テキストのぺーじ
あどんと・ぺーじで書いたように、
まさに適当な駄文です。
ちょっと悲しい内容です。
大丈夫なら、どうぞお読みください。
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・・・というか、詩かもね。小説じゃなくて。
・ゆめうつつ
彼女は嬉しそうな顔をして、眠っている。
それを私は見つめていた。
・サヨナラの言葉
ちゃんと想っていたよ
忘れないで
・反則的願い
あなたに笑顔で
手を振るしかないじゃない
・咲くこと無かれ
ったくよ・・・きついよな。
俺、自分で自爆してやんの。
・うたがきこえる
それでも貴方は私に笑いかけてくれた
私の大切な人。
・手をつないで
・・・そうじゃない
本当に必要なのは、僕のほうだ
・いつも通りに朝が来る
いつもと変わらぬ朝。
鏡に映る私は笑っていたわ。
・いつか、遠くない日
それでも。
私は貴方に笑ってほしい。
・共鳴
でも、どうやら違うらしい。
目を見たときわかった。
・エゴイスト
それは ぜんぶウソよ
あなたにむけた エガオも
・その心、満たすものは・・・
「何がですか?」
「・・・いや、ね、大金持ちの話」
・暗き海へと
もうこれ以上
苦しいのは嫌なの
・リフレイン
くるくると舞う
その響き
・私の歩き方
その痛みで迷っても
きっと進んでいける
・シロイトリ
決して視野が狭いのではなく
本当に見えないのだ
やっぱ、もどる。