2004年度後期(2004/10/15〜2005/4/14)

文庫(国内)

『経済ってそういうことだったのか会議』佐藤雅彦・竹中平蔵(日本経済新聞社)
『ロッカーズ』川島誠(角川文庫)
『レテの支流』早瀬乱(角川ホラー文庫)
『ローマ人の物語 (14)』塩野七生(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (15)』塩野七生(新潮文庫)
『ローマ人の物語 (16)』塩野七生(新潮文庫)
『佐藤君と柴田君』佐藤良明・柴田元幸(新潮文庫)
『龍時 01−02』野沢尚(文春文庫)
『壁』安部公房(新潮文庫)
『赤頭巾ちゃん気をつけて』庄司薫(中公文庫)
『プレーンソング』保坂和志(中公文庫)
『草の上の朝食』保坂和志(中公文庫)
『耳そぎ饅頭』町田康(講談社文庫)
『聖の青春』大崎善生(講談社文庫)
『狂風記 (上)』石川淳(集英社文庫)
『狂風記 (下)』石川淳(集英社文庫)
『紫苑物語』石川淳(講談社文芸文庫)
『グイン・サーガ (97)』栗本薫(ハヤカワ文庫)
『グイン・サーガ (98)』栗本薫(ハヤカワ文庫)
『グイン・サーガ (99)』栗本薫(ハヤカワ文庫)
『永遠の森 博物館惑星』菅浩江(ハヤカワ文庫)
『復活の地 (1)』小川一水(ハヤカワ文庫)
『復活の地 (2)』小川一水(ハヤカワ文庫)
『復活の地 (3)』小川一水(ハヤカワ文庫)
『ちーちゃんは悠久の向こう』日日日(新風社文庫)
『春季限定いちごタルト事件』米澤穂信(創元推理文庫)
『郵便配達夫シュヴァルの理想宮』岡谷浩二(河出文庫)

文庫(ライトノベル)

『踊るベリー・メリー・クリスマス』賀東招二(富士見ファンタジア文庫)
『安心できない七つ道具?』賀東招二(富士見ファンタジア文庫)
『音程は哀しく、射程は遠く』賀東招二(富士見ファンタジア文庫)
『つづくオン・マイ・オウン』賀東招二(富士見ファンタジア文庫)
『食卓にビールを』小林めぐみ(富士見ファンタジア文庫)
『GOSICK』桜庭一樹(富士見ミステリー文庫)
『GOSICK (2)』桜庭一樹(富士見ミステリー文庫)
『GOSICK (3)』桜庭一樹(富士見ミステリー文庫)
『GOSHIC (4)』桜庭一樹(富士見ミステリー文庫)
『空ノ鐘響く惑星で (5)』渡瀬草一郎(電撃文庫)
『バッカーノ! 1933(上)』成田良悟(電撃文庫)
『バッカーノ! 1933(下)』成田良悟(電撃文庫)
『デュラララ!!×2』成田良悟(電撃文庫)
『カレとカノジョと召還魔法』上月司(電撃文庫)
『9S』葉月透(電撃文庫)
『9S (2)』葉月透(電撃文庫)
『9S (3)』葉月透(電撃文庫)
『9S (4)』葉月透(電撃文庫)
『終わりのクロニクル (4)上』川上稔(電撃文庫)
『終わりのクロニクル (4)下』川上稔(電撃文庫)
『ゆらゆらと揺れる海の彼方 (3)』近藤信義(電撃文庫)
『ミナミノミナミノ』秋山瑞人(電撃文庫)
『蒼穹のファフナー』冲方丁(電撃文庫)
『ディバイデッド・フロント (1)』高瀬彼方(角川スニーカー文庫)
『ディバイデッド・フロント (2)』高瀬彼方(角川スニーカー文庫)
『ディバイデッド・フロント (3)』高瀬彼方(角川スニーカー文庫)
『嘘つきは妹にしておく』清水マリコ(MF文庫J)
『ゼロの使い魔』ヤマグチノボル(MF文庫J)
『銃姫 (1)』高殿円(MF文庫J)
『フォーラの森砦 (上)』菊池たけし(ファミ通文庫)
『フォーラの森砦 (下)』菊池たけし(ファミ通文庫)
『アリアン・ロッドリプレイ (3)』菊池たけし(富士見ドラゴンブック)
『よくわかる現代魔法 ガーベージコレクター』桜坂洋(集英社スーパーダッシュ文庫)
『All You Need Is Kill』桜坂洋(集英社スーパーダッシュ文庫)
『ネザーワールド ロビン』東佐紀(集英社スーパーダッシュ文庫)
『マリア様がみてる 特別なただの1日』今野緒雪(コバルト文庫)
『マリア様がみてる イン・ライブラリー』今野緒雪(コバルト文庫)

文庫(海外)

