仕事は休職になり、裁判に訴状を申請。
病気の先のことなんて、わかる訳もな

だがしかし、このあと七転八倒の苦しみを味わうめに(涙〜

8月9日(金)
久しぶりの出勤である。起床は、午後4時。前日は、夜8時には就寝。
しかし、、、起きられない。

かろうじて、目は開く。頭がヒンヤリとして、冷たい。胸の中心、みぞおちの上部が、杭を打たれたように“動かない”
手も、足も、動き出そうとしない。オデコに汗をかき始める。

欠勤


8月7日(水)
当社健康管理センターにて、問診による病状の確認。
会社についている、産業医である。 しかし、渋谷→日本橋へ移転したばかり、3年半ぶりに会う、会社の主治医は年を取っていた。

「うつ病は、ごはんも食べられないんだよ」と素晴らしいコメント。
そんな性格なら、今の仕事さえ選んでませんよ。と、言いたくなる。


7月31日(水)
ストレス反応とされている“睡眠障害”が、解消されたため、復帰できますの、「診断書」をもらう。

7月29日(月)
同僚Y.さんから、回答の受理。
しかし、私の「質問状」は、白紙。 来たのはナント、「Y.さんへの誓約書・詫び状」

あれは、私の勘違いか嘘でした。
深くお詫び申し上げます。だって・・私には?

後日、裁判所へ“証拠”として提出。


7月27日(土)
花火大会で、リフレッシュしたもよう
睡眠障害回復。(死ぬほど寝た)  眠りたいと体の欲求は素直である。

復職に向け、体調を整える。


7月24日(水)
噂を言ったとする、同僚Y.さんへ「質問状」を作成。

しかし欠勤。  上司に預け帰宅。


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