そこにやって来たのは・・・
なんと身長190はありそうな巨身。
しかもFちゃんと私の小学校の頃の担任にそっくりなのだ。
しかも大阪人だけあり話のノリも良い。
・・・・・・・・・にやり☆
使える・・・
私はあまりにもHが気持ちわるかったので、とことんHを無視し続け
Nにばかり話しかけていた。Fちゃんも同様。
色々な観光地に行ったのだが・・・
Hが私にまとわりついてくるのだ
私はHが気持ち悪かったので当然拒否。(含:Fちゃん)
(Fちゃん語るに「あからさまに逃げてたよね」)
だってきもかったんだもん いいよね?ね?
遊ンデイタ間ノ事ハ思イ出シタクナイノデ省カセテ下サイ
そんなこんなで一日も終わり、私たちは家路に着いた。
そして数日たったある日。
史上最悪の悲劇が起こったのだ。
私はもうHとはメールを止めていたのだが、
FちゃんはいまだNとメールを続けていた。そう、続けていたんだ・・・
突然私の所に一通のメールが来た。
どれどれ〜送信者は?
Fちゃんだ。普段通りメールの内容を確認する。
その時のメールの内容
______________________________
この前NとHに会ったでしょ?
その時Nがたまちゃんに惚れちゃったんだって。
それでメルアド教えてくれ、って言ってるの。
______________________________
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だぁぁぁあああーーー!!!
最悪だ。最悪だ。最悪だ。
最悪だ。最悪だ。最悪だ。
最悪だ。最悪だ。最悪だ。
最悪だ。最悪だ。最悪だ。
最悪だ。最悪だ。最悪だ。
なんで?
なんで?私なんか悪い事しましたか?なんにもしてないよね?そうだよね?
あはははは。もう疲れちゃったよ・・・
あはは・・・あははは・・・はぁ・・・
当然もう会いたくないので
嫌。
の一言で返事を返させて頂きました。
教訓。
メル友の顔は必ず確認してから会うこと。
それなりの覚悟がいるのね・・・。
|