最初は別々に描かれていたふたりなのですが、ぴいたさま姫が明光星さま神官の傍に来て、
このように素敵な作品と相成りましたv 彼らの台詞、仕草で状況は全ておわかりかと思いますw
……余計なコメントは無用ですね(^^ゞ こんなふとした情景、大好きです♪
明光星さま、ぴいたさま、掲載を許可して下さって本当にありがとうございます!!
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