政策の盲点
私を天の使者と信じられなければ、私を悪魔扱いするべきである。
悪魔扱い”する”ものを地獄に落とした上ペナルティを背負わせよう。
中途半端で地獄に落ちるのでは、さぞや悔やまれるであろうから。
全くそういう者にはふさわしい裁きが言い渡される。
どうせ目減りした分を埋め合わせなくては、地獄に行くのだから、地獄行きを決定づけるがいい。
----良い者はますます良いことをし、悪いものはますます悪いことをせよ。
気にするからそう思うだけの話だ。
何を言っても駄目というより、人として生まれてきた何人(なんぴと)も救うというのでなければ、どんな政治家でも、どんな政党でも、どんな人間でも攻撃対象である。
私が私の政治理念を突き通すのは当り前のことだ。
私は絶対に妥協しない。そういう遺伝の元に送られたのだ。
全ては神の采配なので、逆恨みはしないように。
わたしの警告自体神のご一存で止めることもできるが、警めを受けている間が花だ。
それは、あなた方に悔い改めのチャンスが与えられているということだからである。
自己中心的な人格では、悔い改めのチャンスも憎たらしい現象と感じられるであろう。
加害者が盗んだ元の被害者を責めるのではなく(見当違いもはなはだしい)、
まずは行ないと方針を改めよ。
さて、私は真の正義とその確証を広めるだけだ。
神のお言葉とは、このようなものだったのか。
そう感じるものも少なくない。
それを不安に感じるのは、そのギャップを作ってきたおまえたちが悪い。
それだけの話だ。
ポンペイ人と同じ罰を受けたければ、同じ思想を信奉するがいい。
悔い改めを疎かにし、多少長生きして死んで地獄に落ちるのと、
行ないを正し、私と共に天国に行くのとでどちらが好きかは、”自分”で決めたほうがいい。
他人の意見で地獄に行くというのが一番最悪な事態であり、
自分の意見で天国に行くのが最善であるからだ。
私が偽物ならあなた方は地獄には落ちないし、
私が本物ならあなた方は地獄に落ちる。
本物は正しいことを言っているだろうし、
偽者は正しくないことを言っているだろう。
あなた方はその実によってその木を知ることができる。(聖書)
また、私と共に入る門は苦行門である。
社会的な地位を捨て、財産を貧しいものにわけ、断食と禁欲と遍路をしてから、私と共に戦いなさい。
そういうものは神の力の及んだ人の子の裁きを受ける。
世が始まったとき主が祈られたように、あなた方が私の”側”に居ることができますように。
あなた方は軽率だ。神の恐ろしさを知らないのか!
こちらの奉仕に甘えるばかりで、自分たちはダンマリを決め込むというのは、
決して協力しているとは言えない。
協力することでお互いが力を付けるのに、それを拒否するのはすでに○びが見えている。
三国の呉や董卓討伐軍など協力の中身を空っぽにして失敗した例は山ほどあるのに、
同じ間違いをするのは政治家としての資質に欠ける。
昨日小泉と直接話をする夢を見た。
予知夢でないことを祈る。
小泉が悔い改めれば、民主の出る幕はなくなるのだ。
*****さん、忘れずに!時期は御任せしますよ。
私のほうも大分協力できるようになると思いますよ。
ちなみに森内閣と民主の支持率はどちらが大きいの?
+αの公約を!
民主主義+資本主義は多数共和王政(金持ちが王様になる)じゃないか。
マスコミがいうようにナショナリズムが右翼とすると、米は、右翼2党だよな。
従って、米の味方をするようなものも、右翼だよな。
自民党も米よりということは、米系右翼ということだよな。
中国よりな人は、中国系右翼か?
自分の政治的主義を持っている人は皆なんらかの右翼になってまうかな?
そんなことはないから、ナショナリズムが右翼というのは科学的にずれた一般常識だな。
さあどうする?
わたしは多重主義を提唱する。
従ってこれは何主義だからというキモンは作らない。
わたしの知る限りにも限界があるが、とてつもないインフレというのは、国が赤字の補填のために貨幣を膨大に発行した場合である。(他に例があるなら是非公開してほしい。トルコの原因は?)
地価以外にデフレが止められないというほど、デフレが強硬なものであるとすれば、
貧乏人が貨幣経済から撤退して自給自足をすればいいだけの話だ。(救済施設での労働と配給)
↑緩やかなインフレは間違いない。
或いは貧乏人の貨幣を新たに作ればいいといっているんだ。(非貯蓄性貨幣の導入と流通量の調整)
勿論キモンを作る愚かなものには到達しえない世界だが(笑)
お前たちの言う高度な政治経済判断ほど、低度な戦略的判断はない。
被害者が人の子であれば、不正をだまって見過ごすのは、罪のないキリストを見殺しにしてしまった民族と同じ傾向だよ。
私に任せれば、大減税が可能になる。
毎年20兆円だよ。一人当り20万円弱だよね。
ただし、貯金を貧しいものに分け与えろ。
自殺者の心をケアしたってしょうがないだろ。
(大体どうやって誰が自殺するかを判断するんだ!ばか)
救けてあげないけど、慰めてあげるなんていうケアは実績を積まないものだ。
(今だって電話相談などあるが、実際に自殺者は減らないだろ!タコ)
実際、ストレスを生まない社会を作るしか道はない。
もちろん、金持ちの王様が民をいたぶるような社会では実現されない。
でも、私の社会政策によれば、容易く実現される。
なに?市中に金をばらまくと物価が上がるのか?
恐らく全て貯蓄に廻るだろうな。
考えるに緩やかなインフレを実現するには、短期/中期/長期的な展望が必要だ。
短期は食って行ける展望。
中期は養っていける展望。
長期は養われていける展望。
これらの展望に必要なものは、まず第1に自分だけ大丈夫ならという考え方を捨てること。
第2に貧しいものの命を繋ぐこと。
第3に家族を利用しようという邪悪な考えや、家族の反感を買うような欲望を捨てること。
第4に首きり体質を無くすこと。
第5に年金の確立や、医療/介護施設の不正を撲滅すること。
これらのすべては私の救済施設構想と社会政策によって実現される。
申し分けないけど俺だけはと言う奴のせいで実現しないということは、○んでも同情されない。
差し当たってされるのは、うすら笑いを浮かべた同情のふりぐらいだな。