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さてさて!ついに始まりました!納豆話(?)第一回って書いたのにどこまで続くか決まってなかったり、
ホントに読んでくれる人がいるのか?とかいう疑問があったりしますが、その辺を考えるのは後にして始めます!
いいんです。趣味ですから。 第一回は納豆の定義でも。 とりあえず辞書を引くとこんなのがでてきました。 ---納豆--- (1)煮た大豆に納豆菌を繁殖させて作る、粘質の糸を引く食品。醤油やからしを加え、 練って食べる。現在は、納豆といえば普通これをいう。糸引き納豆。 (2)むした大豆に麹(こうじ)をまぶし、塩水に漬けて発酵させ、 乾燥させた塩辛い食品。浜納豆・大徳寺納豆など。塩辛納豆。寺納豆。 (3)関西で、甘納豆。 ---納豆菌--- 納豆製造に用いる、好熱性・好気性の桿(かん)状細菌。枯草菌の一種。 初めて見た人や外人さんにとっては、まさに「未知との遭遇」だとおもいます。 あれを一目見て、食べ物だと認識するのは、ちょっとだけ自我が拒絶しそうなものです。 こんな小難しい言葉並べてみても知らない人にはイメージが湧いてこないと思いますが要は ネバネバで変な臭いがするけど 何故かおいしいという謎の発酵食品です。 興味がある方は次もどうぞ〜♪ |