Rejoice in the Lord always since 2002.1.8




〜 満天の星 〜

教会に初めて行った時、私は暗やみの中にいた。「夢も希望もない」なんて、すごく陳腐な言葉だけどまさにその状態。
アブラハムが見た星「あなたの子孫はこのようになる」と主が見せた満点の星。
希望の星、それがいつのまにか私の目の前に広がっていた。
ふと気がつけば私の祈りの課題は増えるばかり(笑)。
主に喜ばれる人生を歩むことができますように。夫と共に主を賛美する日を待ち望んでいます。あの人も、この人も、主の救いの計画に入っていることを信じます。etc…

本当にかなうと信じられないなら、祈りは他人への、またはなれなかった自分へのうらやみでしかない。かなうと信じた時それは希望となる、そう思う。
欲張りといわれても大胆に祈り、証しし、神様が与えてくださる祝福を、感謝しながらしっかりと受け取りたい。

神は言われる。終わりの日に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。すると、あなたがたの息子や娘は預言し、青年は幻を見、老人は夢を見る。(使徒2:17〜18)

毎日少しづつ私を造り変えてくださった主。1年前とは全く別の私がいる。笑い、喜び、賛美、愛、希望。もっともっと私を変えてください。

現在、鬱は完全にいやされました。感謝!(2002年・冬)






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