9/16
仕事帰りにちょこっと友達とお茶しました。
…なんだか自分ではお茶って感じしないんだけど(笑)

ってゆーのは。

とにかく暴れ過ぎた。
パンツの中まで汗だくだく。
久々に気持ち良かった♪



…ゲーセンでDDRです(笑)しかも終電間際に(笑)

まぁね、たまには遊びで体動かすのもいいね。
しばらくやらんけど。(←足パンパンな奴)

あ。会えなかったからココに書いておきます。
友達のDスケ、誕生日おめでと。



9/17
一日中自分の家の中に居た日って、ほんとに久々かも。
…何ヶ月ぶりかな。冬に元彼と自宅で過ごした以来かな。
あの日もどんより雨だったしなぁ。

いつもなら公民館の室内プールととかで体動かしたりしてるし。
そうじゃなくても外に出掛けるのが普通やし。

疲れてたんかなぁ。

最近…ってか今日のニュースは「特に」だけど、
ブラックな事ばっかり起こっとるわな。
外交ほど難しい政治は無いって言うけどね。
そもそも無知なオイラがどうこう言える立場でもないか。

なんか疲れる事が多いっすね。最近。
季節の変わり目だし、体壊さんよーに気ぃつけましょ。



9/19
えっと。今日印象に残った事。

例のじーさんが襲来

んでもって小一時間ほど接客。っていうか接待

そしてうちの商品の最高額の

ダブルベッドを購入。

お帰りの時に

気の狂うような笑顔られて

「頑張ってちょうだい☆」

っていう台詞と共ににぎにぎされた。



…以上(笑)

ってか一人で寝る気なのかなぁ…



9/21
お彼岸の時期っすね。
お墓参りに行かへん人が増えてきた現代、あんまし意味の
ない言葉になりつつあるけど。

オイラは訳あって、お墓参りは欠かさず行く派なんです。
行くのは御先祖様のお墓だけじゃないから。


…あいつが居らんかったら、今のオイラは果たしてこんなにも
元気にこの世界を生きられたやろか?
なんて、彼岸が来るたんびに思ったりもします。
それだけ、そのお墓に入ってる奴は、オイラの人生の中の
大きな大きな1ページになってました。

高校時代の、親友っす。

またの名を「悪友」とでも言うんやろか(笑)

そいつの話を書き綴っとるとキリ無いから、今は書かへん。
けどまぁ、追々ね。

「死んだら人はそこで終わり。それ以上の意味無いじゃん」
確かにそうっすよ。人によっちゃ、そうとも取れる。
でもね。
オイラだけかも知れんけど、
「自分の墓にお参りしてくれる人が一人でも居る人生」って、
なんか凄くいい一生だと思うんっすよ、オイラは。


「お前は最近どないや。今の俺は幸せなんやで。えーやろ♪

ま、せーぜい墓ん中で指咥えて見とれや。酒置いといたし。

そーいや、足もう治った?羽でも生えてりゃ問題ねーけどさ。

…心配すな。お前のぶんまで幸せになったるさかい。」



なんてアホな台詞を一人で考えながら、花を供えた一日でした。



9/24
今日は母親孝行な一日。たまにこんな日あるけどね。

普段は滅多に顔の合わない親子っすけど、たまたま二人とも
暇だったので、親の買い物の付き添いです。

ええもう。
こんな壊れた家庭の為か。
第3者から見れば変人親子かも知れませんです。(爆)

なにを隠そうこの親子、趣味と呼吸一致しすぎ(笑)


まず行ったのは大型ゲーセン。

…ええ。

ゲーセンっす。

オイラはオイラで音ゲーとか格ゲーとかやりつつ。
母親はUFOキャッチャーやらパチンコやらに没頭。
親が取れそで取れずに苦戦してる景品を取ってあげたり。
何匹かの黄色い熊をげっとげっと。


で、次は松屋で牛丼。

親子仲良く牛並卵


で、食料品を買いあさる事に。

母:「今日は魚買って作っといてよ

オイラ:「あん?学校行く前に?…これから出掛けはんの?」

母:「夜中に戻ってくるわよ、よろしく♪」

オイラ:「…ほな大トロの網焼きでええよな?」

母:「え…(思考中)…じゃアタシが作……」

オイラ:「冗談冗談♪行ってええよ、そのかし木曜は泊る〜。」

母:「どーぞどーぞ!んじゃ特売のネギトロね♪」


さっすがオイラ、母の手なづけ方も慣れたもんやね(笑)


…って。
そんな場合じゃねーだろ

って言っとるor思っとるそこのアナタ。


…正解。(ミリオネア風)





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