19才の時、祖母がなくなる。形見分けをしてもらった。 そして・・
母という人の写真をもらう。 私のアルバムに、母との写真は、なかった。
父が、生母の話しをしてくれた。 別れるときに、二人の写真を破いたと言う。
「逢いたいか?」と聞かれた。
19才
(母のナイ不自由は、誰のせい?) 父は、私を‘父が’手放さなかったと言った。
感謝しなければ。 それは、母が捨てた子供でも、私には‘ ワカラナイ ’からだ