岡本民の清貧写真日記
横からの視認性はバルブにかぶせる反射キャップを前後輪につけました。写真ではよく光ってますがこれは失敗か、やっぱりスポーク間に取り付ける大きな反射板の方が効果が大きいようです。というわけで全部で3000円ほどの出費でした。しかし安全対策とかなんとか言ってますが、夜道をピカピカ光って目立ちながら走るのは実は快感なのであります、フフフ。
フロントにはバスケットの前にゴムでくくりつけるタイプの白色LED点滅ライト。写真では止まってるからハブダイナモ式オートライトは点灯してませんが、走行中は点灯と点滅の二つのライトで対向車からの視認性は抜群のはず。
2004年10月某日
自転車通勤もこれからの季節、帰り道はもう真っ暗です。そこで安全対策に多少の出費を。右シートステーには普通の反射板がついてましたが、強力な赤色LED点滅ライトと交換。暗くなって振動を感じたら自動点滅を始めます。単4電池2個で200時間持つそうだから来年の春まで大丈夫かな。