、犬死には高すぎる命

お好きなように


石原新党?で日本の寿命が伸びる。
投票率は上がるだろうから、小泉森派内閣の陰の部分を隠すには十分だろう。
私の味方をしないものが、長期的に私の加護を受けることはない。
それが宗教集団であれば、なおのこと。
おまえたちは、アミダ(ミロク)が来ても絶対に認めないだろう。
この上ない不快。そういう輩は、報いを求めずおとなしく個人的祈りをささげろ。
兵法的に政党政治自体おかしい体制である。
それにもまして政策理念を持たずに政党を組織するのは、何の意味も持たないことで、国民的にもこの上ない不快である。
したがって私的には、小泉内閣が野党の政治理念をまねると発言したことにとみに疑問を感じる。
建て前上派閥を脱し、その政治方針が野党のまねであれば、派閥政治に罪を着せて新党を起こしたほうがむしろ延命策として”最善”であったと思う。
新党の結成もしないで、かつ石原新党とも協力しない(口先だけなら同じこと)というのであれば、古い自民党に早変わり(もともと変わっていない)するのは目に見えている。
私の周りの人に聞いてもみんなそういってるよ。
永田町スタンダードでは、盲目の選挙戦となるであろう。
したがって「お好きなように」ということである。
日本を救いたいと思うのなら、石原新党?も一つの手ですね。

総理がまとめず、誰がまとめるか(怒)。


外交省を新たに設置し、外務省を民営化せよ。
彼等がその犯人をつるし上げるまで、外務省の役人すべてを対象とせよ。
もとい完全包囲はいけないから、一人だけ移動させろ。
とはいっても、自民党の枠組みでは不可能。(だからいっただろ)
死地に生有り。
すべてあなたの心が悪い。
人の子を侮るその心。その心が神をも侮る。
だから知恵が湧かない。
湧くとは人の力ではない。
すべて神から与えられるものだ。
私とあなたとでは器が違う。それは、私の能力ではない。
神が私を立てようとなされるからだ。
橋本さんでさえ、「どうか教えてください。」と頭を下げられた。
あなたはいったい誰のおかげでその席にすわっているのか?
党員だけのおかげだとでも思っているのか?
それでもなお、私は慈悲をかけた。
でもあなたの心は、それにふさわしくなかった。
こんなことになる前に、私の言うことを”素直”に聞いていればよかったのだ。
もう二度とその席には座れないと思いますよ。(まだ担がれているのか)
(総理になりたいという自己都合的な余興で国民を惑わせるのは、程ほどにしていただきたい。
首相公選はどうした?労働者の3兆円の救済はどうした(予算の動きに注目)?
核論になると反対が出るというより、公約を実行していないというだけだ。)
すべて自業自得です。
政党政治を粉砕せずに、派閥”政党”を粉砕せずに、族議員を粉砕せずに、(議会解散権のない無力首相公選制度で公選されて)どうして実質的権力を備えることができるというのか。
まだ間に合う。(直に終わるときが来る)
塩気のない塩は外に捨てられて踏みつけられるだけだ。
あなたの上げた改革ののろしはいったい何だったのか。
あなたの政治理念とは何か。
政治理念を持たずになぜその建物にいるのか。

わたしの発言はあまり気にしないほうがいいよ。


外務省の人事権が官房長官にあるならいいが、
外務大臣にあるなら官房長官の出る幕ではないし、官房長官が出しゃばりたいなら、まずは法を改正せよ。
当り前の話だ。それを法改正なしにやろうというのだから、法自体の権威が失墜し、国が混乱する。
官僚が後ろから手を廻しているのが見え見えだよ。小泉守内閣どの。
悪魔が善の仮面をかぶっているのは、人の子がこの国にいる間だけの話だ。あなた方には何故それが分からないのか?
あなた方が子どものように素直になって、すべてをわたしに任せるなら、私は憲法を改正して後の百年は生の営みを保障しよう。
(私のことを眺めるものは多いが、話しかけるものはいない。
全くキリストの受難に似ている。
全裸で十字架を担いでいれば無理もないが、
救いの手を差し伸べずに2000年もの天罰を受けるのも仕方ない。王と認めるにふさわしい奇跡は示されていたのだから。)
それができないのなら、後数年しか保障されない。
私とともに悔い改めるものは本当に幸いです。

(野中氏へ)本当に弱者を救うというのなら、
第1に外苑でホームレスを養うべきだ。
(その他、全国に北海道、青森、福島、富山、愛知、大坂、岡山、高知、広島、福岡、鹿児島に建てろ)
別に大がかりな建物は入らない。
柱を長方形頂点状に立て、ビニルの幕を張れ。
それらのことや配給の予算を天皇の分から出し、天皇の業績とさせよ。
第2に、私の一時救済を宣伝せよ。
もちろんわたしの名前出さなくていい。
ただ、救済連絡所を私の住所にして宣伝するべきだ。
第3に大隈重信の像を沖縄に移動させろ。
靖国参拝問題の愚
1、参拝を賛成する側の愚:裁きの近いときは、皆転生してしまって墓はからである。従って何に対して参拝するのか分からない。
浄土真宗は此の種の誤解を解くために広められた。それに気付こうとしないのは愚。
2、参拝を反対する側の愚:特に中国であるが、貴方の国が負けないためには、日本が殺したより、或いはアメリカが殺したより遥かに多く殺すこととなる。
それに気付こうとしないのは愚。
もし、外交に支障が出るほどの事であるなら、神社自体取り潰したらいい。でも彼等はこう言うだろう。
「神社を潰したぐらいで亜細亜の被害者の魂は慰められない」とね。
実質的なもの(脅かされない確証)を得るのであれば、私を受け入れるしかない。
それに気付こうとしないのも愚。
3、それを報道して喜んでいる側の愚:靖国問題自体アメリカの陰謀だろ?日本を孤立させるための?
キリスト教だからどうだの、仏教だからどうだのと言うことはない。悔い改めてもう悪いことをしないのであれば、いかなる罪も赦される。(聖書の記述は驚くほど正確である。)
ただ言えることは、後のものが先になり、先のものが後になるということだ。
でも、あなた方は目の見えるものを立てようとしない。
従ってそれがいつ来るのかわからない。
だから、いつも”服”を着ていなくてはいけない。
(裸のところを見られないものは幸いである。)
天災は神の警告である。その警告を無視しても鎮まることはない。
その現実を心の中で打ち消してはいけない。
神の前に出たらみっともない思いをするよ。
よく先まで考慮して、米のような事にならないように気を付けなくてはいけない。