A  第3次から第5次吉田内閣の外務大臣を勤めた岡崎勝男氏。 

   岡崎氏は1924年の第8回オリンピック パリ大会で陸上5000mに出場。オリンピックのトラック競技で

   決勝に残ったのは岡崎氏が最初だった。しかし、決勝では後半足が乱れ芝生に倒れ込み

   控え室に運び込まれたそうです。 (鈴木良徳著 オリンピックの話 より)