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キャラクタ〜名 |
プロフィール的なもん |
1. |
御存知かどうか知らないが、当サイト管理人。 |
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裏の裏の裏の裏の世界では知る人ぞ知る有名なガンマン。そして殺し屋。知らない人は知らないが・・。 今まで殺しの依頼にしくじった事は無い。ただし依頼件数、害虫駆除2件のみ。儲からないので、悪役のエキストラもやっている。喰えない47歳。 |
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3. |
イトウッドのスター女優。セクシーな農作業シーン披露するも、なかなかヒット作に恵まれず。巨大な胸の中には風船が入っているらしく、日に日にしぼむとの噂が。おまけに、実は男。 |
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4. |
癖だらけの男。頭のとんがりが曲がっているのは、妖怪の居場所を感知している訳ではなくて、ファッションなのだとか・・。 目が潤んでいるのは、涙もろいから。歯を喰いしばっているのは、歯ぎしりが激しい為。鼻の頭が青いのは、青海苔をつけているらしい。これがオシャレ。難癖持ちの男だ。 |
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5. |
「ウッウッ!!!!」と言っているのは、しゃっくりが止まらない癖らしい。兎に角、白〜に聞けば知らない場所は無い。ただし、半径50m以内。四辻角にいつも立っている。 |
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6. |
ギャグなのかどうか分からないが「モヒモヒ・・・」が口癖。もともとは皮があったのだが、死後も息子の「それでもなおと」の世話をする為に執念で妖怪となり頭蓋骨だけで活動。頭に生えているモヒカンはネギだとか。 |
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7. |
由緒正しき毛虫の王家の娘。いずれこの国を治める女王になる。オスに色気ばかり振りまいているあばずれ王女。口から出すハートに触れると、たちまち恋の奴隷になってしまう。 |
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8. |
自分は役者顔だと思っているので、普段から白塗りをして、いつでも舞台に立てるようにしている。しかし、演技はめっぽう駄目で、つい寒い事を言ってしまう。おかげで役者とは程遠いおかっぴきをしている。 |
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9. |
見た目は普通だが、かなり変わった男。つねにかまぼこを持ち歩き、煙草を吸うかのごとく、かまぼこを食べる。ガムよりかまぼこ。ロバートン・ホモンソンと何やら訳ありとの噂が・・・。 かまぼこの歌をいつも歌っているのは、忘れられない思い出があるのだとか。 |
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10. |
自称ブルースマン。ホントは付け睫毛のセールスマン。なんでもブルースにしたがる性格で、彼にかかればそこにあるトマトもキュウリもブルースに・・。綿鍋掴みとの関係は未だに謎だが、彼の写真を常に内ポケットに忍ばせているのは確からしい。名前はこんなだが、別にモーホじゃない。 |
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11. |
いつも誰かとつながっていたい見た目とは対照的な寂しがりや。いつも自分の事を忘れられてやしないか確認ばかりしている。そのおかげで顔がややリアル気味になってしまった悲しい佐賀、・・いや性を持つ男。おまけに働かない男。 |
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12. |
ふてぶてしい態度ではあるが、頼れる親指。口は悪いのは、親のせいだとヤツは言う。 しかし、疑問なのは「親指に親はいるのか?」と言う事だが、答えはあの指紋の渦の中に・・・。 |
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13. |
地獄界のミスおっちょこちょい、その名は地獄の吉田さん。手もみばかりして、いつも周りにゴマをすっている。コビばかり売っているいやらし〜いヤツ。ひそかに痔。しかもイボ痔。イタタタタ・・・。 |
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14. |
地元密着ファッションデザイナーでありながら、ニワトリに愛敬を示す。ニワトリにインスピレーションを受けて作った服をいつも身にまとっているので、通称ニワトリマンと呼ばれている。コケコッコーと鳴いて見ろといつも子供に冷やかされるので、無口になってしまったとか。年齢も性別も不詳のミステリアスな人物。 |
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15. |
竹輪代表として人間に竹輪の在り方、竹輪の日々思うことを切に訴え為に生まれたチクワーマン。チクワとして訴えたい事は「魚肉が原料だからヘルシーな上に、デリ〜シャス。ウマイで〜。もっと喰って!」らしい。竹輪の気持ちを考えた事があるかい? |
