| 文庫(国内) |
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『ミステリ百科事典』間羊太郎(文春文庫) 『賃貸宇宙 (上)』都築響一(ちくま文庫) 『賃貸宇宙 (下)』都築響一(ちくま文庫) 『ローマ人の物語 (17)』塩野七生(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (18)』塩野七生(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (19)』塩野七生(新潮文庫) 『ローマ人の物語 (20)』塩野七生(新潮文庫) 『ハートのタイムマシン!』瀬名秀明(角川文庫) 『時をかける少女』筒井康隆(角川文庫) 『タイヤキのしっぽはマーケットにくれてやる!』藤巻健史(日経ビジネス人文庫) |
| 文庫(ライトノベル) |
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『アクアリウムの夜』稲生平太郎(角川スニーカー文庫) 『涼宮ハルヒの消失』谷川流(角川スニーカー文庫) 『涼宮ハルヒの暴走』谷川流(角川スニーカー文庫) 『涼宮ハルヒの陰謀』谷川流(角川スニーカー文庫) 『されど罪人は竜と踊る』浅井ラボ(角川スニーカー文庫) 『灰よ、竜に告げよ』浅井ラボ(角川スニーカー文庫) 『ムシウタ』岩井恭平(角川スニーカー文庫) 『円環少女』長谷敏司(角川スニーカー文庫) 『サンタ・クラリス・クライシス』ヤマグチノボル(富士見ファンタジア文庫) 『BBB (4)』あざの耕平(富士見ファンタジア文庫) 『BBB (5)』あざの耕平(富士見ファンタジア文庫) 『BBB S1』あざの耕平(富士見ファンタジア文庫) 『ニライカナイをさがして』葉山透(富士見ミステリ文庫) 『白き陽の御子』菊地たけし(ファミ通文庫) 『レジンキャストミルク』藤原祐(電撃文庫) 『紅』片山憲太郎(集英社スーパーダッシュ文庫) 『ある日、爆弾がおちてきて』古橋秀之(電撃文庫) 『終わりのクロニクル(6) 上』川上稔(電撃文庫) 『終わりのクロニクル(6) 下』川上稔(電撃文庫) 『終わりのクロニクル(7)』川上稔(電撃文庫) 『電詞都市DT (上)』川上稔(電撃文庫) 『電詞都市DT (下)』川上稔(電撃文庫) 『若草野球部狂想曲』一色銀河(電撃文庫) 『若草野球部狂想曲 (2)』一色銀河(電撃文庫) 『若草野球部狂想曲 (3)』一色銀河(電撃文庫) 『わたしたちの田村くん (2)』竹宮ゆゆこ(電撃文庫) 『がるぐる! (上)』成田良悟(電撃文庫) 『マリア様がみてる 未来の白地図』今野緒雪(コバルト文庫) 『くもりガラスの向こう側』今野緒雪(コバルト文庫) 『レジンキャストミルク (2)』藤原祐(電撃文庫) |
| 文庫(海外) |
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『デッドリミット』ランキン・デイヴィス(文春文庫) 『ディアスポラ』グレッグ・イーガン(ハヤカワ文庫) 『タフの方舟(1) 禍ツ星』J・R・R・マーティン(ハヤカワ文庫) 『タフの方舟(2) 天の果実』J・R・R・マーティン(ハヤカワ文庫) |
| 新書 |
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『劫火 (上)』西村健(講談社ノベルス) 『劫火 (下)』西村健(講談社ノベルス) 『猫丸先輩の空論』倉知淳(講談社ノベルス) 『ネコソギラジカル (下)』西尾維新(講談社ノベルス) 『大学の話をしましょうか』森博嗣(中公新書ラクレ) 『「資本」論』稲葉振一郎(ちくま新書) 『日本経済を学ぶ』岩田規久男(ちくま新書) 『「勝ち組」企業の七つの法則』森谷正規(ちくま新書) 『売文生活』日垣隆(ちくま新書) 森生明『会社の値段』(ちくま新書) 『心中への招待状』小林恭二(文春新書) 『俺様国家中国の大経済』山本一郎(文春新書) 田中弘『時価会計不況』(新潮新書) 阿部和義『トヨタモデル』(講談社現代新書) |
| 単行本・その他 |
