同人的活動
多分、何も知らずに足を突っ込んでいた世界。
ただ昔から小説を書くのが好きで、自分の小説を本にして、知らない誰かに見てもらいたかった……。
多分、自己満足。
だけど愛情は籠もっている作品ばかり。
これだけは三日坊主にならず続いてきたもの。
俺の生き甲斐。俺が俺である証。
小説は『やおい・JUNE』と言われるものばかり。
苦手な人・上記の意味が不明だという方はご遠慮下さい。
同人活動の見解
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