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16. |
兎に角長いのである。由緒正しき長鼻毛族の血を受け継ぐもの。おっさんに抜かれてもまだまだタフなのである。ひっこ抜かれてしまった今、新しい主を求めて風任せな旅の真っ最中なのである。頑張れ! | |
17. |
この世界の色々なしがらみが絡まったもの。地球上の7人の人間が偶発的に、そして同時に「右とん平〜!」と叫ぶと姿を現す。現れたところで、何かが起こる訳でもないし、また姿を消す訳でもなく、ず〜っとどこかにただ漂って浮かんでいる。クールにまどろんでいる。 | |
18. |
「電嫌戦隊シビレンジャ〜」のリーダー、シビレンジャ〜レッド。兎に角、電気が苦手で冬は静電気があまりにも酷すぎて、出動できない人間味あふれる頼れないヒーロー。また体も小さくて貧弱なつくり・・。あんまり頼れないので、製作会社の映東に見放されたと言うエピソード付きの幻のヒーロー。実はアンダーグランドに今も活動しているとか・・。今回、レッドのみの出演なのは、イエローは借金苦で夜逃げ中、ブルーは工場のバイトが休めず、ピンクは変身スーツをデリヘルの客に破られて、グリーンは賞費期限切れの弁当が当り来られず、と言う夢も希望もないのであった。 | |
19. |
ハムに目がなく旨いハムを求めて旅をしている。ハムと聞けば世界中どこへでも身一つで体力の限界まで歩き、時には泳ぐ。ハムの買い過ぎでいつも金がない為、移動費は極力節約する。旅先で名ある格闘家と対戦しては賞金を稼ぎ、彼はまたハムの旅に出るのだ。キングオブハム!! | |
20. |
サイナラを告げる為だけに生まれてきた悲しい定めの半仙人の爺さん。貧乏神にサイナラを告げる為、日夜頑張っている。でもサイナラG3が常勝の為、毛嫌いされている。もちろん関西出身で西日本を担当している。関東には東日本を任されているサヨナラBAR3がいるらしい。 |
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21. |
正義のヒーローのコスチュームを着て、道行く子供を見るたびに「糸出したろか?」と声を掛けて来る、謎の糸おじさん。いつもコスチューム姿だから誰も顔を見た事ないのだが、声はかなりのガラガラ声で低い。糸おじさんの問いに対して、「糸出してくれ!」と言うと「出せへんわ。アホか」と言い大喜びでどこかへ行くのに対して、「出すな!」と言うと、なが〜い白色の糸を一本、ポケットから出すのだそうだ。無視をすると300メートルくらいまでは付いて来て、同じ問いを聞き続けるが、それ以上になると諦めるのか、首を傾げて「アカン。今日は不調や」と言っていそいそと戻って行くらしい。なぞだ。 |
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22. |
「こら!おじさん」ではなく、「ゲーおじさん」だから、これまた参る。兎に角、昼夜構わず、「ゲー、ゲー」ばっかりしているおじさん。しかしよく見るとえづいている割りには、何も吐いてないと言う、さり気に恐い部分を持っている。しかも、えづいている所しか見かけない為、一体どうやって生活のやり繰りをしているのか疑問である。背広姿なのに仕事をしている所を見たものは居ない。見るのはいっつもただただえづいている所。「ほら、そこの電信柱に!!」恐い。 | |
23. |
何かと相談に乗ってくれ、適切な道に進めてくれる落着き孔子。口癖が「先走らなさんなって。」なので、いつの間に人々がこう呼ぶようになった。ただし、かなり蛙似な顔の事は暗黙の了解で、タブーとなっている。本人は、その事に気付いてないらしいが、昔子供がその事を言ってしまった時は、それから10年眠り続けたらしい。「あれは冬眠だったのではないか?」と言う噂もちらほら聞かれるが、兎に角傷付いたらしい。 |
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24. |
みつばちなのにこの「ボ〜・・・・」っとした感じはなんだろう。「それで蜂が務まるのか?」っちゅー話で。言うまでも無いが言って置くと、この名前は「蜂と8」、「ボ〜・・・・と坊」を掛けると言う巧妙且つ大胆な作者の粋な計らい。 |
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25. |
このサイトと兄弟サイトの「ひろしの野望」の番人ひろしの同級生の高須ねこ。本格派風テイストを追求した「高須コーヒー」の息子で、常に優等生である事に生きがいを感じている。しまいには、学校非公認で優等生である事に独自の階級を付け、その会長をしていると豪語する。度々、ひろしと衝突しそうかと思いきや、お互い話し掛けた事も無い。人見知りではなく、ただ単にお互いの事を「気持ち悪い」と思っているからのようだが・・・。 |
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番外編
| 00. | 何を隠そう初代管理人。この人のお陰でなんだかんだ大変だった。この姿は初代管理人unicornmanがちょっとした理由で、別の姿に変身した為。もう、ホントちょっとした理由なんだけどね。もうスゴイよ、角が生えて御冠!?顔色も悪いしね。体はなんか牛みたいだな〜。しかしなんで白衣着てるんだろうね。性懲りも無く、また何か研究でもしてんのかっ!懲りないヤツだ。 |
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