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7/29くらい

 はい、復活しました・・
コンテンツのほうはちょくちょく増やすつもり
がんばりまする

さてさて・・・日記書くの久しぶりでなにやってよいかわかりません
というわけでしばらく過去に書いた日記たちをまとめてネタってところに乗せていこうかとおもっとります
まだやってないけど (笑)

まぁ今日はめんどくさいのであげるのが精一杯です

期待しないでまっててください

ほんとはフレームとか使いたかったんですが・・どーも調子悪いので一枚でいきます
あと、前回重い、画像多すぎという指摘を受けましたんで軽めページ目指します




7月某日、深夜の露出ス○トロプレイの巻


金曜日・・

そうそれは社会人にとって至福の時

あるものは酒におぼれ、あるものは惰眠を貪る






案の定、死に体の俺、アリ○ミン2本ほど飲んでもまったく効かない




ウチコノママシヌノカナァ


なんか体のいろんな部分がもう無理っすっていっている
だが俺はやり遂げたのだ



今週もごくろーさーーーん







RURURURURURU・・・・




RURURURURU・・・

ぬぬ?

もしもし?

それは悪魔からのお誘いであった




俺はおもむろに着信画面を見た





・・・・そこにはこう書かれていた





じょにー

・・・・いっ、いかああああああああああああああああん!!






俺は今疲れてるの!、はっきりいって指一本動かせないの!おれが今ほしいのは
そんなアグレッシブな週末じゃねぇ!!!!







心の中でそう叫びつつ俺は受話器をとった


?「あーもしもし?」


俺「あ、あれ?ジョンは?」


Kさん「あー俺Kやけど」






説明しよう・・・・







じょにー < Kさん





ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!!







俺は心の中で叫んだ



俺「あら?どーしたんっすか?」
俺は平静を装いつつしゃべった

kさん「あーあんさぁいま○○峡で泳いでるんやけどこーへん?」


俺「うっぐっ」





やばい、kさんあいかわらず俺の心にジャストミートである




上で誤解を招いたかもしれんが・・俺はこの手の企画大好きである
こんな夜中に川で泳ぐなど・・・行かないほうがどうかしている




でも・・・




でも今日だけは・・・・




kさん「んでくる?」





俺「うん行くー♪」



ああん、俺も馬鹿である







俺「なんかもってきましょーか?」





Kさん「とりあえず酒」




・・・いや・・・


いやいやいやいや!!!!!!





死ぬ気満々でしょそれ!
絶対に助けきませんよ!!!飛ばしすぎっす!!!




とまぁつっこみをいれつつ、ウイスキー2本もっていく





電車に揺られ15分、その○○峡は山に囲まれた割ときれいな場所であり
昼間に泳ぐ分にはとっても楽しめるところである





とりあえず無事到着、きゃつらを探すうち、火がたいてあるところを見つける


俺は考えた




普通に登場してはつまらない、というより誰もそんなことは望んでいない



どうしたものか・・・・



やはりベタに全裸で登場か?
しかしさっきの電話では女が騒いでいるのが聞こえた

さすがにオナゴに俺のツチノコ様を拝ませる訳にもいかん




じゃあ上流から流れてくるというのはどうだ?



よし、それがいい、そうしよう




そこまで考えてふっと思った、


これ、他人だったらどうしよう


・・・いやっいやいや



さすがにそんな馬鹿こいつらしかいないだろう



いや、でもわからんな・・・・




今の世の中個性の時代だからな






ひょっとしたらあほの、一組や二組いるかもしれん



しかし・・・

う・・うぐっだめだ・・・


俺はどうやら少し年をとりすぎたようだ




俺は人生に敗北した




結局は普通に登場、でも下はすでに水着、ほんの少し大人へ抵抗





とりあえず到着と同時に川に投げ込まれるも久しぶりの再開、テンションあがるあがる




みなではしゃぐなか


たけちん「ああああああああああああああぁぁぁぁ!!!!」






たったいへんだぁたけちんが川に飛び降りた!滑り落ちた!
おぼれるたけちん、あわてふためく俺たち

たすけて・・・たすけてじょにーーーー


じょに「まってろーーー!たけちん!!」


じょにーはさっそうと川べりの岩肌に登りだす、

たけちん「じょにーーー危ないって!!水着つけたまま飛び込んだら危ないって!!



じょにー「ほっほんまやああああああああ!!!」


そういって飛び込むじょにーの姿は
まさに光り輝く鷹のそれであった
































こんな感じ











俺は飛び込んだあとちょっと水を飲んでしまった




たけちん「あー気持ちええなぁ」


たけちんがやけにしんみり言った


俺「せやなぁ、まぁマッパやからなぁ」



たけちん「ほんま・・・・めっちゃ気持ちええわぁ・・・」



俺「・・・・」


たけちん「・・・・ぉぅ」










俺「・・・・・・・・・ん?」




俺「ちょっ・・・ちょっとまて」



たけちん「・・ん〜?」




お前・・・まさか・・・

俺「やっちゃったのかい!?兄貴?」






・・・そのとき振り返ったたけちんの顔が悪魔のように思えた・・・








人生に敗北し、その上スカ○ロプレイを強要された少し切ない夏の日でした


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