196X年 東京都葛飾区。小菅。
祖母の経営する、病院にて生まれる。
8ヶ月早産(帝王切開) このため<首にアザが残る>

幼稚園は中退・小学校は3校
転居のため、幼稚園を中退する。
どうゆう生後だったのか、よく“ベランダ”に立たされた。

小学校・荒川区にて《入学式》をする。 1・2年を過ごす。
やはり転居のため、転校。(友達の顔は、覚えていない。)

埼玉県・志木市の小学校に転校。校庭にトーテムポールがある。
担任は男性で、フォークギターを弾いて、皆と歌うのが好きであった。
父と住むために転校。《お別れ会》は、悲しかった。

練馬区の小学校に行く、「転校するのは変な子だ」という意識が出る。3年生の終わりであった。勉強はあまり、ついて行けなかった。
何とか、ココで卒業


中・高校時代
地元の中学へ進学。(転校の不安はいつもあった)

中学3年の途中で移転するものの、(不安の材料であるため、越境)
しかし、高校は、母と同じ都立高校を受験。
第一志望の私立を落ちたことで、公立への進学を余儀なくされる。

またしても、越境の結果、同校からの進学者はイナイ。

人間とは、別れていくものである。と認識してしまったのだろうか?


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