じょにい伝説 序章
さて、伝説の第2の主人公の登場である。
例によって伝説を紐解く前に、この漢の事を書かねばなるまい。
といっても諸事情により、詳しい内容はかけないのであるが、
まぁそれはよし。とんでもない伝説なら山のようにあるのだがな。
そのうち笑いをとるために悪魔に魂を売るかもしれません。
・・・・話が脱線したが、伝説のダメバンド、メタルキングコアのベースさんでございます。
今も色々やっておられるそーで、HPもっとるのでそのうちリンク張りまする。
とりあえず、面白ければそれでよしという方でございます。
つまり、ネタ満載なのよね
んじゃ、一個一個いじっていきましょう!
じょにい伝説第1章 「文化祭」
まず、始める前に断っておくが、
これは専門学校1回の頃の話であり、
多少の間違い等があるかもしれない事を、御了承いただきたい。
物語は、文化祭、数日前より始まる。
その日、俺はいつものように麻雀を打っていた、そこにじょにい登場
じょにい「おす」
俺「うむ」
いつものように、麻雀
そこでじょにいが話を始めた。
じょにい「実は俺11月祭(文化祭)の実行委員なのだが」
俺「おー、大変そうやもんなぁ」
じょにい「うむ、そこで、ひとつ企画があるのだが・・・」
俺「ほほぅ」
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ここで、すでに俺は奴の罠にはまっていた。
そう・・・きかなきゃよかったのだ・・・・・・
きかなければ・・・・
あんなことに・・・・