3/6
すんません、ちと身内の者が倒れてしまって…
しばらく更新止めさせて下さい、けっこー睡眠時間ツライんで。

悪ぃっす。m( _ _ )m



3/12
♪迷うな〜

せっくしーなのぉ
きゅぅッとーなのぉ
どっちがすきなのぉ〜?♪

あ゛ン?(+ -_-)


…ごめんな、復帰一発目がこんなんで(爆)

相変わらず某親に毒されているスマイリーGoっす♪
どんな事があっても、笑顔笑顔。(引きつり度MAXビンビン)


介護しながらシゴトってのも、そろそろ慣れてきました。
病院の中の事も、先生や看護士さんも慣れてきたようで。
そう、オイラの身内の者の担当は看護「士」さんなんすよ。
初めて見た。女の人のオムツも替えるんやねぇ。ちと不思議。

これでオイラが人生で介護した人は、通算3人目になります。
いっそ、介護職にでもなろーかなぁ…。

いやいや、オイラなりに目標ってか夢はあるからさ。
少しずつ少しずつ、勉強中っす。
まずは自分の事を頑張れないとね。
そうでないと、他人を幸せにするなんて出来やしねーし。

むしろ迷惑かける事が沢山あるんやろけど。
そんな中でオイラは成長出来るし、頑張れる。
それでもオイラの事を見てくれる周りの人々に感謝やなぁ。


生活時間が狂うのは仕方あらへんかな。
親父が中東から帰って、介護の人手が増えるまでの辛抱。。。
戦争始まる前に帰ってきて欲しいのが本音やけど。
もし戦争が始まったとして、イラクの出方によっちゃぁ…
日本への航路が絶たれないかどうかが心配。

どんな奴でも、命は大切やしな。無事に帰る事を祈っとくっす。


あ゛ー。ちきしょう。なんか元気出ねぇ。元気出したい。

せっくしぃなのぉ♪
きゅぅッとーなのぉ♪

…。

…今回だけはア○ヤに感謝しておこ(笑)



3/22
や〜〜〜っと、休日らしい休日が過ごせました…ふぅ。

つっても行動自体は忙しかったけどな(笑)


朝から身内の病院へ。
全く。看護婦さんが、人員少ないからって言う理由だけで
オムツの面倒以外は全然見てくれないってのは。。。
どう思うよ?気持ちは分からんでも無いけどさぁ。

と、ぶつくさ心の中で言いながら精一杯笑って、食事の補助。
あと何ヶ月、これが続くんやろか。考えただけでも恐ろしい。

…恐ろしいって言っちゃ駄目だわな。
「大事な人が困ってる」っていう事はゴマンとある。
その中で自分勝手に不満を吠えるのは…まぁ結構な事やけど、
でも何の解決も進歩もしねぇし。頑張るのみさね。


…「困ってる」?

と、このフレーズが頭に浮かんだところで、急に一つ思い出す。
そーだ、今日も肉まん買ってかねーとなぁ、って(笑)

今日は彼岸でしたね。

親友の所にちょっと遊びに行こうと思ってね。
車で行くのは躊躇したけど、雨降っとるし。
仕方ねぇか、と病院に行った車でそのまま直行…
…したかったんだけどねぇ(汗)

首都高は軒並み全滅。下の方がまだ流れてるほうやけど、
それでもタップリ1.5倍ほど時間がかかった。
雨+彼岸の威力。上りも下りもシャレにならん混みやったね。

何とか着いたのはええけど…
墓の前には、御家族の方々の豪華な御供え物が沢山あって。
なけなしの金で買った花と肉まん持ってる自分がツライ(苦笑)

でも、俺だけは知ってる。

御家族の御供え物は、I村屋の冷凍肉まん5個。
俺のは、N村屋の温ったけぇ肉まん1個。
お前なら、どっち食うよ?当然だよな?(笑)

くっっだらない自慢して、そそくさと花を差して後にしました。


時間がまだ結構あったから、夜から相方と会う事に。
そして、ドライブ。何故か葛西臨海公園にGo(笑)
夜で寒くて雨まで降り始めてんのに…

風邪、ひいとらんかい?心配っす…>旦那どん

でも観覧車のネオン。めっちゃ奇麗やねー。デカイし。
で、海沿いまで歩き、そのネオンで照らされた星の無い空と、
星のように輝いてる遠くの方のビル街をボーッと眺めました。