『ノヴァ』サミュエル・R・ディレイニー(ハヤカワ文庫)
『拷問者の影』ジーン・ウルフ(ハヤカワ文庫)
『階層宇宙の創造者』フィリップ・ホセ・ファーマー(ハヤカワ文庫)
『シリウス』オラフ・ステープルドン(ハヤカワ文庫)
『ユダの窓』カーター・ディクスン(ハヤカワ文庫)
『災厄の町』エラリイ・クイーン(ハヤカワ文庫)
『サバイバー』チャック・パラニューク(ハヤカワ文庫)
『テクニカラー・タイムマシン』ハリイ・ハリスン(ハヤカワ文庫)
『ヒーザーン』ジャック・ウォマック(ハヤカワ文庫)
『テラプレーン』ジャック・ウォマック(ハヤカワ文庫)
『燃えつきた橋』ロジャー・ゼラズニイ(ハヤカワ文庫)
『時間線を遡って』ロバート・シルヴァーバーグ(創元SF文庫)
『時間のかかる彫刻』シオドア・スタージョン(創元SF文庫)
『惑星カレスの魔女』ジェイムズ・H・シュミッツ(創元SF文庫)
『万物理論』グレッグ・イーガン(創元SF文庫)
『ピー・アイ・マン』アルフレッド・ベスター(創元推理文庫)
『シティ・オブ・グラス』ポール・オースター(角川文庫)
『ペドロ・パラモ』フアン・ルルフォ(岩波文庫)
『さかしま』J・K・ユイスマンス(河出文庫)
『超哲学者マンソンジュ氏』マルカム・ブラドベリ(平凡社ライブラリー)
『フェルディドゥルケ』W・ゴンブローヴィッチ(平凡社ライブラリー)
『ジェニファー・ガバメント』マックス・バリー(竹書房)
『推定無罪 (上)』スコット・トゥロー(文春文庫)
『推定無罪 (下)』スコット・トゥロー(文春文庫)
『ある詩人への挽歌』マイクル・イネス(教養文庫)
『モンテ・クリスト伯 (1)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (2)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (3)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (4)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (5)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (6)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『モンテ・クリスト伯 (7)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『三銃士 (上)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『三銃士 (下)』アレクサンドル・デュマ(岩波文庫)
『市場対国家 (上)』ヤーギン&スタニスロー(日経ビジネス人文庫)
『市場対国家 (下)』ヤーギン&スタニスロー(日経ビジネス人文庫)

新書

『ロスチャイルド家』横山三四郎(講談社現代新書)
『「家計破綻」に負けない経済学』森永卓郎(講談社現代新書)
『転落の歴史に何を見るか』齋藤健(ちくま新書)
『現代思想のパフォーマンス』難波江和英・内田樹(光文社新書)
『空の境界 (上)』奈須きのこ(講談社ノベルス)
『空の境界 (下)』奈須きのこ(講談社ノベルス)
『薬師寺涼子の怪奇事件簿 夜光曲』田中芳樹(カッパノベルス)
『不死の人』ホルヘ・ルイス・ボルヘス(白水社uブックス)

単行本・その他

『白の鳥と黒の鳥』いしいしんじ(角川書店)
『不在』宮沢章夫(文藝春秋)
『博士の愛した数式』小川洋子(新潮社)
『空の中』有川浩(メディアワークス)
『濁った激流にかかる橋』伊井直行(講談社)
『gift』古川日出男(集英社)
『負け犬の遠吠え』酒井順子(講談社)
『現実入門』穂村弘(光文社)
『読むのが怖い!』北上次郎・大森望(ロッキングオン)
『綺譚集』津原泰水(集英社)
『赤い竪琴』津原泰水(集英社)
『ルビコン・ビーチ』スティーヴ・エリクソン(筑摩書房)
『オクタビオ・パス詩集』オクタビオ・パス(世界現代詩文庫)
『ラテンアメリカ詩集』田村さと子・編(世界現代詩文庫)
『エンベディング』イアン・ワトスン(国書刊行会)
『アジアの岸辺』トーマス・M・ディッシュ(国書刊行会)
『百年の孤独』G・ガルシア=マルケス(新潮社)
『うろんな客』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『敬虔な幼子』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『題のない本』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『優雅に叱責する自転車』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『おぞましい2人』エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
『探偵術教えます』パーシヴァル・ワイルド(晶文社)
『高い城・文学エッセイ』スタニスワフ・レム(国書刊行会)
『最後の審判の巨匠』レオ・ペルッツ(晶文社)
『直筆商の哀しみ』ゼイディー・スミス(新潮クレストブックス)
『このライトノベルがすごい! 2005年版』(宝島社)
『このライトノベル作家がすごい!』このミステリーがすごい!編集部(宝島社)
『ライトノベル完全読本2』日経キャラクターズ(日経BP社)
『ライトノベルめった斬り!』大森望・三村美衣(太田出版)
『SFが読みたい! 2005年版』SFマガジン編集部・編(早川書房)



(2005年4月14日更新)
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