朝まで飲んで久々の更新です。
もう飲まずにはやってられませんゆえほろ酔い更新を
お許しください。その理由というのは・・・・・・・・・
昔好きだった女に会ってきました。
映画館や2人きりのカラオケなど
まったく会話を必要としない場所にしか行った事のない
彼女と初めてお茶をしてきました。
さすがにもう1年半も会ってなかったので
気持ちがあるか?と言えばないのですがそれでも
やはり・・・・・・・・・
さて会って数分後話題は恋愛話に
かず「最近どうよ?」
「あのね〜私ね〜好きな人が出来たんだ〜」
なぜか沈む俺の心・・・・・・・まだ気持ちがあったのか?
「そうなんだ〜でっうまくいきそうなん?」
「う〜それはうまくいって欲しいな〜って思ってるだけ」
よし!まだ入る隙はある。・・・・・・ってオイ
「だけど・・・・・」
だけどって!その間はなんだよ〜 涙
駄目だコイツは!目が恋する乙女になってる
この目をしてる娘はどんなに言っても無駄。もはや聞き手にまわるしかないです。
彼女の話は留まる事を知りません。
「私ね〜こんなに真剣に恋しているの初めてなんだ〜
こんなに想ってるのに・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・もう帰りたいです
「大丈夫だってきっとうまくいくって」
もはや良い人に完全になりきっている俺です。
「だけどね〜私ね〜どうでもいい人にはよく好かれるけど
好きな人には全くなんだ〜」
どうでもいい人って俺もそれに入っちゃうのか?
「どうでもいい人なんて言って照れ隠しでしょ?」
間髪入れず「ううん どうでもいい人!」
「でもそういう人たちだって真剣だったと思うよ
いいじゃん好かれるってことは悪い気はしないでしょう?」
ついには自分自身をフォローしだす俺。たのむ!「うん」って言ってくれ!
「はっきり言って迷惑なんだよね〜」
俺ってそんなに迷惑なん?
ただでさえ好きな人がいるって聞いてへこんでるのに〜
それにこんなに親身になって聞いてあげてるのに〜〜〜〜
ってなわけでへこんだわけよ!
もはや俺の心を癒してくれるのは風竜屋しかねえ〜
飲みに行くぞ〜!こら〜〜〜
さてそろそろ限界なので寝ます。
エンディングソングは花*花の「さよなら大好きな人」です
♪さよな〜ら 大好きな人〜さよな〜ら 大好きな人〜
ず〜っと大好きな人 ず〜っとず〜とず〜っと大好きな人〜
懐かしきふるさと
目覚めればそこは銀世界ならぬラブホテル!
しかも見知らぬ女が2人と昨夜一緒に飲んでた男友達3人が!
初めて頭が真っ白になるって経験をしました。
・・・・・たしか昨日は男4人だけで飲んでたはず・・・・・
なぜラブホにいるの?
っていうか誰だよ横の女?
っていうかジャグジーはどこだよ?
回る回転ベッドは?
ウォーターベッドは?
綺麗なピンク照明は?
俺の理想のラブホテルは?
散々女の子と付き合ってるくせに
・・・・・実は俺ラブホは初めてなんですよ。
もううれしくてしょうがないっすね〜見るもの全てが初めてやもん
でもあるのはカラオケとダブルベッドだけ・・・・
普通のホテルとどう違うんだろう?
さてさて話を戻して
どうやら俺以外の5人は一睡もせずに
カラオケをしていたらしい
初心者なのでよく分からないのですが
ラブホってそんな事をする場所なんですか?
高いカラオケハウスでした。
ドラゴンボールより
ベジータ「我々は戦闘民族だ。純粋なサイヤ人は
髪型が変わる事はない」
なるほどサイヤ人は生まれた時から、あのウニ頭で
ずっと変わる事がないんだ。生むほうの身になると大変だな
そして
ナッパは生まれた時から
ずっとハゲだったんだ
遊園地
今日は、ちと真面目な話
ようこ(仮)ちゃんとは、もはや遊びはじめて4ヶ月も経ち
1日平均5個のメールをし、1ヶ月に2回は電話をし
2人っきりで食事に行ったりカラオケに行ったり
一緒に花火をしたり飲みに行ったりしてるのに
そして俺が告白したのにもかかわらず
未だにカップルになってない僕ら二人です
このままでは俺はいつものように友達路線一直線
世間一般に言う「良い人」になりそうなわけです
ほんと行ってる所とやってる事だけ見ると
どこのカップルにも負けないようなスケジュールを
こなしているのにもかかわらず未だにカップルになれません。
ほんとどうすればいいのでしょうか?
