| 文庫(国内) |
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伊坂幸太郎『陽気なギャングが地球を回す』(祥伝社文庫) 米澤穂信『夏期限定トロピカルカフェ事件』(創元推理文庫) 養老猛司『解剖学教室へようこそ』(ちくま文庫) 梅田望夫『シリコンバレー精神』(ちくま文庫) 田中哲弥『ミッションスクール』(ハヤカワ文庫) 梶尾真治『クロノス・ジョウンターの伝説』(ソノラマ文庫) 小説トリッパー編『この文庫が好き!』(朝日文芸文庫) |
| 文庫(ライトノベル) |
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貴子潤一郎『煉獄のエスクード』(富士見ファンタジア文庫) 桜庭一樹『GOSICK (5)』(富士見ミステリー文庫) 桜庭一樹『GOSICK s』(富士見ミステリー文庫) 桜庭一樹『GOSICK s II』(富士見ミステリー文庫) 成田良悟『がるぐる! (下)』(電撃文庫) 成田良悟『デュララララ!!×3』(電撃文庫) 支倉凍砂『狼と香辛料』(電撃文庫) 支倉凍砂『狼と香辛料 (2)』(電撃文庫) 支倉凍砂『狼と香辛料 (3)』(電撃文庫) 谷川流『涼宮ハルヒの憤慨』(角川スニーカー文庫) 賀東招二『極北からの声』(角川スニーカー文庫) |
| 文庫(海外) |
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ドン・ウィンズロウ『砂漠で溺れるわけにはいかない』(創元推理文庫) |
| 新書 |
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岸本佐知子『気になる部分』(白水uブックス) 佐々木俊尚『グーグル Google 既存のビジネスを破壊する』(文春文庫) 橘玲『臆病者のための株入門』(文春文庫) 梅田望夫『Web進化論』(ちくま新書) 横江公美『第五の権力 アメリカのシンクタンク』(ちくま新書) 原田武夫『騙すアメリカ 騙される日本』(ちくま新書) 添谷芳秀『日本の「ミドルパワー」外交』(ちくま新書) 高木新二郎『事業再生』(岩波新書) 結城康博『医療の値段』(岩波新書) 明石和康『アメリカの宇宙戦略』(岩波書店) 出井康博『松下政経塾とは何か』(新潮新書) 茂木健一郎『ひらめき脳』(新潮新書) 小松左京『SF魂』(新潮新書) 鷲巣力『宅配便130年戦争』(新潮新書) 河辺一郎『日本の外交は国民に何を隠しているのか』(集英社新書) 新城カズマ『ライトノベル「超」入門』(ソフトバンク新書) 西尾維新『ザレゴトディクショナル』(講談社ノベルス) 品田英雄『ヒットを読む』(日経文庫) 平野啓一郎『スロー・リーディングの実践』(PHP新書) 浅原須美『お座敷遊び』(光文社新書) |
| 単行本・その他 |
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古川日出男『ルート350』(講談社) 伊井直行『青猫家族輾転録』(新潮社) 川島誠『海辺でLSD』(角川書店) 万城目学『鴨川ホルモー』(産業編集センター) 川端裕人『銀河のワールドカップ』(集英社) 佐藤賢一『アメリカ第二次南北戦争』(光文社) 成井豊『クロノス』(論創社) 梶尾真治『きみがいた時間ぼくがいく時間』(朝日ソノラマ) 梶尾真治『時の“風”に吹かれて』(光文社) 柴田元幸『短編集 バレンタイン』(新書館) 瀬名秀明『第九の日』(光文社) 小川一水『天涯の砦』(早川書房) 乙一『銃とチョコレート』(講談社) 海堂尊『チーム・バチスタの栄光』(宝島社) 恩田陸『夜のピクニック』(新潮社) 米澤穂信『ボトルネック』(新潮社) 竹本健治『ウロボロスの純正音律』(講談社) 町田康『告白』(中央公論新社) 佐藤亜紀『小説のストラテジー』(青土社) 保坂和志『小説の誕生』(新潮社) 若島正『殺しの時間』(バジリコ) 宮沢章夫『「資本論」も読む』(WAVE出版) 宮沢章夫『演劇は道具だ!』(理論社) 伏見憲明『男子のための恋愛検定』(理論社) 小熊英二『日本という国』(理論社) クリス・ヘッジズ『本当の戦争』(集英社) 松田哲夫『印刷に恋して』(晶文社) 仲俣暁生『極西文学論』(晶文社) 斉藤美奈子『文学的商品学』(紀伊国屋書店) 斉藤美奈子『文壇アイドル論』(岩波書店) 田口久美子『書店繁盛記』(ポプラ社会) 大森望・豊崎由美『文学賞メッタ斬り!リターンズ』(パルコ) 北上次郎『エンターテインメント作家ファイル108』(本の雑誌社) 瀬名秀明『おとぎの国の科学』(晶文社) 村上春樹『意味がなければスウィングはない』(文藝春秋) 保坂和志『途方に暮れて、人生論』(草思社) 穂村弘・ 寺田 克也『課長』(ヒヨコ社) 森博嗣『100人の森博嗣』(ダ・ヴィンチブックス) 森博嗣『悠悠おもちゃライフ』(小学館) 福井優子『観覧車物語』(平凡社) 溝口文雄・西山裕之『免疫をもつコンピュータ』(岩波書店) プレジデント編集部『トヨタ式仕事の教科書』(プレジテント社) 竹中平蔵『郵政民営化』(PHP) 佐田野渉『『復刊ドットコム奮戦記』(築地書館) 岩田昭男『電子マネー戦争Suica一人勝ちの秘密』(中経出版) 柏崎よ吉一・須藤公明『「駅すぱあと』風雲記』(日経BP) 奥和宏『デジタル・ミュージック読本』(技術評論社) 江川裕子『音響技術者になるには』(ぺりかん社) P・G・ウッドハウス『よしきた、ジーヴス』(国書刊行会) P・G・ウッドハウス『それゆけ、ジーヴス』(国書刊行会) P・G・ウッドハウス『ウースター家の掟』(国書刊行会) P・G・ウッドハウス『でかした、ジーヴス!』(国書刊行会) 若島正・編『ベータ2のバラッド』(国書刊行会) 浅倉久志・編『グラックの卵』(国書刊行会) アイリーン・ガン『遺す言葉、そのほかの短編』(早川書房) サイモン・ウィンチェスター『博士と狂人』(早川書房) チャールズ・エリス『敗者のゲーム』(日本経済新聞社) トーマス・フリードマン『フラット化する世界 (上)』(日経BP社) トーマス・フリードマン『フラット化する世界 (下)』(日経BP社) ジョセフ・ジェフ『テレビCM崩壊』(翔泳社) サイモン・シン『ビッグバン宇宙論 (上)』(新潮社) サイモン・シン『ビッグバン宇宙論 (下)』(新潮社) SIGHT編集部・編『日本一怖い!ブック・オブ・ザ・イヤー2006』(ロッキング・オン) アンディ・ライリー『自殺うさぎの本』(青山出版社) アンディ・ライリー『またまた自殺うさぎの本』(青山出版社) 『フォーサイト 2005年01月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年02月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年03月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年04月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年05月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年06月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年07月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年08月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年09月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年10月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年11月号』(新潮社) 『フォーサイト 2005年12月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年01月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年02月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年03月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年04月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年05月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年06月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年07月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年08月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年09月号』(新潮社) 『フォーサイト 2006年10月号』(新潮社)
(2006年10月15日更新)
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