ゆとり教育

先日、某ファーストフードで遅い食事をしていたときの話です

俺の隣の席には高校生のカップルが座っていました

メインのハンバーガーを食べ終わり、ドリンクで頼んだアイスミルクティを飲んでいたときに

隣の高校生のカップルの会話が耳に入ってきました






「今日は徹マンだね






彼女は可愛らしい顔を笑顔に包みながら彼に話をしていました

「へ〜こんな高校生でもマージャンするんだ」

などと俺はそのとき思っていました











しかし徹夜でマージャンなんかしなくても他にも遊びがあるだろうに・・・











クラブに行くとかカラオケとか・・・
















カップルの話を聞いていくと俺の勘違いであることが判明・・・





















徹マンとは・・・


























徹夜でマージャンではなく・・・































徹夜でS○Xをすること・・・
















だったらしいです

さすがに分かった段階で口に入れたミルクティを噴出しそうになりましたが

意思の力で何とか踏ん張りました

しかし、女性が笑顔でそんな話をするなんて・・・






俺と似たような経験をした友人の話はもっと凄かったです

俺と同じようにファーストフードで

数人の女子高生の話を聞いたとき

前日に合コンした男性の





















アソコの形






とか





















テクニック






について盛り上がっていたそうです

オープンになるのは良いことだと思いますが<もうちょっとクローズ的なところで話してもらいたいものですが

やはり程度問題があるかと・・・・

しかしこのオープンさは





















秘書疑惑で沸く、政治家の皆さんにも見習って頂きたい






なんて気持ちはありますが・・・<テクニックについて語るわけではないですよ






さて、今学期から学校においても週休二日制が導入されるわけですが

たしか狙いは青少年のゆとりだったはず

起床〜学校〜塾〜家で勉強〜睡眠の繰り返しではゆとりは無いですよね

たしかに「ゆとり」は必要です

子供の頃から時間を有効に使うことを覚えるのも必要だと思います

しかし

「ゆとり」の効果を狙ったこの週休二日制が

まさか・・・

大人たちの考えとは裏腹に・・・





















少子化問題解決につながるかもしれない!!





















こんな可能性を秘めていそうです





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