まあそれはともかく今日もまたようこちゃんと遊びました
今日は長島スパーランドに行ってきました。
活発な彼女は疲れを知りません。
嫌だと言うのにお化け屋敷に連れてくし
高い所が嫌だと言うのに高い所に登るアトラクションにばかり連れてく彼女。
おまけに高所閉所恐怖症の俺を観覧車に連行しようとする
本当にかわいらしくも憎らしくもあるわ
「も〜笑いすぎで明日横腹筋肉痛になってまうよ〜」
と言ってもらえるほど満足しているようだが、なんでなんだろう?
惨めだと分かってるけど2回目の告白をしたいんだけど
もはやする気になれない
たった4文字の言葉じゃないか!
「好きだよ」なんて
なんでたった4文字の言葉が俺を苦しめるんやろう?
こんな俺に誰かアドバイスを下さい
国際化に向けて
アメリカの株が暴落し始め、
中国などのアジア地方が力をつけてき、
国際化にならなければならなければいけないと思う今日この頃
俺は今日も英語の勉強をしています。かなり必死です。
みんなのんびりしてたら取り残されちまうぞ!
英語も知らない奴はこの先の世界の情勢についていけないよ
さあ今日からでも遅くない!はじめよ!
最近は俺の身近な小さな小さな世界でも国際化してるんですよ
ってことは日本全土も国際化してるんだよ
ようこちゃんからのメール
↓
「ねえ、これからは英語でメールしようよ〜」
これは遠回しに断られてるんでしょうか?(少し涙目)
始まりはいつも雨
「つきあってあげてもいいよ」
どれだけ待ち続けた事だろう(思い出に浸りながら遠い目)
他の女の子とコンパの約束をする事もなく
そして連絡する事さえもなく、
学校も行く事なく
そして大好きなHP更新もする事なく
(なんか後のほうは全て言い訳のような・・・・・)
告白したあの日からずっとこの日を待ち続けていました。
もうこれが俺の人生の中で最後の恋愛になるでしょう。
俺はこの人と結婚します
コンパ王が何を寝言を言ってるんだ?と思ってるでしょう?
なめてもらっちゃ困ります
今回の俺の覚悟は半端じゃありません
その心意気を皆さんにそして彼女に示すため
俺は彼女の目の前で、
4年間集めた女の子のツテの番号を全て消しました
(もちろんバックアップは取ってません)
・・・・・俺は後悔してません
昨日やれることはやっとけ
目が覚めると10時!冗談じゃねえ〜
「自転車で2けつしてデートしたい」
って言われたのになぜか俺の持ってる自転車は
マウンテンバイク!
もちろん2けつなどできません。荷台がないもん
六角ももちろんつけれません(つけれても乗せれないだろう)
せやからデート用に自転車買わなきゃいかんのになんで
「予定より早く着きました」っていうメールで起きてんねん。
さてもう到着してる彼女にはしょうがないから待っててもらおう
だって12時から遊ぶ約束だったじゃん!
(そんなに俺と遊びたいんかい?うれしいね〜)
なんてしっかりした娘なんやろう。
どう考えても時間にルーズな俺には考えられない
さて急いで近所の自転車屋に直行
一目見た瞬間買うものをチョイス
そんな迷ってる時間などあるわけありません
さあ急いで彼女のもとへ
さあ買ったはいいがさすが中古自転車
タイヤは曲がってるしなんとハンドルがおかしい!
右にきるとハンドル自体も右にいってしまい
タイヤは少ししか右に回らない!
おかしいどころの騒ぎじゃない!
彼女の待つ駅まで行く間にほとんど効かない状態になった
あのおやじめぇ〜しっかり仕事しろよ(怒)
まあさすがは田舎の山道で鍛えたこの力
余分に力を入れて何とか操ってる
めっちゃ手が痛てえよ。
俺、彼女としゃべりながらずっと笑い続けてるけど
心では泣いてるんだぜ!
