ふりかえれば いつも誰かに
護られていたような気がする
父さん 母さん 村の人たち
そして… 君
大切な 僕の宝もの
だから今度は
僕が護る側に立ちたい
みんなのために
君のために
福田和佳様のイラストは→
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