諸君、私は・・・
諸君 私は女子中学生が好きだ
諸君 私は女子中学生が好きだ
諸君 私は女子中学生が大好きだ
セーラー服が好きだ
ブレザーが好きだ
私服が好きだ
スクール水着が好きだ
ブルマが好きだ
夏服が好きだ
冬服が好きだ
教室で 体育館で
廊下で プールで
校庭で 屋上で
校門で 通学路で
駅前で 自室で
この地上で見られるありとあらゆる女子中学生が大好きだ
登下校時にみんなでお喋りをしながら歩いている中学生が好きだ
女子中学生に上目遣いで見つめられたときなど心がおどる
ブルマ姿で体育の授業を受けている女子中学生が好きだ
テニスをしている女子中学生を見ることができたときなど胸がすくような気持ちだった
料理をしている中学生が好きだ
初々しい新一年生がおどおどしながら登校している様など感動すら覚える
夏服を着ている中学生が突然の通り雨に濡れたときなどはもうたまらない
セーラー服のスカートが急な突風でまくれあがるのも最高だ
修学旅行で観光地にやってきて土産物屋で買い物している女子中学生の一団にうまくもぐり込めたときなど絶頂すら覚える
受験勉強のため塾に通う女子中学生が好きだ
卒業式を迎え女子中学生が女子中学生でなくなってしまう様はとてもとても悲しいものだ
いついかなる時であろうとも私は中学生が好きだ
そんな私が変態だ犯罪者だとののしられるのは屈辱の極みだ
諸君 私は中学生を とてもかわいい女子中学生を望んでいる
諸君 私に賛同する諸君 君達は一体何を望んでいる?
更なる女子中学生を望むか?
全てを兼ね備えた理想的な女子中学生を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の中学校に通う天使のような女子中学生を望むか?
『女子中学生!!女子中学生!!女子中学生!!』
よろしい ならば女子中学生だ
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする握り拳だ
だがこの暗い闇の底で半世紀もの間萌え続けて来た我々にただの女子中学生ではもはや足りない!!
完璧なる女子中学生を!!一心不乱の女子中学生を!!
我らはわずかに数% 萌え属性の少数派にすぎない
だが諸君は小学校の卒業式に事前調査を行っている一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総兵力数百万と1人の萌集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり女子高生に萌える連中を叩き起こそう
小学生萌えの連中の髪の毛をつかんで引きずり上げて眼を開けさせ思い出させよう
連中に女子中学生の味を思い出させてやる
連中に我々の熱い魂を思い出させてやる
小学生と女子高生のはざまには奴らの萌学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
数千人の中学生萌えの漢達で
世界を萌やし尽くしてやる