こんだけ蛇行運転してたら頼りなく思われるじゃん!
もう絶対あの店なんかで買うもんか!
若さゆえ
「コンパ王」という言葉が懐かしく感じられるようになった
今日この頃、みなさん元気ですか?
さて純情派の俺はもはや昔のような軽薄な男ではありません
カップルなら良く分かる事だと思うんですけど
無性に相手に会いたくなるときってありません?
俺も例外なくその気持ちに今日なったんですよ
しかもよりによって夜中の12時ですよ!
ってなわけで友達の車で夜中に大垣まで言ってきました
(名古屋と大垣は車で約1時間半)
着いたのは夜中の2時!
とてもじゃないけど遊ぶ時間じゃありません
これだから後先考えない行動は止めようって言ってるじゃん!
とりあえず近くの有名な歴史名所に行く事に・・・・・・
そこで賽銭をちゃんと入れて神に祈ってきました。
「このまま自分の気持ちが変わらず
いつも一緒にいられますように」ってね
何も考えずに言った割には、なんて素晴らしい逢引でしょう
もうこれで今日思い残す事はありません
さて若さゆえのこの行動ですが、
所持金12円なのに
大垣に行きたいなんて我ながらよく言えたものです
スペシャルサンクス!T君!
良い友達を持って俺は幸せです
ささいな疑問
何で7月7日はひちがつなのかと読むの?
なながつひちかでもよいのでは?
1,2,3,4って読む時は必ず
いちにーさんしなのに逆から読むと誰もが
よんさんにーいちと読むのはなぜ?
最近全然ネット上にいない。
今日は相方が旅行に行ってるために
ようやくネットをする余裕が出来たわけだが、
最近ふと思う。恋愛がうまくいってないと・・・・
なにを!(怒)と思う独り者も多いだろうが
冷静に聞いて欲しい
俺の場合付き合ってると言ってもかなり特殊なのだ
いまだに俺は「俺の彼女」と呼ばれる人に
「好き」の一言も言ってもらってないのだ
別に彼女に悪気はないんだろうし
ただ単にシャイなだけと信じているのだが
最近それが俺の一方的な思い込みなのでは?
と思うようになった。
デート中常に下を向いているのも、いままではただ単に
俺の顔を見るのが恥ずかしいんだ〜
かわいい奴だな〜などと思っていたが
もしかしたら、俺の顔を見るのが嫌なだけでは?
正面に向かい合って座って食べるのが嫌いな彼女。
カウンター席じゃないのに横に並んで食べていたのだが
これも照れではなく、
もしかしたらおいしくご飯を食べるためなのでは?
考え出せばきりがない!手もあまりつなぎたがらないし
当然K○SSも・・・・・・
最近メールの数も順調に右下がりに減りつつある
いままでは女の子に相談すればよかったのだが
携帯番号を失ってる俺にはもはや安らぎを得る場もない
一体何が悪いのだ?
もしかして遊ばれてる?
友よ〜悲しくないのかい?
朝6時半に学校に行き7時半に帰る。これが研究室のスケジュールです。
もちろん給料など出ませんが会社並みもしくはそれ以上にこき使われます。
残業もひどい時は10時までになるのですが残業手当も出ません。
唯一いただけるのはのは、
「それは君の熱意が足らない証拠だよ」という教官のお褒めの言葉のみ
こんな毎日では身も心も腐ってしまいます。
っと言うことで他の研究室の友達のところに言ってきました。
きっとうちの学校の「島流し島」と呼ばれるうちの研究室ですごしてる
俺とは違いさぞかし良い生活をしているのでしょう。
そこで若いエキスを吸ってくるとでもするか
さて早速会ってみると、いやはやひどいもの。
体が真っ白になっていました。
そして目も生気が抜けているように感じられます。
いったいこの数週間で何があったのだ?
答えは彼の机の上にありました。
「00:09:25 男優らしい人に少しモザイクがかかってるが
彼の職業を考えると業務上仕方ないものであり、
まあこの話からすると問題ないであろう。」
「00:20:12 オッケーで〜すという監督の声が入っている
ちょっと、うっとおしい」
「00:42:34 一瞬画面がぶれるが特に問題ないと思われる」
・・・・・・これは!!!!
