殿堂入りな本
相当昔に買ったものから最近のものまで
アタシが「これはばあちゃんになっても読み返すな。」と思うであろう名作中の名作。
『ドラゴンボール』鳥山明
言わずと知れた名作中の名作。「スーパーサイヤ人」っちゅー 言葉が通じなくなる時代はまだまだ先でしょう。
『KISS××××』楠本まき
楠本さんの作品は漫画の域を越えています。どんどんどんどん芸術性をましていますがやっぱり超初期作品のこちらが一番好き。
『風の輪舞』津雲むつみ
お昼のメロドラマにもなった愛憎劇です。お母様のキャラがイチオシです。
『花咲ける青少年』樹なつみ
実は最近読んだまんが。でもかなり古い。少女漫画の王道的展開が見もの。クインザがなんともいい味出してます。主にとことん尽くす従って魅力的。
『怪物王子』本仁戻
短編集ですが「キリングムーン」が一番好きですね。すごい構成です。
『1999七の月 上海』水城せとな
一番飽きずに「水城せとな」を楽しめる作品ではないかと。でもキャラ立ちしてません。
『花盛りの庭』坂井久仁江
おとうさまーーーーー!!!死んじまったくせに主人公への影響力絶大。「タッチ」のかっちゃん並みだ。
その他候補たち
まだ完結してないとか、もっと熟成しそうな本。
『悪魔のオロロン』『飼育係・理イ火』『ONE PIECE』『魁!クロマティ高校』『あたしんち』などなど・・・。