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彼の新たなる虐め方 エッチの最中 家族の名前を私に言わす事が 彼の新しい虐め方らしい。 てか、どこで覚えたんだよぉ... |
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ことわざ? 『良薬口に苦し』 彼が私のフェラで気持ち良くなって スペルマを出してくれるのは 正直嬉しいけど 大量に飲むのは、つらい。 |
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ピンクローターその後。 あまりにも期待し過ぎた為に そのしょぼさに驚きを隠せなかった、 あのピンクローター。 実は、もう一度挑戦って事で 先週の土曜日、車の中でやっちゃいましたw 「今日の林檎、何これ!ぐっちょんぐちょんやん。」 「はぁぅぁ〜。恥ずかしいよぉ...」 「こんなに足、開いてるのに?恥ずかしいんか〜?」 「ぅっぅ。そんなに音、鳴らさないでよぉ。。。」 「ん〜?あ!今ならローター使ったら、気持ちいかもよ。」 「んっぅ。。。そうかなぁ〜?」 「挑戦してみる?」 「んじゃ、してみるぅ...」 で、どこからともなく、さっっと取り出し 指で熱く火照る所をいじられながら、そっと ローターを胸にあてられた。 ... 二人の間に沈黙が出来てしまった。 「あかんね。これ。」 「うちらには、あわんのかな。」 とまぁ結局、ムラムラがさめないうちに 逝ってしまおうという事になり 彼の指とちんで終了。 ピンクローターの使い方が間違ってるのか それともそおう言うものに不感症なのか。 2800円もぼったくられたからには どうにかしようと考える二人なのでした。 |
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わけわかんないよ 「うぅ!きもちいぃ!気持ちいよ。君。」 「うふ。でしょ。ほら、もっと気持ち良くするわよw」 「うぉっ!やめてくれ!」 「(ずこずこずこ)」 「あっ。すっすごい!お前は、一体、誰なんだ!!」 「ぅん?アタシ?アタシは、人よんで『自称ゴットマウス!』」 |
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「美味しそうだったから。」 バイブ工場で、つまみ喰い |
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好き嫌い アタシは小さい頃から好き嫌いがあり 嫌いなものは頑として食べなかった。 「ほら。食べてあげないと、野菜が泣いてるよ。」 なんて言われても、 泣きたいなら、泣けばいいと思ってた。 でも今のアタシは、そんな野菜の方。 誰も私を喰べてくれないの。 |
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Mだからね。。 和式便器にようをたす時 羞恥心を感じ 「きゃー私、見せてるわ... こんなにも足開いて... あぁん♪恥ずかしいけどぉ。。。」と 自分で自分を虐めてる私がいる。 |
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過去 学校の帰り道 数人の男の子と一緒に帰ったいた日の事。 一人の男の子の家に着き 「バイバイ」するのかと思いきや 後ろから持たれ 下に押さえ付けられてしまった。 「ちょっと何すんのよ!!」 「おぃ!飯田!そっち、きちんとおさえろ!」 「飯田!!お前そんな事するやつじゃないだろ!」 「ちょっと!離してよ!!!」 必死でもがいて、パンツを見られるだけで すんだのが幸わい。。 危うく小学5年生で、ロストバージンでした。 でも、これのせいで Mになったのも言えなくもないな。。。 |
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初心者はピンク(パート2) 念願のバイブを買ってもらった林檎。 二人ともバイブ初心者だったのだが... 果たして、上手く使う事が出来るのであろうか. 「これでマッサージって、地味に気持ちいなぁ。」 「ってことは、あそこにしても?」 「じゃ〜、林檎。やってみようか♪」 ウルサイ音を放つバイブを、クリトスにあててみた。 「。。。んっっ〜。どうだろう。」 乳にもあててみた。 「ん〜〜〜?」 まんこの中に入れてみた。 「まんこの中で、電話なってるかんじ。」 と、今一つ感じる事が出来ず 2800円もしたジョーク玩具「ピンクバイブ」は まんこに3、4回入ったきりで 私達、二人のブームは終わってしまいました。 全く期待外れだ!と 口を膨らませて彼氏さんに訴えると 代わりのバイブが入ってきました。 私のつぼはおさえてるバイブ。 それは、彼の指。 バイブよりも、激しくつぼをついたり バイブよりも、奥までつついてくれたり バイブよりも、出し入れが感じるのです。 あまりにも感じ過ぎたがために また、潮ふいちゃいましたw やはりピンクバイブよりも、指バイブでしょうかw |
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初心者はピンク こんばんは。林檎です。 お久しぶりです。 先週の土曜日は何してましたか? 私はというと、やはりエッチしてました(w っというのも... 最初「ケーキを食べにいこう」っという 話だったのですが お昼を3時ぐらいに食べたので 他に食べる気がしず する事もないので お互いを喰ってましたw でも!今回は一味ちが〜う! 実は、これ↓
きゃーーーーーー。 ピンクピンク!!!!!(←馬鹿) 「林檎〜。前にバイブ買うって言ってたし。買おっか?」 「え!えっ!えぇ!!」 「なんや。興味ないんか?」 「いや。あるけど。」 「使ってみたいやろ?」 「うん。。ってか、あんたが使いたいんやろ?」 「うん♪なんで、知ってるん?」 ってことで、とうとう買っちゃいました。 一度やがったそぶりをしたんですが 「今日、バイブ買ってくれへんかな〜」と 実は期待していたんです。 その期待していたバイブが 目の前に! やっぱり、実際とは違いますね。 思ってたよりは、小さくてびっくり。 一緒についてた電池を入れ スイッチオン! ぶぅううぅんんっっっっ〜〜〜 電話のバイブとは程遠い音が 虚しく響いてました。 その音は段階調節をすればするほど かなり五月蝿かったですわ(爆) ん〜。この音はどうかと。 まぁ、音なんて関係ないってことで お互い照れながら 「おねえさん、こってないですかぁ〜?」と 肩にあててマッサージからはじめる事に。 ってことで、バイブの効果は!! 果たしてバイブ初心者は、上手に使う事が出来たのか! そして、いくらだったのか!!!! それは明日のお楽しみw では、またw |