もはや説明は不要だろう。
彼のみに起こってることは普通ではないようだ。
俺がしばらくコンパを開いてないからってここまで堕ちていくとは・・・・
ここまでくるとやはり幸せは周りの不幸の上に成り立っていると
感じられずにはいられません
PS
彼はレンタル屋で働いているためその仕事の一部である
AVの検品作業をしていただけだそうだ・・・・・
全てのわがままを通す
友達の従姉妹は実に人付き合いがうまいです。
なんせ今まで全てのわがままを通してきたと言うから
かなりのつわものとみてよい。
遊びに行く時はお金を持たずナンパを待ち
当然かわいいから声をかけられて
「私達お金がないの〜」とあらかじめ言います
もうこの時点で俺は相手にはしませんが
世の中馬鹿な男が多いのですね〜
その娘いわく、おごる奴しか声をかけてこないそうだ
そんな従姉妹と友達の夜中の会話
娘「今何してる〜?私たち暇なんだけど・・・・」
友達「今何時やと思ってるん?3時やぞ」
娘「だから今何しているん?」
友達「寝ようと思ってるんや」
娘「そっか〜寝ようとしているって事は今1人なんだ〜
って事は当然暇だよね〜?今から遊ばない?」
友達「だから寝ようとしているんや」
娘「でも暇なんでしょ?
私達従姉妹やん、久しぶりに会いたいやろ?」
もう断れません。
なんせ今まで全てのわがままを通してきた娘です
うんと言うまで電話を切らせないのですから
「暇」と認めた時点で勝負ありです
当然行く事に・・・・・・・・・
しかし久しぶりに会ったと思えば行く場所は
「漫画喫茶」
ひたすら漫画を読み始める従姉妹。
従姉妹同士の会話はどこへやら・・・・・・
さらに眠いから帰ろうとすると一言
「私達の分置いてってよ。
まさか女の子二人に払わせる気じゃないでしょうね?」
・・・・・・いろんな従姉妹がいるけど
自分の従姉妹がこうじゃない事に
ありがたみを深く感じた出来事でした
最初のピンチ
早くも夫婦(?)の危機が来ました。
分かりやすいために今の状況を説明する。
俺に対する信頼がゼロなのだ
以上。
まあこれでは読者も納得するわけがないので説明しよう
彼女の友達(Aさん)が俺の友達(B君)に惚れている。
しかしB君にはそんな気はきれいさっぱりないのだ
当然うまくいってないはずである。
しかしなぜかB君はメールを続けているのだ
それがすべての元凶となるとは夢にも思わなかったよ
やはり彼女としてはAさんとB君の仲を取り繕ってあげたいらしいが
俺にもB君にもその気がないため歯がゆいらしい
彼女に何を聞かれても
「B君は実験とかバイトで俺でさえ夜しか会えないんだから
無理っていうか難しいんじゃない?」
としか言ってなかったのだ。まあ彼女はそれを信じていたので
今まで全く問題なかったのだが
彼女を連れて友達C君と一緒に小旅行中に事件は起こった。
C君に彼女が「最近B君ってどうなの〜?」と聞くと
C君「あいつは暇やわ〜どうしようもないくらい」
・・・・・・・・どうしようもないのはおまえだって!
ちょっ!ちょっと待ってくれよ〜Cよ。
おまえも知ってるだろう???
B君が暇って事を言っちゃいけないことくらい!!!
彼女「へえ〜そうなんだ〜じゃあ遊べるの〜?」
かず「う〜ん、難しいんじゃない少なくとも今月は・・・・」
C「そんなことないやろ〜?今度Bの家で
みんなでリング見よ〜ぜ」
彼女(俺をチラッと見ながら)
「そうなんだ〜じゃあみんなで見ようね〜」
C「そうやな〜楽しみにしてるわ〜」
彼女(またしても俺に視線をさりげなく送りながら)
「ほんと 楽しみだね〜」
かず「・・・・・・」
彼女「ねっ?」
かず「嫌やって、リングやめようぜ」
彼女「ひょっとして怖いの〜?」
かず「お〜俺怖がりなんや。だからやめようぜ」
もうこの際臆病者だろうがなんだろうがかまいません
B君の家に連れて行くわけにはいきませんもん。
彼女「ふ〜ん。」
・・・・・・・無言のままフェイドアウト