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『ロックンロール七部作』古川日出男(集英社) 『君が代は千代に八千代に』高橋源一郎(文藝春秋) 『海賊モア船長の憂鬱』多島斗志之(中央公論新社) 『シャングリ・ラ』池上永一(角川書店) 『ばいばい、アース (上)』冲方丁(角川書店) 『ばいばい、アース (下)』冲方丁(角川書店) 『さまよえる天使』柾悟郎(光文社) 『まだ見ぬ冬の悲しみも』山本弘(早川書房) 『忘れないと誓ったぼくがいた』平山瑞穂(新潮社) 『アムネジア』稲生平太郎(角川書店) 『雪屋のロッスさん』いしいしんじ(メディアファクトリー) 『図書館戦争』有川浩(メディアファクトリー) 『小説ドラゴンクエストV (1)』久美沙織(エニックス) 『小説ドラゴンクエストV (2)』久美沙織(エニックス) 『小説ドラゴンクエストV (3)』久美沙織(エニックス) 『帰ってきたアルバイト探偵』大沢在昌(講談社) 『容疑者Xの献身』東野圭吾(文藝春秋) 『腕貫探偵』西澤保彦(実業之友社) 『県庁の星』桂望実(小学館) 『カポネ』佐藤賢一(角川書店) 『カタブツ』沢村凛(講談社) 『あやまち』沢村凛(新潮社) 『1985年の奇跡』五十嵐貴久(双葉社) 『ボーナス・トラック』越谷オサム(新潮社) 『金春屋ゴメス』西條奈加(新潮社) 『アンダンテ・モッツァレラ・チーズ』藤谷治(小学館) 『バスジャック』三崎亜記(集英社) 『格闘する者に○』三浦しをん(草思社) 『ラインの虜囚』田中芳樹(講談社) 『それゆけ、ジーヴス』P・G・ウッドハウス(国書刊行会) 『どんがらがん』アヴラム・デイヴィッドスン(河出書房新社) 『一角獣・多角獣』シオドア・スタージョン(早川書房) 『さあ、気ちがいになりなさい』フレドリック・ブラウン(早川書房) 『9.11生死を分けた102分』ジム・ドワイヤー&ケヴィン・フリン(文藝春秋) 『現代SF1500冊 回天編』大森望(太田出版) 『短歌はプロに訊け!』穂村弘×東直子÷沢田康彦(本の雑誌社) 『大仏破壊』高木徹(講談社) 『本棚探偵の回想』喜国雅彦(双葉社) 『インターネットは貧者の味方!』青山南(宝島社) 『気になる部分』岸本佐知子(白水社) 『特盛!翻訳講座』大森望(研究社) 『レンダリングタワー』宮沢章夫(アスキー) 『傭兵のお仕事』高部正樹(文芸社) 『スコープ少年の不思議な旅』巌谷国士/桑原弘明(パロル舎) 『美はなぜに乱調にあるのか』大澤真幸(青土社) 『正しい保健体育』みうらじゅん(理論社) 『何かが空を飛んでいる』稲生平太郎(新人物往来社) 『宇宙の歩き方』林公代(ランダムハウス社) 『科学書をめぐる100の冒険』田端到・佐倉統(本の雑誌社) 『ぼくたちは、銀行を作った』十時裕樹(集英社インターナショナル) 『CM化するニッポン』谷村智康(WAVE出版) 『中小企業ですがモノづくりでは世界でトップです』木村元紀(洋泉社) 『UFJ三菱東京統合』日本経済新聞社編(日本経済新聞社) 『これだけは知っておきたい株の基本』日本経済新聞社編(日本経済新聞社) 『金持ち父さん貧乏父さん』ロバート・キヨサキ(筑摩書房) 『石油をめぐる世界紛争地図』トビー・シェリー(東洋経済新聞社) 『ノーベル賞おもしろ雑学事典』ノーベル賞研究会編著(ヤマハ) 『アホウドリの糞でできた国』古田靖・寄藤文平(アスペクト) 『量子コンピュータとは何か』ジョージ・ジョンソン(早川書房) 『宇宙旅行ハンドブック』エリック・アンダースン(文藝春秋) 『金持ち父さん 貧乏父さん』ロバート・キヨサキ(筑摩書房) 『めんどくさがり屋の簡単自炊生活』妹尾太郎(はまの出版) 『ドラえもん短歌』枡野浩一(小学館) 『少年たんていブラウン (1)』ドナルド・ソボル(偕成社文庫) 『恐竜時代』ロバート・サブダ/マシュー・ラインハート(大日本絵画) 『福田繁雄』福田繁雄(ギンザグラフィックギャラリー) 『視覚の遊宇宙』キース・ケイ(東京図書) 『TOKYO BLACKOUT』中野正貴(ぴあ) 『山田章博ファンタジー・アートワークス』山田章博(ソフトバンクス) 『虹の獄、桜の獄』竹本健司・建石修志(河出書房新社) 『SFが読みたい! 2006年版』SFマガジン編集部・編(早川書房) 『めしのタネ発見地図』島田晴雄(かんき出版)
(2006年4月14日更新)
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