あなたは 何でもお見通し
わたしが つらい時 哀しい時
いつのまにか そばにいてくれる
あなたがそばにいると
義務感も強がりも ひとりでに外れていって
わたし とても楽になれるの 不思議ね
でもね そんな瞳でまっすぐ見つめないで
何もかも見透かされているようで
全てをさらけ出してしまっているようで
少しだけ はずかしいから
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