2002年度後期(2002/10/15〜2003/04/14)

文庫(国内)

『小春日和』金井美恵子(河出文庫)
『不肖・宮嶋 史上最低の作戦』宮嶋茂樹(文春文庫PLUS)
『新解さんの謎』赤瀬川原平(文春文庫)
『聖母の部隊』酒見賢一(ハルキ文庫)
『西の魔女が死んだ』梨木香歩(新潮文庫)
『筒井順慶』筒井康隆(新潮文庫)
『キスまでの距離』村山由佳(集英社文庫)
『僕らの夏』村山由佳(集英社文庫)
『彼女の朝』村山由佳(集英社文庫)
『雪の降る街』村山由佳(集英社文庫)
『もう一度デジャ・ヴ』村山由佳(集英社文庫)
『天使の卵』村山由佳(集英社文庫)
『青春デンデケデケデケ』芦原すなお(河出文庫)
『セカンド・ショット』川島誠(角川文庫)
『モンゴルの残光』豊田有恒(ハルキ文庫)
『ハグルマ』北野勇作(角川ホラー文庫)
『獣たちの夜』押井守(角川ホラー文庫)
『ローマ人の物語 (1)』塩野七海(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (2)』塩野七海(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (3)』塩野七生(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (4)』塩野七生(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (5)』塩野七生(新潮文庫)
『コンスタンティノープルの陥落』塩野七生(新潮文庫)
『ロードス島攻防記』塩野七生(新潮文庫)
『レパントの海戦』塩野七生(新潮文庫)
『チェーザレ・ボルチア あるいは優雅なる冷酷』塩野七生(新潮文庫)
『ルネサンスの女たち』塩野七生(中公文庫)
『図解「儲け」のカラクリ』インタービジョン21編(王様文庫)
『グイン・サーガ (87)』栗本薫(ハヤカワ文庫)
『グイン・サーガ (88)』栗本薫(ハヤカワ文庫)

文庫(ライトノベル)

『Avalon 灰色の貴婦人』押井守(MF文庫J)
『マリアさまが見てる ロサ・カニーナ』今野緒雪(コバルト文庫)
『マリア様が見てる 子羊たちの休暇』今野緒雪(コバルト文庫)
『めざめる夜と三つの夢の迷宮』松井千尋(コバルト文庫)
『天気晴朗なれど波高し』須賀しのぶ(コバルト文庫)
『ちょー美女と野獣』野梨原花南(コバルト文庫)
『テュロスの聖女』榛名しおり(講談社X文庫ホワイトハート)
『ミモザの深き眠り』榛名しおり(講談社X文庫ホワイトハート)
『幽霊屋敷のコトン』井辻朱美(講談社X文庫ホワイトハート)
『カーマイン・レッド セトの神民(前編)』霜島ケイ(角川ビーンズ文庫)
『消閑の挑戦者』岩井恭平(角川スニーカー文庫)
『灼眼のシャナ』高橋弥七郎(電撃文庫)
『無責任艦長タイラー』吉岡平(富士見ファンタジア文庫)
『天山疾風記』松下寿治(富士見ファンタジア文庫)
『12月のベロニカ』貴子潤一郎(富士見ファンタジア文庫)
『カオス・レギオン 聖戦魔軍伝』冲方丁(富士見ファンタジア文庫)
『覇壊の宴』日昌晶(富士見ファンタジア文庫)
『ルーク&レイリア 金の瞳の女神』葉山透(富士見ミステリ文庫)
『ルーク&レイリア アルテナの少女』葉山透(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ 接触』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ2 敵手』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ3 祭典』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ4 決意』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ5 乱』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『Dクラッカーズ・ショート 欠片』あざの耕平(富士見ミステリ文庫)
『サラマンダー殲滅 上』梶尾真治(ソノラマ文庫)
『サラマンダー殲滅 下』梶尾真治(ソノラマ文庫)

文庫(海外)