「東京」、なんだねぇ。これが。


そのあとは幕張まで足を伸ばし、飯を食って、ゲーセンへ。

…ま〜たヤッちまいました。

こんどはオイラが(爆)

あ゛〜。どうしよぅ…
預けても滅多に幕張行かないよ…<メダル


さんざん遊んで、日付が変わる頃に相方を送り届け、
一人で豪速で家へと帰り。
そしてこの日記を書いてる時間が。。。

言わへ〜ん。

だって外が白々と明けてきたんやもん…(核爆)


でもこれで明日から、もっと頑張れます!おやすみなしゃい。



4/11
3月半ばからの新生活の怒涛波がやっと落ち着きを取り戻し。
翌日からさっそく授業開始っていうオチ(泣)

一日ぐらいずっと寝てたいっす。切実に。

…すんまそん、オイラの睡眠欲は並大抵じゃありまへん(笑)

でもなぁ、最近どうも体の調子が悪くって。
「健康な日」がここ最近全くと言っていいほど無い。
まぁ持病持ちっていう時点で健康は保証出来ないんやけど。
んー。体調気にせずに暴れたい今日この頃。

ね、こうたん。(謎)


さて。本題。(無理矢理)

最近になってふと考えるのが「介護」っていうものの意義。

人間は「生きてる」のではなく「生かされている」とよく言われる。

んな訳無いやろ、っていう人は多いと思うが、それは別として。
(明確な異議のある人は、以降を読んでも意味無いかも…)

誰に?っていう質問は至極当然そこに出てくるんやけど。

介護っていう時点で、「される」ほうは受動態にしかなれない。
「トイレ行く」とか「これはやだ」とかって言う意志はある。
でもここで言う受動態ってのは「生かされる」って事のみっす。

そこに、
「介護される人は、人としての存在はどれだけ保てるのか」
っていうのが出てくるよね。ただ「介護される」ってだけなら…
下手したら、善人に善い事をされるだけの人形になるかも。

悲観的な事ばかり書いてしまったけど、知りたい事は、
「介護する側(能動態)の意識はどうなっているのか」
なんすよ。
単に「人助け」なのか。それとももっと違う意識なのか。


「生かしてやる」介護ではなく、むしろ…
「介護する側も生かされている」っていう意識でやれるのか。

そして、その事を介護される人々に理解して貰えるのか。

作業的に黙々と介護している病院内のスタッフ達を見ててね。
ふとそんな事を考えちまった。
汗水垂らして、よくやってくれとると思う。けど。だけど。
「誰に生かされとるんや?この人達は…」って。


叔母の介護を始めて、もう1ヶ月が経つ。
祖母、そして親友の介護をやってきたオイラにとっては、別に
苦労などを意識する事は無いんやけど…

オイラは確かに「生かされている」はずや。
祖母にも親友にも叔母にも(家族や友達や…恋人にも)。

祖母はいつもオイラに「おおきにね」って言ってくれた。
最期の最期、口も利けなくなる時まで。
とにかくもう今は、叔母を信じて世話するっきゃない。
元気になったら、それからゆっくり考えよう。




アイツ(親友)の介護は、間違ってなかったのかな、って事を。



4/13
掲示板でもチラッと書いたけど、売場をリニュしました。
お陰で帰りは終電ギリ。同僚の何人かはタク帰りしたみたい。
…業者に頼む余地も無い経営が哀しいところですわ…(泣)

でもみんなが奮起してくれたかいがあって、意外にうまい具合に
まとまった感があって嬉しっす。
ダンボールゴミがワゴン2台分ほど積んであったからに(汗)

とまぁ、初めて売場レイアウトを全部任された興奮を隠せない
オイラでありました。


今年はツライ1年になりそやな。
事実上の休みが金曜だけってのは…。
土曜に授業があるのがイタイ。1年で何回みんなと会えるのか。

せめて相方との時間ぐらいはキチンと作りたいね。
人の性として。





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