| 文庫(国内) |
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『小春日和』金井美恵子(河出文庫) 『不肖・宮嶋 史上最低の作戦』宮嶋茂樹(文春文庫PLUS) 『新解さんの謎』赤瀬川原平(文春文庫) 『聖母の部隊』酒見賢一(ハルキ文庫) 『西の魔女が死んだ』梨木香歩(新潮文庫) 『筒井順慶』筒井康隆(新潮文庫) 『キスまでの距離』村山由佳(集英社文庫) 『僕らの夏』村山由佳(集英社文庫) 『彼女の朝』村山由佳(集英社文庫) 『雪の降る街』村山由佳(集英社文庫) 『もう一度デジャ・ヴ』村山由佳(集英社文庫) 『天使の卵』村山由佳(集英社文庫) 『青春デンデケデケデケ』芦原すなお(河出文庫) 『セカンド・ショット』川島誠(角川文庫) 『モンゴルの残光』豊田有恒(ハルキ文庫) 『ハグルマ』北野勇作(角川ホラー文庫) 『獣たちの夜』押井守(角川ホラー文庫) 『ローマ人の物語 (1)』塩野七海(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (2)』塩野七海(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (3)』塩野七生(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (4)』塩野七生(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (5)』塩野七生(新潮文庫) 『コンスタンティノープルの陥落』塩野七生(新潮文庫) 『ロードス島攻防記』塩野七生(新潮文庫) 『レパントの海戦』塩野七生(新潮文庫) 『チェーザレ・ボルチア あるいは優雅なる冷酷』塩野七生(新潮文庫) 『ルネサンスの女たち』塩野七生(中公文庫) 『図解「儲け」のカラクリ』インタービジョン21編(王様文庫) 『グイン・サーガ (87)』栗本薫(ハヤカワ文庫) 『グイン・サーガ (88)』栗本薫(ハヤカワ文庫) |
| 文庫(ライトノベル) |
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『Avalon 灰色の貴婦人』押井守(MF文庫J) 『マリアさまが見てる ロサ・カニーナ』今野緒雪(コバルト文庫) 『マリア様が見てる 子羊たちの休暇』今野緒雪(コバルト文庫) 『めざめる夜と三つの夢の迷宮』松井千尋(コバルト文庫) 『天気晴朗なれど波高し』須賀しのぶ(コバルト文庫) 『ちょー美女と野獣』野梨原花南(コバルト文庫) 『テュロスの聖女』榛名しおり(講談社X文庫ホワイトハート) 『ミモザの深き眠り』榛名しおり(講談社X文庫ホワイトハート) 『幽霊屋敷のコトン』井辻朱美(講談社X文庫ホワイトハート) 『カーマイン・レッド セトの神民(前編)』霜島ケイ(角川ビーンズ文庫) 『消閑の挑戦者』岩井恭平(角川スニーカー文庫) 『灼眼のシャナ』高橋弥七郎(電撃文庫) 『無責任艦長タイラー』吉岡平(富士見ファンタジア文庫) 『天山疾風記』松下寿治(富士見ファンタジア文庫) 『12月のベロニカ』貴子潤一郎(富士見ファンタジア文庫) 『カオス・レギオン 聖戦魔軍伝』冲方丁(富士見ファンタジア文庫) 『覇壊の宴』日昌晶(富士見ファンタジア文庫) 『ルーク&レイリア 金の瞳の女神』葉山透(富士見ミステリ文庫) 『ルーク&レイリア アルテナの少女』葉山透(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ 接触』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ2 敵手』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ3 祭典』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ4 決意』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ5 乱』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『Dクラッカーズ・ショート 欠片』あざの耕平(富士見ミステリ文庫) 『サラマンダー殲滅 上』梶尾真治(ソノラマ文庫) 『サラマンダー殲滅 下』梶尾真治(ソノラマ文庫) |
| 文庫(海外) |