『さよならダイノサウルス』ロバート・J・ソウヤー(ハヤカワ文庫)
『禅<ゼン・ガン>銃』バリントン・J・ベイリー(ハヤカワ文庫)
『黒龍とお茶を』R・A・マカヴォイ(ハヤカワ文庫)
『魔術探偵スラクサス』マーティン・スコット(ハヤカワ文庫)
『黎明の王 白昼の女王』イアン・マクドナルド(ハヤカワ文庫)
『アンバーの九王子』ロジャー・ゼラズニイ(ハヤカワ文庫)
『この人を見よ』マイケル・ムアコック(ハヤカワ文庫)
『最後のユニコーン』P・S・ビーグル(ハヤカワ文庫)
『人間以上』シオドア・スタージョン(ハヤカワ文庫)
『光の王』ロジャー・ゼラズニイ(ハヤカワ文庫)
『高い城の男』フィリップ・K・ディック(ハヤカワ文庫)
『太陽の王と月の妖獣 上』ヴォンダ・N・マッキンタイア(ハヤカワ文庫)
『太陽の王と月の妖獣 下』ヴォンダ・N・マッキンタイア(ハヤカワ文庫)
『ある日どこかで』リチャード・マシスン(創元推理文庫)
『九年目の魔法』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(創元推理文庫)
『小鼠 油田を堀りあてる』レナード・ウイバリー(創元推理文庫)
『暗闇の終わり』キース・ピータースン(創元推理文庫)
『黙示録三一七四年』W・M・ミラー・ジュニア(創元SF文庫)
『スター・ウィルス』バリントン・J・ベイリー(創元SF文庫)
『暗闇の終わり』キース・ピータースン(創元推理文庫)
『エリアンダー・Mの犯罪』ジュリー・ユルスマン(文春文庫)
『グルーム』ジャン・ヴォートラン(文春文庫)
『少年時代 上』ロバート・R・マキャモン(文春文庫)
『少年時代 下』ロバート・R・マキャモン(文春文庫
『妖精の国への誘い』ロッドウェイ(福武文庫)
『ホーニヒベルガー博士の秘密』エリアーデ(福武文庫)
『黒い時計の旅』スティーヴ・エリクソン(福武文庫)
『アルジャーノンに花束を』ダニエル・キイス(ダニエル・キイス文庫)

新書

『四次元問答』都筑卓司(講談社BLUE BUCKS)
『天文学者の虫眼鏡 文学と科学のあいだ』池内了(文春新書)
『現代広告の読み方』佐野寛太郎(ちくま新書)
『渋沢家三代』佐野眞一(ちくま新書)
『インタビュー術!』永江朗(講談社現代学術新書)
『最新・世界地図の読み方』高野孟(講談社現代新書)
『インターネット術後集』矢野直明(岩波新書)
『インターネットU』村井純(岩波新書)
『一億三千万人のための小説教室』高橋源一郎(岩波新書)
『クビツリハイススクール』西尾維新(講談社ノベルス)
『サイコロジカル(上)』西尾維新(講談社ノベルス)
『サイコロジカル(下)』西尾維新(講談社ノベルス)
『海賊王の帰還 暁の天使たち3』茅田砂胡(C・NOVELSファンタジア)
『二人の眠り姫』茅田砂胡(C・NOVELSファンタジア)

単行本・その他

『熊の場所』舞城王太郎(講談社)
『阿修羅ガール』舞城王太郎(新潮社)
『骨音 池袋ウエストゲートパークV』石田衣良(文藝春秋)
『天使』佐藤亜紀(文藝春秋)
『竜とわれらの時代』川端裕人(徳間書店)
『あしたのロボット』瀬名秀明(文藝春秋)
『不幸な子供』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『ウェスト・ウィンド』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『雑多なアルファベット』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『リトル、ビッグT』ジョン・クロウリー(国書刊行会)
『リトル、ビッグU』ジョン・クロウリー(国書刊行会)
『壜の中の世界』クルト・クーゼンベルク(国書刊行会)
『狂人の太鼓』リンド・ウォート(国書刊行会)
『魔法使いハウルと火の悪魔』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店)
『魔法がいっぱい』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店)
『図説アイ・トリック 遊びの百科全書』種村季弘・高柳篤・赤瀬川原平(河出書房新社)
『魔法がいっぱい』ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(徳間書店)
『求愛瞳孔反射』穂村弘(河出書房新社)
『シンジケート』穂村弘(沖積舎)
『短歌という爆弾』穂村弘(小学館)
『世界音痴』穂村弘(小学館)
『SFが読みたい! 2000年版』SFマガジン編集部・編(早川書房)
『SFが読みたい! 2003年版』SFマガジン編集部・編(早川書房)
『別冊 本とコンピュータ1 本は変わるか?』(トランスアート)
『別冊 本とコンピュータ2 オンライン書店大論争』(トランスアート)
『デジタルメディアのつくりかた』菅原孝雄(晶文社)
『だれが「本」を殺すのか』佐野眞一(プレジデント社)
『だれが「本」を殺すのか PART-2 延長戦』佐野眞一(プレジデント社)
『アマゾン・ドット・コム』ロバート・スペクター(日経BP社)
『オンライン書店の可能性を探る』木下修・星野渉・吉田克己(日本エディタースクール出版部)
『これまできてそれなりにわかったこと』五味太郎(講談社)
『出版クラッシュ!?』安藤哲也、小田光雄、永江朗(編書房)
『デジタル時代の出版メディア』湯浅俊彦(ポット出版)
『本の定価とは』西谷能雄(日本エディターズ出版)
『著作物流通と独占禁止法』石岡克俊(慶應義塾大学産業研究所叢書)



(2004年01月20日更新)
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