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『さよならダイノサウルス』ロバート・J・ソウヤー(ハヤカワ文庫) 『禅<ゼン・ガン>銃』バリントン・J・ベイリー(ハヤカワ文庫) 『黒龍とお茶を』R・A・マカヴォイ(ハヤカワ文庫) 『魔術探偵スラクサス』マーティン・スコット(ハヤカワ文庫) 『黎明の王 白昼の女王』イアン・マクドナルド(ハヤカワ文庫) 『アンバーの九王子』ロジャー・ゼラズニイ(ハヤカワ文庫) 『この人を見よ』マイケル・ムアコック(ハヤカワ文庫) 『最後のユニコーン』P・S・ビーグル(ハヤカワ文庫) 『人間以上』シオドア・スタージョン(ハヤカワ文庫) 『光の王』ロジャー・ゼラズニイ(ハヤカワ文庫) 『高い城の男』フィリップ・K・ディック(ハヤカワ文庫) 『太陽の王と月の妖獣 上』ヴォンダ・N・マッキンタイア(ハヤカワ文庫) 『太陽の王と月の妖獣 下』ヴォンダ・N・マッキンタイア(ハヤカワ文庫) 『ある日どこかで』リチャード・マシスン(創元推理文庫) 『九年目の魔法』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(創元推理文庫) 『小鼠 油田を堀りあてる』レナード・ウイバリー(創元推理文庫) 『暗闇の終わり』キース・ピータースン(創元推理文庫) 『黙示録三一七四年』W・M・ミラー・ジュニア(創元SF文庫) 『スター・ウィルス』バリントン・J・ベイリー(創元SF文庫) 『暗闇の終わり』キース・ピータースン(創元推理文庫) 『エリアンダー・Mの犯罪』ジュリー・ユルスマン(文春文庫) 『グルーム』ジャン・ヴォートラン(文春文庫) 『少年時代 上』ロバート・R・マキャモン(文春文庫) 『少年時代 下』ロバート・R・マキャモン(文春文庫 『妖精の国への誘い』ロッドウェイ(福武文庫) 『ホーニヒベルガー博士の秘密』エリアーデ(福武文庫) 『黒い時計の旅』スティーヴ・エリクソン(福武文庫) 『アルジャーノンに花束を』ダニエル・キイス(ダニエル・キイス文庫) |
| 新書 |
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『四次元問答』都筑卓司(講談社BLUE BUCKS) 『天文学者の虫眼鏡 文学と科学のあいだ』池内了(文春新書) 『現代広告の読み方』佐野寛太郎(ちくま新書) 『渋沢家三代』佐野眞一(ちくま新書) 『インタビュー術!』永江朗(講談社現代学術新書) 『最新・世界地図の読み方』高野孟(講談社現代新書) 『インターネット術後集』矢野直明(岩波新書) 『インターネットU』村井純(岩波新書) 『一億三千万人のための小説教室』高橋源一郎(岩波新書) 『クビツリハイススクール』西尾維新(講談社ノベルス) 『サイコロジカル(上)』西尾維新(講談社ノベルス) 『サイコロジカル(下)』西尾維新(講談社ノベルス) 『海賊王の帰還 暁の天使たち3』茅田砂胡(C・NOVELSファンタジア) 『二人の眠り姫』茅田砂胡(C・NOVELSファンタジア) |
| 単行本・その他 |
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『熊の場所』舞城王太郎(講談社) 『阿修羅ガール』舞城王太郎(新潮社) 『骨音 池袋ウエストゲートパークV』石田衣良(文藝春秋) 『天使』佐藤亜紀(文藝春秋) 『竜とわれらの時代』川端裕人(徳間書店) 『あしたのロボット』瀬名秀明(文藝春秋) 『不幸な子供』エドワード・ゴーリー(河出書房新社) 『ウェスト・ウィンド』エドワード・ゴーリー(河出書房新社) 『雑多なアルファベット』エドワード・ゴーリー(河出書房新社) 『リトル、ビッグT』ジョン・クロウリー(国書刊行会) 『リトル、ビッグU』ジョン・クロウリー(国書刊行会) 『壜の中の世界』クルト・クーゼンベルク(国書刊行会) 『狂人の太鼓』リンド・ウォート(国書刊行会) 『魔法使いハウルと火の悪魔』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店) 『魔法がいっぱい』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店) 『図説アイ・トリック 遊びの百科全書』種村季弘・高柳篤・赤瀬川原平(河出書房新社) 『魔法がいっぱい』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店) 『求愛瞳孔反射』穂村弘(河出書房新社) 『シンジケート』穂村弘(沖積舎) 『短歌という爆弾』穂村弘(小学館) 『世界音痴』穂村弘(小学館) 『SFが読みたい! 2000年版』SFマガジン編集部・編(早川書房) 『SFが読みたい! 2003年版』SFマガジン編集部・編(早川書房) 『別冊 本とコンピュータ1 本は変わるか?』(トランスアート) 『別冊 本とコンピュータ2 オンライン書店大論争』(トランスアート) 『デジタルメディアのつくりかた』菅原孝雄(晶文社) 『だれが「本」を殺すのか』佐野眞一(プレジデント社) 『だれが「本」を殺すのか PART-2 延長戦』佐野眞一(プレジデント社) 『アマゾン・ドット・コム』ロバート・スペクター(日経BP社) 『オンライン書店の可能性を探る』木下修・星野渉・吉田克己(日本エディタースクール出版部) 『これまできてそれなりにわかったこと』五味太郎(講談社) 『出版クラッシュ!?』安藤哲也、小田光雄、永江朗(編書房) 『デジタル時代の出版メディア』湯浅俊彦(ポット出版) 『本の定価とは』西谷能雄(日本エディターズ出版) 『著作物流通と独占禁止法』石岡克俊(慶應義塾大学産業研究所叢書)
(2004年01月20日更新)
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